{"title":"赤ワイン（使用しない）","description":"","products":[{"product_id":"lunaria-montepulciano-dabruzzo-bib","title":"ルナーリア \/ モンテプルチアーノ・ダブルッツォBIB   Lunaria \/ Montepulciano d'Abruzzo","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eイタリア、アブルッツォ州の生産者協同組合がビオディナミ農法のぶどうで造ったデメテール認証付きのBIBです。アドリア海から内陸に20キロ 入ったオルソーニャ村に協同組合Cooperativa Olearia Vinicola Orsognaがあります。30年以上前から無農薬栽培を行い、2005年からはビオディナミ 農法を取り入れています。 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造責任者のCamillo Zulliカミッロ・ズーリが指揮をとり、ビオディナミ農法で育てられたブドウに寄り添い人為的行為をできるだけ排除した醸造を行っています。 　\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eLunariaという商品名はビオディナミ農法で大切と考えられている「luna（月）」を商品名に冠しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア・アブルッツォ州で30年前よりビオで栽培を行う協同組合 が05年よりビオディナミ農法で育ったモンテプルチアーノをステン レスタンクで15日間発酵後、24 ヶ月熟成しました。深く黒味を帯び た赤紫の外観から、ブルーベリーやカシスジャム、ヨーグルトの香り を感じます。濃厚でボリュームある果実味が溢れ、タニックでナチュ ラルなフルボディをお求めの方にお勧めいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e3,000ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e13.5%\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア／アブルッツォ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eルナーリア\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eモンテプルチアーノ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eSO2はアルコール発酵時\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピング不可\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":32055559913568,"sku":"5496","price":5610.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/products\/IMG_1127.jpg?v=1647073344"},{"product_id":"bib-mas-de-janiny-bib-rouge","title":"マス・ド・ジャニーニ \/ BIB・ルージュ Mas de Janiny \/ BIB Rouge","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eラングドックの中心モンペリエから西へ20km、ニームとベジエの間にある人口約700人のサン・ボジル・ド・ラ・シルビー村。 南仏の輝く太陽のもとで家族経営を行うマス・ド・ジャニーニは、1980年代の終わりにパスカルが父親からブドウ畑引き継ぎ、ワイン造りに加わりビオロジック 栽培を始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガリグが生い茂る畑は粘土石灰質土壌で、除草剤・化学肥料は使用せず、ブドウの木の畝（うね）を耕し（雑草を除く意味と、表面の根を切って真ん中の太い根が さらに深く張るようにするため）、堆肥を使用しています。テロワールの味を最大に引きだすようブドウの根が地中深く張るような栽培を心がけています。ジュリアン兄弟は 「私たちのドメーヌでは、ブドウの樹が自分自身にバランスの良いように実をつけるため収量は問題にならない」と言い、房の数を減らすため手を加えることはありません。白ワインは混植された3品種を真夏の高温を避けナイトハーベストを行い混醸、ステンレスタンクでの低温発酵によりアロマティックなワインに仕上げます。赤ワインは品 種毎に手摘み収穫後ステンレスタンクで発酵を行います。カリニャンは、フルー ティーさとやさしいタンニンを求めてマロラティック発酵を行うなど品種毎の特性を 生かした醸造を行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樹齢50年以上のカリニャンから誕生する赤は2006が初リリースで、第20回シグ ナチュール・ビオ・ラングドックルーション地方コンクールで銀賞を受賞したほか、07 は第22回ヴァレ・ド・レローコンクールで金賞を受賞するなど現地での評価はか なりのもの。小規模生産者であるためワイン造りに要する手間と時間もかなりの ものですが、コツコツと足並み揃え兄弟で日々奮闘中です。それにしても目を引く衝撃的なエチケットですが音楽好きの二人がギター片手 にブドウを踏む姿が描かれコミカル＆ド派手に仕上がっています。ラベルとは裏腹 にナチュラルな味わいとその背後に隠れたとてつもない力量を是非音楽と共にご 堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eお馴染みのルタンデジタン・カリニャンと同じキュヴェを使用し、「美 味しいオーガニックワインをよりお手軽価格で」という思いで造った ボクッスワイン、少し冷やして気軽に楽しめる、スルスル喉を通るこ れぞカブ飲みタイプです。南仏の輝く太陽を浴びたカリニャン100％ の透明感のある紫色、スミレや乾燥ハーブなどの清涼感ある香りに 程良いボリュームを伴うジューシーな味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e3,000ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e12%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス／ラングドック\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eマス・ド・ジャニーニ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eカリニャン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eSO2は澱引き時\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピング不可\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":32055630233696,"sku":"2837","price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/D6AF753C-7AA1-48A9-BD3B-1BB03440A69B_1_201_a.heic?v=1715482504"},{"product_id":"2021-aurelien-et-charlotte-houillon-vieilles-vignes-1","title":"オーレリアン＆シャルロット・ウイヨン \/ ヴィエイユ・ヴィーニュ［2021］ Aurelien et Charlotte Houillon \/ Vieilles Vignes","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e生産者情報\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eオーレリアン・ウイヨンは、ジュラのコンテ出身です。彼は14歳\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eの頃からピュピアンのピエール・オヴェルノ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eワの元で兄のエマニュエル・ウイヨン、姉のアデリーヌと共に約2\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e0年間葡萄の栽培及び醸造について学びまし\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eた。幼い頃から長きにわたり目や耳、そして体全体で感じてきた自\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e然なワインを、現在のフォコンでも造り続\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eけています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオーレリアンは2014年にスイスに移住しジュラで学んだことを\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e生かして新しい葡萄品種の開発、そしてバイオ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eダイナミクスを用いて葡萄畑の土壌を変える仕事をしていました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアルジェリアのトゥアティ出身の妻シャルロットは2つの博士号を\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e取得した才色兼備の女性で、古代文書の研究\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eのため中国やエチオピアなどへ赴き、そこで植物から紙を作る伝統\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e的な方法や天然色素での染色芸術なども学\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eびました。エチケットに使用された紙材は、シャルロットが葡萄の\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e枝や果梗を利用して作成したものです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e二人の劇的な出会いはシャルロットがスイスに戻り大学でヨーロッ\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eパにおける染色技術の研究を終えた後、次\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eは一転して農耕馬の仲介業に就き、葡萄畑を馬で耕作している時で\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eした。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e彼らは2017年3月に、ヴォーク地方のフォコン、ツール ドフランスのコースとして名高いモン・ヴォントゥの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e麓にある、4haの葡萄畑と5haの森や湿原に囲まれた土地に定\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e住しました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカーヴはもちろんのこと家も水道も電気すらなく、全てを自分達で\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e作りあげ、カーヴは収穫の1週間後に完成し\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eました。9月27日には娘さんが誕生し、2017年は彼らにとっ\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eて変わり目の素晴らしいスタートの年となりまし\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eた。森に囲まれ他からの影響も受けない好立地で、粘土石灰と砂が\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e主体となっています。砂は砂質が固まって\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eできた岩が風化したもので、「ラロッシュクークルド」と呼ばれる\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e特徴的な土壌です。現在は樹齢約25歳から\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e65歳のグルナッシュ 2.5ha、シラー1.3ha、そして0.2haのサンソーを栽\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e培しています。馬のヴィクトワール\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e（Victoire）とロバのカストール（Castor）が農作\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e業を手伝い、またコンポストも彼らの糞を利用しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eピエールから学んだことを生かしながらジュール・ショーヴェの醸\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e造法を採用し酵母や亜硫酸は一切使用せ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eず、葡萄の力による自然な醸造でろ過もしません。瓶詰は重力を利\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e用して行っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e商品紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e除梗した葡萄を10週間マセラシオン。ステンレスタンクで発酵・\u003cwbr\u003e熟成。ルビー色。\u003cwbr\u003eフランボワーズソースやグレナデンなどの凝縮した甘酸っぱい赤い\u003cwbr\u003e果実の香りに、熟したブルーベリーやブラックベリーの黒系果実のニュアンスが混ざります。また、\u003cwbr\u003e熟した赤いプラムのジューシーな印象、アールグレーの紅茶や赤、紫の花々の華や\u003cspan class=\"il\"\u003eか\u003c\/span\u003eな様子が感じられます。\u003cwbr\u003e舌先をピリッと刺激するガスがあたり溌剌としたイメージを抱\u003cspan class=\"il\"\u003eか\u003c\/span\u003eせながら、\u003cwbr\u003e赤い果実のソースやリキュールを想わせる緻密な果実味にブルーベ\u003cwbr\u003eリーや赤スグリなどの張りのある酸や風味が重なり、伸びや\u003cspan class=\"il\"\u003eか\u003c\/span\u003eにピュアな果実味が広がります。\u003cwbr\u003e熟した赤いプラムの芳醇で果汁感を想わせる風味や紅茶のような華やぐ風味がエレガントな印象を与え、\u003cwbr\u003e若々しく充実感のある果実感にしっとりと落ち着いた品の良さを感\u003cwbr\u003eじさせるミディアムタッチの仕上がりです。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"gmail_quote\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 13.0938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 13.0938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 13.0938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 22px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 22px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 22px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 10px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 10px;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 10px;\"\u003e13.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 21px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 21px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cspan\u003e地域\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 21px;\"\u003eフランス \/ コート・デュ・ローヌ\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 21px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 21px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 21px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\nオーレリアン＆シャルロット・ウイヨン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 6px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 6px;\"\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 6px;\"\u003eシラー60％　グルナッシュ40％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 21px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 21px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 21px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43511241212133,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/products\/1758C80A-CBD2-496D-81AB-2EF4DB634F9A_1_105_c.jpg?v=1665891834"},{"product_id":"2021-aurelien-et-charlotte-houillon-cotes-du-rhone-rouge-canne","title":"オーレリアン＆シャルロット・ウイヨン \/ カンヌ [2021] Aurelien et Charlotte Houillon \/ Cotes du Rhone rouge Canne","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e生産者情報\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eオーレリアン・ウイヨンは、ジュラのコンテ出身です。彼は14歳\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eの頃からピュピアンのピエール・オヴェルノ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eワの元で兄のエマニュエル・ウイヨン、姉のアデリーヌと共に約2\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e0年間葡萄の栽培及び醸造について学びまし\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eた。幼い頃から長きにわたり目や耳、そして体全体で感じてきた自\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e然なワインを、現在のフォコンでも造り続\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eけています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオーレリアンは2014年にスイスに移住しジュラで学んだことを\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e生かして新しい葡萄品種の開発、そしてバイオ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eダイナミクスを用いて葡萄畑の土壌を変える仕事をしていました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアルジェリアのトゥアティ出身の妻シャルロットは2つの博士号を\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e取得した才色兼備の女性で、古代文書の研究\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eのため中国やエチオピアなどへ赴き、そこで植物から紙を作る伝統\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e的な方法や天然色素での染色芸術なども学\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eびました。エチケットに使用された紙材は、シャルロットが葡萄の\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e枝や果梗を利用して作成したものです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e二人の劇的な出会いはシャルロットがスイスに戻り大学でヨーロッ\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eパにおける染色技術の研究を終えた後、次\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eは一転して農耕馬の仲介業に就き、葡萄畑を馬で耕作している時で\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eした。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e彼らは2017年3月に、ヴォーク地方のフォコン、ツール ドフランスのコースとして名高いモン・ヴォントゥの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e麓にある、4haの葡萄畑と5haの森や湿原に囲まれた土地に定\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e住しました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカーヴはもちろんのこと家も水道も電気すらなく、全てを自分達で\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e作りあげ、カーヴは収穫の1週間後に完成し\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eました。9月27日には娘さんが誕生し、2017年は彼らにとっ\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eて変わり目の素晴らしいスタートの年となりまし\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eた。森に囲まれ他からの影響も受けない好立地で、粘土石灰と砂が\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e主体となっています。砂は砂質が固まって\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eできた岩が風化したもので、「ラロッシュクークルド」と呼ばれる\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e特徴的な土壌です。現在は樹齢約25歳から\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e65歳のグルナッシュ 2.5ha、シラー1.3ha、そして0.2haのサンソーを栽\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e培しています。馬のヴィクトワール\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e（Victoire）とロバのカストール（Castor）が農作\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e業を手伝い、またコンポストも彼らの糞を利用しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eピエールから学んだことを生かしながらジュール・ショーヴェの醸\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e造法を採用し酵母や亜硫酸は一切使用せ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eず、葡萄の力による自然な醸造でろ過もしません。瓶詰は重力を利\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e用して行っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e商品紹介\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e除梗した葡萄のフリーランジュースを使用し10週間マセラシオン\u003cwbr\u003e。ステンレスタンクで発酵・熟成。深紅の色合い。\u003cwbr\u003e熟した様々な赤いベリー系果実がギュッと詰まったような果実を主\u003cwbr\u003e体に、黒糖や黒系果実のドライフルーツ、ナツメグやクローブなどの深みを与える香りが加わります。\u003cwbr\u003e軽や\u003cspan class=\"il\"\u003eか\u003c\/span\u003eなタッチで誘われるように口中へとスムーズに流れ込み、\u003cwbr\u003e優しく搾った果汁を想わせる透明感のある明るい果実味が若々しい\u003cwbr\u003e印象を感じさせながら広がります。アフターに\u003cspan class=\"il\"\u003eか\u003c\/span\u003eけてドライフルーツやスパイスのニュアンスが加わり、\u003cwbr\u003eまた、ビターカカオのようなタンニンが僅\u003cspan class=\"il\"\u003eか\u003c\/span\u003eに舌に残り、ピュアな果実味にコクや奥行き、\u003cwbr\u003eしっとりと落ち着いた印象や充実感を与えています。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 24px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 24px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 24px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 22px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 22px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 22px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 10px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 10px;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 10px;\"\u003e13.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 21px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 21px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cspan\u003e地域\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 21px;\"\u003eフランス \/ コート・デュ・ローヌ\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta 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年を通じて寒暖の差が少なく気候が穏やかなのが特徴。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのレイナルドは、祖父がブドウ栽培を行っていたが、家系的にはワイナリーとは無縁の環境で幼少期を過ご した。高校を卒業後、会計士を目指すために会計簿記の学校に通い、同時に会計事務所で研修をしていた。この当時 はまだワインにあまり興味がなかったレイナルド。だが、彼が 21 歳の時、今は税関で働く友人から何気なくフラン ス映画俳優ジャン・カルメが著作のフランスワインガイドをプレゼントされ、彼自身俳優ジャン・カルメのファンだ ったこともあり、その本がきっかけでワインの世界にどっぷりのめり込む。以来、彼は会計の勉強よりもワインの勉 強に時間を費やすようになる。ワインの世界に入る前からビオの食品など食べ物に気をつけていた彼は、この頃ガイ ドの中で紹介されるワインよりもむしろクロ・ロッシュ・ブランシュ、クロ・デュ・テュエ・ブッフ、レ・カイユ・ デュ・パラディなど、トゥーレーヌの自然派ワインを好んで愛飲していた。1997 年、会計学校を卒業後、親の反対 を押し切り、サン・テミリオンにあるワイン学校(BTS)で 2 年間栽培と醸造を学ぶ。そして、1999 年、BTS 終業 後 1 年間ニュイ・サン・ジョルジュのドメーヌで従業員として働く。ワインの世界を知り始めた時から自らのワイナ リーを立ち上げる決心をし ていた彼は、その後、立上げの準備のために地元のクレリ・サン・タンドレに戻る。2000 年、地元のワイン農協で働きながら同時に立上げ準備を進め、2004 年ドメーヌをスタートする。同時に、当時から レ・カイユ・デュ・パラディの良き個人顧客でクルトワとも親しい間柄だったレイナルド。2005 年に「自らのドメ ーヌと掛け持ちしながら従業員とし て働かないか?」というクルトワからのオファーがあり、それを快諾し、現在ド メーヌとレ・カイユ・デュ・パラディの従業員の二足のわらじを履く。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eレイナルド・エオレは現在 2 ha の畑を一人で管理している。同時に週 3 日はレ・カイユ・デュ・パラディの責任者 として働いている。彼自身のモットーは「ブドウのもつミネラルとフィネスを最大限ワインに反映する」ことと「ユ ニークであること」で、彼の赤ワイン「L’Insoumis」のエチケットに描かれる黒い羊に象徴されるように、性格的に はグループに属するのを好まない一匹狼的なところがあり、彼のワイン哲学にもその独特の世界観が色濃く表れてい る。影響を受けたワイン生産者は、栽培面でクロード・クルトワひとりのみ。醸造面は自らの舌とセンス、そして経 験を信じて独自のスタイルを編み出す。趣味は料理と読書。ちなみに得意料理はキノコを使った煮込み料理。彼にと って料理を美味しく作ろうとする情熱とワインを美味しくつくろうとする情熱は等しく同じとのこと。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介　\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e透明感のある深いルビー色。フランボ ワーズ、グロゼイユ、バラ、鉱石の香り。 ミディアムボディ。ワインはキュートでコ クのあるみずみずしい果実味がしなや かに広がり、塩気を帯びた滋味深いミネ ラル、梅を思わせるじわっと伸びる酸、 繊細なタンニンの収斂味がきれいに溶 け込む！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は9月20日～10月15日と前年よ りも3～4週間遅い！収量は春の遅霜に より25hL\/haと前年の半分以下だった！ ワインの味わいを重くしないようにガメイ の20%は全房で仕込んでいる！ワイン 名のAtypiqueは「典型的ではない」とい う意味があり、レイナルドのキュヴェの 中では珍しく熟成に時間を掛けずに仕 込んでいる例外的なワインであることか らこう命名した！SO2無添加！ノンフィル ター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e地域　\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフランス \/ ロワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eレイナルド・エオレ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eガメイ70%、ピノノワール10%、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eピノムニエ10%、コー10%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e SO2無添加！ ノンフィルター！\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43820662161637,"sku":null,"price":4785.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/products\/IMG_5546_a93358b5-1911-487d-b36c-6d80425a152a.webp?v=1673333521"},{"product_id":"2021-domaine-les-deux-terres-ripaille-rouge","title":"ドメーヌ・レ・ドゥー・テール \/ リーパイユ［2021］ Domaine Les Deux Terres  \/ Ripaille 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⼈で管理している。（他にヴァンサンの⽗親が畑、マニュエルの妻が事務の仕事を⼿伝う）彼らのモットーは「消 費者が喜ぶ⾃然派ワインをつくる︕」こと。ワインの⽋点に⼀切の妥協は許さず、常にコストパフォーマンスの⾼ いワインをつくり上げるために、テイスティングなどお互いの厳しいチェックは⽋かせない。レ・ドゥーテール 「⼆つの⼟地」というドメーヌ名には、2 ⼈の才能、2 ⼈のそれぞれテロワールの異なるブドウを持ち合わせ、ひ とつの素晴らしいワインをつくり上げるという彼ら⼀⼼同体の強い思いが込められている。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介　 \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは深みのあるガーネット。マロン ケーキ、プルーン、バラの花弁の香り。ワイ ンはミディアムボディかつピュアで滑らかな 優しい果実のコクに清涼感があり洗練され たミネラルの旨味と伸びやかな酸、繊細な タンニンが上品に溶け込む！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は10月1日。収量は前年同様に 若木が45 hL\/ha、古樹が30hL\/ha。前年 は古樹も若木も全て除梗しだが、今回は 若木と少し傷んだ古樹のブドウは除梗 し、残りの古樹のブドウは全房で別々に 醸し最後にアッサンブラージュしてい る！ワイン名は「贅沢な食事」という意味 があり、通常のカリニャンとは思えない 上品な味わいを奏でることからこの名前 が付けられた！SO2無添加、ノンフィル ター！\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフランス \/ アルデッシュ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eドメーヌ・レ・ドゥー・テール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eカリニャン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e SO2無添加、ノンフィル ター！\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca 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バレルは、1993年創業。\u003cwbr\u003e以前はコーペラティヴに葡萄を売って生計を立てており、\u003cwbr\u003e1993年がファーストヴィンテージでしたが、\u003cwbr\u003e完全に独立したのは1995年。\u003cbr\u003e現当主のディディエ バ ラルと兄のジャン リューク バラルが畑を相続し、実家に隣接する醸造施設を購入し、\u003cwbr\u003e醸造を開始。徐々に評価を上げ、\u003cwbr\u003eラングドックを代表する造り手としての名声を得ましたが、\u003cwbr\u003e実験精神が旺盛で、著名となった今でも高い理想 に向かって努力をおしみません。\u003cbr\u003e2002年までは亜硫酸を使用していましたが、\u003cwbr\u003e2003年以降は亜硫酸を使用していません。\u003cwbr\u003e石切り場から持ってきたと言う巨大な岩を用いた清潔な新しいカー\u003cwbr\u003eヴを建築中で、現在も新たな挑戦も行っています。\u003cbr\u003e【栽培】\u003cbr\u003e家畜を放つことで畑に生まれる生態系を造り出すことが、\u003cwbr\u003e結果的にワイン造りにおいても重要 ななのだとディディエは考えており、牛、豚 (しかもチンタセネーゼ)、馬、鶏などの家畜を 100 頭以上飼育し、冬季は畑で放牧させています。\u003cbr\u003e特に重要な点は牛糞の作用で、\u003cwbr\u003e大きな糞の塊はミミズやその他の虫たちの 餌となり、小さな虫たち (特にミミズ) は畑に小さな穴を掘ることにより雨水が地中深くまで達することが\u003cwbr\u003eできます。また、これらミミズたちが開けた穴に空気が通り、\u003cwbr\u003e微生物が活性化し、畑の活力が増すと言います。\u003cbr\u003e牛糞を使った堆肥はさらに重要で、\u003cwbr\u003e1990年から堆肥を造っていましたが、\u003cwbr\u003e2000年から葡萄の枝や様々な樹木の枝を粉にして堆肥と混ぜ、\u003cwbr\u003e畑に撒いています。この結果、素晴らしい変化があり、\u003cwbr\u003e畑の活力が全く違うものになったと話します。\u003cbr\u003e葡萄の仕立ては100％ゴブレ。独立間もない1995年は非常に乾燥した年で、\u003cwbr\u003e全く雨が降らなかったため、\u003cwbr\u003eそれまで殆どがグイヨ仕立てでしたが、\u003cwbr\u003eそれらの畝はダメージが大きかったそうですが、\u003cwbr\u003eゴブレ仕立ての畝は深く根を張る為、\u003cwbr\u003e乾燥を物ともせずに活き活きとし、葡萄に活力を与えていた為、\u003cwbr\u003e全てゴブレに切り替えたそうです。\u003cbr\u003e【ワイン】\u003cbr\u003e味わいはミネラリーで、高い酸に支えられ ていますが、\u003cwbr\u003eエレガントな味わいで凝縮した果実味と奥行きは重々しい通常のラ\u003cwbr\u003eングドックワインとは一線を画しており、\u003cwbr\u003e純度の高い果実味と凛とした酸にさせられたエレガントなそのワイ\u003cwbr\u003eンはすべての要素が高いレベルでまとまっています。\u003cbr\u003eバラルのワインを物語る有名なエピソードがあります。\u003cbr\u003eパリのワイン商ピーター ツーストラップ氏がジャーナリストを集めて行った、\u003cwbr\u003eとあるブラインド テイスティングでマルゴーやコス、\u003cwbr\u003eカロンセギュールなどが入り混じる中でトップになったのは当時誰\u003cwbr\u003eも知らなかったとあるラングドックのワイン。\u003cwbr\u003e何かの間違いだともう一度やり直したそうですが、\u003cwbr\u003eまたしてもトップになったのはそのラングドックワイン。\u003cwbr\u003eそれがレオン バラルのフォジェール  ジャディス 1994だったのです。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e南向き斜面のシスト土壌で標高300m。平均樹齢45年。\u003cwbr\u003eステンレスタンクやコンクリートタンクで30日間マセラシオン。\u003cwbr\u003eその後樽で約2年間の熟成。30日間ピジャージュを行いますが、\u003cwbr\u003e非常にシルキーな質感で、ポテンシャルが高い。 ムールヴェードルは主に南向き斜面、シラーは北向き斜面で、\u003cwbr\u003e収穫は最も遅いそう。\u003cbr\u003e非常に濃厚でグラスの向こうが見通せないガーネット色。\u003cwbr\u003eカシスやブラックベリーの小粒な果実の香りに加え、\u003cwbr\u003eバラのフローラルな香りやドライハーブのアクセントが素晴らしい\u003cwbr\u003e凝縮感で迫り、徐々に土っぽさや革、ヨードっぽさが拡がり、\u003cwbr\u003e複雑さが増していきます。\u003cbr\u003e味わいは少々煮詰めたカシスやブラックベリーの果実味や南仏ワイ\u003cwbr\u003eンらしいスパイシーな味わいが拡がります。ジャディス同様、\u003cwbr\u003e凛とした太い酸に加え、ハッキリと主張するミネラルも見事で、\u003cwbr\u003e全てが高いレベルでミックスされており、\u003cwbr\u003e素晴らしい味わいを感じられます。ポテンシャルも高く、\u003cwbr\u003e今後数十年は熟成するポテンシャルを感じられますが、\u003cwbr\u003e果実と酸のバランスが素晴らしい為、既に飲む事も出来ます。\u003cbr\u003e酒質も非常に安定しており、不安定になる事も無く、\u003cwbr\u003e2日目以降も問題無く飲み進めることが出来ます。\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e14%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e フランス \/ ラングドック\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eドメーヌ レオン 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Title","offer_id":44092859285733,"sku":null,"price":10120.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/C6DFEFB0-5619-4074-A683-62200948AD4D_1_201_a.heic?v=1688109167"},{"product_id":"2021-santa-maria-selvarella","title":"サンタ・マリーア \/ セルヴァレッラ [2021] Santa Maria \/ Selvarella","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eベルガモ出身のマリーノ＆ルイーザ コッレオーニ夫妻は、1989年に長年住むことを夢見てきたモンタルチーノに土地を購入、1993年に家も完成し住み始めたのだが、当初はブドウ栽培・ワイン生産を自ら行うことなど全く考えていなかった。1994年の9月終わり頃、敷地内の“森だと思っていた”所を散歩していたところ、栗の木のてっぺんにブドウが生っているのを見つけた。翌年その区画を綺麗にしてみると、900本程度が植わっていたであろう、小さな畑だったことが明らかになり、地元の農業関係の検査機関に調査を依頼すると、ブルネッロ用の古い畑だと判明、その場所に1.5ヘクタールの新しい畑を仕立てる許可をもらう。1997年にブドウを植え、2000年からワイン生産を開始する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑ではボルドー液のみを使用、セラーでも温度管理を行わず、野生酵母による醗酵、長期にわたるマセレーション、清澄もフィルタリングも行わず、ボトリング時に若干量の2酸化硫黄を添加するのみ。オルチャ ロッソは、モンタルチーノから25ｋｍ離れたカスティリオーレ ドルチャ村にある、2002年に植えた1.5ヘクタールの畑のブドウから造られるワイン。開発（開墾）され尽くした感のあるモンタルチーノに比べると、自然豊かなこの村の畑には自然界の絶妙なバランスがいまだ存在するとマリーノは考え、ボルドー液さえも使わずブドウ栽培をし、醸造・ボトリングいかなる過程でも一切の2酸化硫黄を使用せずボトリングを行う。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e商品紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e剪定以外の作業は基本行わない、“放\u003c\/span\u003e\u003cwbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eし飼いブドウ畑”のサンジョヴェーゼで造るワイン。ワインが持つ\u003c\/span\u003e\u003cwbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本質的な柔らかさや重苦しくない雰囲気は、マリーノの人柄に重な\u003c\/span\u003e\u003cwbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eるものがあると思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e14%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア\/トスカーナ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサンタ・マリーア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eサンジョヴェーゼ100％\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e ＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44228194894053,"sku":null,"price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/CD764012-F305-47B3-AB90-49850B5ED4E9_1_201_a.heic?v=1695889813"},{"product_id":"2020-gerard-descrambe-ac-bordeaux-superieur-chateau-renaissance","title":"ジェラール・デスクランブ \/ ボルドー・シュペリウール・シャトー・ルネッサンス [2020] Gérard DESCRAMBE \/ AC Bordeaux Supérieur Château Renaissance","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e生産地\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e真剣なのは畑の仕事とワインの中身だけ!あとはユーモアで笑い飛ばす!ボルドーはサンテミリオン村から南に6km ほど南下した、ドルドーニュ川沿いに、ジェラール・デスクラン ブのシャトーがある。彼のシャトーは、かつてサンテミリオンのワインを船で輸出する際の重要な拠点地を担 っており、19 世紀当時の出航所の写真が今でも残っている。彼はドメーヌに隣接するACボルドーの畑 7.5 ha を所有している。(以前は5kmほど北上した場所にACサンテミリオンの畑 5.6 ha も所有していた)気 候は温暖な海洋性気候だが、畑はドルドーニュ川に近接していることで、冬でも比較的気温は穏やかで霜の被 害は少なく、夏の乾燥に強い。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e歴史\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在のオーナーであるジェラールの父ジャン=アルマンは、1954 年からビオ農法を提唱し続け人で、当時農 薬等を使った近代農法が隆盛を極めていたボルドーの中では異色の存在だった。2 代目となるジェラールは父 が亡くなった 1975 年、弟と一緒にワイナリーを引継ぐことになる。その当時はジェラールが畑とコマーシャ ル担当で、弟が醸造を担当していた。1995 年に弟が亡くなって以降は、彼が醸造も全て管理することとなる。 父が亡くなる以前、ジェラールは肥料を製造する会社で働いていた。当時は、バイオテクノロジーの進歩によ り、年々低コストで効率高の化学肥料が開発され、結果がすぐに反映される肥料がよく売れていたそうだ。そ の一方で「バイオテクノロジーによる農業とは何か?」という葛藤がいつもつきまとい、逆説的だが、彼が化 学肥料を売れば売るほど益々、彼の父が行うビオロジックに傾倒していったそうだ。肥料の会社を辞めて以降 は完全ビオスタイルにこだわり続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e生産者\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在、シャトーはオーナーのジェラールと 3 人のスタッフで管理している(季節労働者数人が常時手伝いに入 る)。彼は 7.5 ha の AC ボルドー(65%メルロー、35%カベルネフラン、カベルネソービニヨン)と 5.6 ha の畑を所有している。ジェラールはビオのビニョロンと同時に、遊び心たっぷりなアジテータでもあり、彼の 煽動ぶりはボトルのエチケットによってお茶目に表現される。Wolinski や Carali、Pichon、Willem など他 22 名の著名なイラストレーターが、彼のワインを愛する友人たちで、彼のために無償でエチケットのデッサンを 引き受けているところも注目に値する。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e色合いは黒味がかった深い赤。カシス、 スミレ、黒豆、ヨードの香り。ワインはしっ とりとしなやかでコクのある果実味に染 み入るような酸があり、塩気のあるミネラ ル、ほんのりビターで収斂味の効いたタ ンニンが余韻を優しく引き締める！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e収穫日はメルローが9月16日、カベルネ ソーヴィニヨンが9月23日と例年よりも2～ 3週間早い！収量は45hL\/ha。2020年は 共同オーナーでCh.オーゾンヌの栽培責 任者であるローラン・ヴァレットが仕込ん だファーストヴィンテージ！SO2は瓶詰め 時に20 mg\/L添加。ノンフィルター！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフランス\/ボルドー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eシャトー・ルネッサンス\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメルロー80％・カベルネソーヴィニョン20％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eSO2は瓶詰め時に20㎎\/L・ノンフィルター\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44371885916389,"sku":null,"price":3245.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/IMG_0675_57ee41d2-ff72-4c49-a5b3-b2ed332cbfcc.jpg?v=1698982750"},{"product_id":"2-2023-cortrada-cortrada-rouge-2-1","title":"コルトラーダ \/ コルトラーダルージュ.2［2023］Cortrada \/ Cortrada Rouge.2［お一人様1本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eイタリアを旅したことがきっかけで始まったワイン造り。ワインブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にワインブドウ園を開墾。\u003cbr\u003e委託醸造にて、2015年からワインをリリースしています。2021年4月自社ワイナリー竣工。\u003cbr\u003e2017年産ブドウからは、ブドウ以外のものを一切加えない、ブドウのみのワイン造りをしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用。土壌のポテンシャルを引き出す方法を探求しつつ、ブドウと向き合っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワインブドウ園の近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培もしています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e樹齢10、11年のメルロを主体として仕込みました。10%ほど小公子が含まれています。2023年は収穫期の好天に恵まれ9月28日から10月4日にかけて収穫しています。2週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に7日ほどの抽出を行ってプレスしました。8 ヶ月ほど樽で熟成させた後、2024年7月に瓶詰めを行っています。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eやや濃い紫色。ブルーベリー、プラムなどの青黒い果実の香り。柔らかく丸いタンニン、バランスのとれた酸味が骨格を形成している。1年以上熟成することでよりバランスがとれ安定したワインになると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e10%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルトラーダ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e メルロ、カベルネ・ソービニョン、カベルネ・フラン、小公子\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44453303320805,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/C19A2868-3016-4B1C-9A48-9C2D66A7D712_1_105_c.jpg?v=1703404362"},{"product_id":"2021-lange-vin-regard","title":"ランジュ・ヴァン \/ ルガール［2021］L'ange vin \/ REGARD［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eパリのワインファンに人気を博したワインバー｢ランジュ・ヴァン｣。特筆すべきは、オーナーのジャン－ピエール・ロビノ氏こそ、20年以上も前からパリのワインショップやワインマニアに、マルセル・ラピエールやティエリー・アルマンといった｢自然派｣ワインを初めて紹介した人物だということ。\u003cbr\u003eパリで自然派ワインを知っている人は全くといっていいほどいなかった時代に、自然派ワインを広めた本人なのだ。フランス広しといえども、彼以外に自然派ワインの良さを当時注目した人はいなかった。忙しいレストランを切り盛りしながら、週末には彼が扱う生産者を訪ね、畑や蔵の仕事を手伝い造り手と交流を深めるうちに、ごく自然にワイン造りを覚えていった。\u003cbr\u003eその彼が、10年ほどしてふと｢自分の育った田舎で自分のワインを造りたい！｣行動するなら今だと、ナチュラルワインで流行る店を売却！出身地に戻った大きな理由の1つが、 シュナンである。\u003cbr\u003eロビノにとって最高のワインは、シャルドネではなく、シュナンで造る白ワイン。シュナンへの情熱は並々ならぬものがあった。ロビノ氏の出身地、Jasnieres＝ジャニエールは偉大なシュナンを生み出す最高のテロワールであったことも大きな理由の一つ。彼が最初に造ったのは1999年。ただ2001年までは生産量が少なく、一般には殆ど出回っていない。そういう意味では2002年が公に出る最初のヴィンテージといえる。\u003cbr\u003e彼の熱意と丁寧な仕事ぶりから生み出されるワインは大変素晴らしく、最高のシュナンを造り続けるのはもちろん、赤のピノドニスについても、今までには飲んだことのないほど豊かでスパイシーな香りの味ののったワインを生み出し続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 13\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e－樹齢30年のピノ・ドニス。ブドウは全房で3週間発酵させ、古い樽で15ヶ月間熟成\u003cbr\u003eさせた。いつものように、このピノ・ドニスが家族にとって最初に収穫された黒ブド\u003cbr\u003eウであり、そのため彼らのオーニの中で最も即効性のあるワインである。グラスの中\u003cbr\u003eは輝くルビー色で、張りがあり、端正で、ひび割れた胡椒と野イチゴの香りがある。\u003cbr\u003e私たちの大好きな葡萄の華やかな表現である。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e11%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス \/ ロワール\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eランジュ・ヴァン\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品酒\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ドニス100%（樹齢30年）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSO2無添加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44815009218789,"sku":null,"price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/C752CB86-CF08-4D82-9A40-A28435DEE571_1_105_c.jpg?v=1710570864"},{"product_id":"2022-no-control-vmxvm","title":"ノー・コントロール \/ ヴェー・エム・イックス・ヴェー・エム [2022] No Control \/ VMXVM［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフランスの「へそ」に例えられる、マシフ・サントラル(中央山塊)に囲まれた中南部の都市クレルモン・ フェラン。そこから北に 15 km ほど上ったところに、ミネラルウォーターで有名なヴォルヴィック村がある。 その村の麓にノー・コントロールの畑があり、ドメーヌはさらに北東へ 10 km ど向かった小さな町ル・シェ ー(Le Cheix)の外れにある。畑の総面積は 5 ha で、標高 400〜500 m の東から南向きの丘陵地に点在す る。AOC は 2011 年に新しく昇格したコート・ドーヴェルニュ(Cotes dʼAuvergne )だが、ワインのタイ プや SO2 の量などがアペラシオンの規定に沿わないため、全て VdF として仕込んでいる。火山群によって堆 積した土壌は、主に花崗岩質と玄武岩質で構成され、香り高く果実味がチャーミングで軽快なワインを生み 出す。気候は大陸性気候と山岳気候の両方の影響を受ける。冬は寒く乾燥していて、夏は日差しが強いが、 標高が高いおかげで猛暑になりにくい。また、マシフ・サントラルの山々が大⻄洋から来る雨雲を遮ってくれるため、1 年を通して雨の影響が少ないのも特徴。\u003cbr\u003eオーナーのヴァンサン・マリーは、ノルマンディーのカーン出身で、ワイナリーの家系ではなく、またオー ヴェルニュとは全く無縁だが、畑の価格条件が良く、ピノノワール、シャルドネ、古樹のガメイ・ド・オー ヴェルニュといった魅力的な品種があること、またあこがれのラ・ボエムやピエール・ボージェのワイン産 地であることから、この地を選びドメーヌをはじめている。彼が最初にヴァンナチュールを知るきっかけと なったのは大学時代、スポーツ経営学を学ぶ傍ら、個人的な趣味で 2001 年からワインスクールに通い始め た時のことだった。偶然門を叩いたワインスクールが、たまたまヴァンナチュールに特化した授業カリキュ ラムだったという全くの偶然を機に、彼はどんどんヴァンナチュールの虜になっていく。2004 年に大学を 卒業し、大手スポーツ用品の会社に就職をするも、ワインスクールは継続して通い続けた。そして、2005 年彼はワイン仲間を募ってカーンで小さなワインサロンを立ち上げた。このワインサロンは 2008 年まで続 け、ここでたくさんのヴァンナチュール生産者と直接知り合うきっかけをつかんだ。当時彼はスポーツ用品 の営業マンだったが、次第にワインづくりに興味を持ち始める。2008 年、アルザスの本社に転勤になり、 スポーツ用品の Web マーケティングを担当する。この時期彼は、より深くヴァンナチュールを学ぶために、 余暇のほとんどを生産者訪問に費やした。そして、ついに 2012 年、ワイン生産者になる決意を固め、8 年間 働いた会社を退職した。会社を辞めてすぐに半年間ジェラール・シュレールで研修を行い、さらに半年間ジ ュリアン・メイエーでの研修を経て、2013 年、オーヴェルニュで 2 ha ブドウ畑を所有し、ノー・コントロ ールを立ち上げる。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eヴァンサン・マリーは 2015 年現在 5 ha の畑を一人で管理している。(忙しい時は家族が手伝う)。彼の所 有するブドウ品種は、ガメイ、ピノノワール、シラー、シャルドネの 4 種類で、樹齢は 12 年の若木から 110 年の古樹まで幅が広い。また、彼自身、アルザスやロワールにゆかりがあることから、近い将来、シルヴァ ネールやピノオークセロワ、リースリング、ソーヴィニョンブラン、シュナンなど植樹する予定でいる。彼 のモットーは「自由な発想で、極上のヴァン・ヴィヴァンをつくる!」ことで、基本 SO2 無添加、ノンフィ ルターだが、そこも決して型にとらわれずに、生き生きとして、美味しさが弾けるようなワインを目指して いる。趣味は、トレイルランニングとサイクリング。サイクリングに関しては、かつてフランス代表候補に 選ばれたり、プロサイクリストとしてスカウトされるほどの実力を持つ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは少し濁りのあるルビー色。フラン ボワーズ、サワーチェリー、ピート、バルサ ミコの香り。ワインはピュアかつチャーミン グでジューシーな果実味に溶け込むチョー キーなミネラルが心地よく、強かでキュート な酸とのバランスが絶妙！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は9月10日～17日とブドウが早熟 だった！収量は35hL\/ha。ジュラのヴァラ ンタン・モレルとヴァンサン・マリーのコラボ ワイン！ワイン名はValentin MORELと Vincent MARIEの両社の名前の頭文字を 取ってVMXVMと名付けた！SO2無添加、 ノンフィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 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として仕込んでいる。火山群によって堆 積した土壌は、主に花崗岩質と玄武岩質で構成され、香り高く果実味がチャーミングで軽快なワインを生み 出す。気候は大陸性気候と山岳気候の両方の影響を受ける。冬は寒く乾燥していて、夏は日差しが強いが、 標高が高いおかげで猛暑になりにくい。また、マシフ・サントラルの山々が大⻄洋から来る雨雲を遮ってくれるため、1 年を通して雨の影響が少ないのも特徴。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのヴァンサン・マリーは、ノルマンディーのカーン出身で、ワイナリーの家系ではなく、またオー ヴェルニュとは全く無縁だが、畑の価格条件が良く、ピノノワール、シャルドネ、古樹のガメイ・ド・オー ヴェルニュといった魅力的な品種があること、またあこがれのラ・ボエムやピエール・ボージェのワイン産 地であることから、この地を選びドメーヌをはじめている。彼が最初にヴァンナチュールを知るきっかけと なったのは大学時代、スポーツ経営学を学ぶ傍ら、個人的な趣味で 2001 年からワインスクールに通い始め た時のことだった。偶然門を叩いたワインスクールが、たまたまヴァンナチュールに特化した授業カリキュ ラムだったという全くの偶然を機に、彼はどんどんヴァンナチュールの虜になっていく。2004 年に大学を 卒業し、大手スポーツ用品の会社に就職をするも、ワインスクールは継続して通い続けた。そして、2005 年彼はワイン仲間を募ってカーンで小さなワインサロンを立ち上げた。このワインサロンは 2008 年まで続 け、ここでたくさんのヴァンナチュール生産者と直接知り合うきっかけをつかんだ。当時彼はスポーツ用品 の営業マンだったが、次第にワインづくりに興味を持ち始める。2008 年、アルザスの本社に転勤になり、 スポーツ用品の Web マーケティングを担当する。この時期彼は、より深くヴァンナチュールを学ぶために、 余暇のほとんどを生産者訪問に費やした。そして、ついに 2012 年、ワイン生産者になる決意を固め、8 年間 働いた会社を退職した。会社を辞めてすぐに半年間ジェラール・シュレールで研修を行い、さらに半年間ジ ュリアン・メイエーでの研修を経て、2013 年、オーヴェルニュで 2 ha ブドウ畑を所有し、ノー・コントロ ールを立ち上げる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァンサン・マリーは 2015 年現在 5 ha の畑を一人で管理している。(忙しい時は家族が手伝う)。彼の所 有するブドウ品種は、ガメイ、ピノノワール、シラー、シャルドネの 4 種類で、樹齢は 12 年の若木から 110 年の古樹まで幅が広い。また、彼自身、アルザスやロワールにゆかりがあることから、近い将来、シルヴァ ネールやピノオークセロワ、リースリング、ソーヴィニョンブラン、シュナンなど植樹する予定でいる。彼 のモットーは「自由な発想で、極上のヴァン・ヴィヴァンをつくる!」ことで、基本 SO2 無添加、ノンフィ ルターだが、そこも決して型にとらわれずに、生き生きとして、美味しさが弾けるようなワインを目指して いる。趣味は、トレイルランニングとサイクリング。サイクリングに関しては、かつてフランス代表候補に 選ばれたり、プロサイクリストとしてスカウトされるほどの実力を持つ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは透明感のあるガーネット色。カシ ス、カシスの芽、シソの葉、蕪のピクルスの 香り。ワインはキュートかつコクのあるまろ やかな果実味が野趣に富んでいて、梅の ようなじわっとせり上がる強かな酸、洗練さ れたミネラル、優しいタンニンが骨格を形 成する！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は10月2日とブドウが早熟だった！ 収量は極度の日照りにより20hL\/haと大幅 減収だった！ヴァンサンが自ら植樹した フェールサルバドゥ100％で仕込んでい る！ワイン名はトラクターの後ろにつける 鋤状の耕運機の名称で、どんな硬い土地 も耕すことができる＝スルスルワインが喉 を通るというアヴェロン県特有の言い回し 表現から取った！SO2無添加、ノンフィル ター！\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003e12％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 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積した土壌は、主に花崗岩質と玄武岩質で構成され、香り高く果実味がチャーミングで軽快なワインを生み 出す。気候は大陸性気候と山岳気候の両方の影響を受ける。冬は寒く乾燥していて、夏は日差しが強いが、 標高が高いおかげで猛暑になりにくい。また、マシフ・サントラルの山々が大⻄洋から来る雨雲を遮ってくれるため、1 年を通して雨の影響が少ないのも特徴。\u003cbr\u003eオーナーのヴァンサン・マリーは、ノルマンディーのカーン出身で、ワイナリーの家系ではなく、またオー ヴェルニュとは全く無縁だが、畑の価格条件が良く、ピノノワール、シャルドネ、古樹のガメイ・ド・オー ヴェルニュといった魅力的な品種があること、またあこがれのラ・ボエムやピエール・ボージェのワイン産 地であることから、この地を選びドメーヌをはじめている。彼が最初にヴァンナチュールを知るきっかけと なったのは大学時代、スポーツ経営学を学ぶ傍ら、個人的な趣味で 2001 年からワインスクールに通い始め た時のことだった。偶然門を叩いたワインスクールが、たまたまヴァンナチュールに特化した授業カリキュ ラムだったという全くの偶然を機に、彼はどんどんヴァンナチュールの虜になっていく。2004 年に大学を 卒業し、大手スポーツ用品の会社に就職をするも、ワインスクールは継続して通い続けた。そして、2005 年彼はワイン仲間を募ってカーンで小さなワインサロンを立ち上げた。このワインサロンは 2008 年まで続 け、ここでたくさんのヴァンナチュール生産者と直接知り合うきっかけをつかんだ。当時彼はスポーツ用品 の営業マンだったが、次第にワインづくりに興味を持ち始める。2008 年、アルザスの本社に転勤になり、 スポーツ用品の Web マーケティングを担当する。この時期彼は、より深くヴァンナチュールを学ぶために、 余暇のほとんどを生産者訪問に費やした。そして、ついに 2012 年、ワイン生産者になる決意を固め、8 年間 働いた会社を退職した。会社を辞めてすぐに半年間ジェラール・シュレールで研修を行い、さらに半年間ジ ュリアン・メイエーでの研修を経て、2013 年、オーヴェルニュで 2 ha ブドウ畑を所有し、ノー・コントロ ールを立ち上げる。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eヴァンサン・マリーは 2015 年現在 5 ha の畑を一人で管理している。(忙しい時は家族が手伝う)。彼の所 有するブドウ品種は、ガメイ、ピノノワール、シラー、シャルドネの 4 種類で、樹齢は 12 年の若木から 110 年の古樹まで幅が広い。また、彼自身、アルザスやロワールにゆかりがあることから、近い将来、シルヴァ ネールやピノオークセロワ、リースリング、ソーヴィニョンブラン、シュナンなど植樹する予定でいる。彼 のモットーは「自由な発想で、極上のヴァン・ヴィヴァンをつくる!」ことで、基本 SO2 無添加、ノンフィ ルターだが、そこも決して型にとらわれずに、生き生きとして、美味しさが弾けるようなワインを目指して いる。趣味は、トレイルランニングとサイクリング。サイクリングに関しては、かつてフランス代表候補に 選ばれたり、プロサイクリストとしてスカウトされるほどの実力を持つ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは透明感のあるガーネット色。ダー クチェリー、グロゼイユ、プラリネ、タバコの 葉の香り。ワインは滑らかかつコクのある 艶やかな果実味があり、線の細い強かな 酸と滋味深くほんのりビターミネラル、キメ の細かいタンニンの収斂味がきれいに溶 け込む！\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は9月10日とブドウが早熟だった！ 収量は日照りにより20hL\/haと大幅減収 だった！ワイン名はピノノワールの畑のす ぐ上にある由緒あるトゥールノエル城から 取った。以前その畑のブドウから造られて いたクラシックなワインスタイルと全く異な るヴァンサンのナチュラルスタイルをRiot 「革命」と捉え、また同時に彼の反体制の パンク魂のRiot（暴動）の意味合いも兼ね て命名した！SO2無添加、ノンフィル ター！\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003e13%\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003eフランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eノー・コントロール\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eピノノワール50% ガメイ・ド・オーヴェルニュ50％\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 27.4758%;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-style=\"width: 69.8626%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e SO2無添加、ノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\nimg.wp-smiley,\nimg.emoji {\n\tdisplay: inline !important;\n\tborder: none !important;\n\tbox-shadow: none !important;\n\theight: 1em !important;\n\twidth: 1em !important;\n\tmargin: 0 .07em !important;\n\tvertical-align: -0.1em !important;\n\tbackground: none !important;\n\tpadding: 0 !important;\n}\n--\u003e\u003c\/style\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\n.fb_hidden{position:absolute;top:-10000px;z-index:10001}.fb_reposition{overflow:hidden;position:relative}.fb_invisible{display:none}.fb_reset{background:none;border:0;border-spacing:0;color:#000;cursor:auto;direction:ltr;font-family:\"lucida grande\", tahoma, verdana, arial, \"hiragino kaku gothic pro\",meiryo,\"ms 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にかけ､バリック内での醗酵・熟成という最上の白ワインを造る上での世界中で採用されている手法をとってきた｡\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし1995年からは､ピノグリージョ以外の白ブドウに70年代までは一般的 に行われていた約2週間のマセレーションと大樽での熟成を採用し､畑でも除草剤や化学肥料などの使用をやめ､より自然で環境に配慮した農業を心がける｡\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003eSasaサシャのRossoロッソ(赤)ということでRSと名付けられたこのワイン。メルローを主体として、ピニョーロを混醸して造られている。2014年(ファーストヴィンテージ)は痩せたブドウの年であったため、メルローのマセレーションを短めにして、渋みの強いピニョーロを混ぜたことで生まれた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2014年の次のヴィンテージは2017年となり、以降は毎年造られることになった。収穫時期の異なるメルローとピニョーロは別々に収穫、2週間のアルコール醗酵とマセレーションを行い、圧搾後にブレンド。大樽で12か月間、ステンレスタンクで数か月間、瓶内で数か月間休ませリリース。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e13.5%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア \/ フリウリ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eラディコン\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメルロー、ピニョーロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45845944729829,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/IMG_4198_8d5f5752-ae3f-4ff9-a83c-5d5c9d88497f.jpg?v=1712648280"},{"product_id":"2019-vanessa-letort-flow","title":"ヴァネッサ・ルトール（デュ・ヴァン・オ・リアン) \/ フロウ [2019] Vanessa Letort \/ FLOW","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eアルザスのクリスチャン・ビネールが中心に運営しているネゴス「レ・ヴァン・ピルエット」で5年ほど働いたヴァネッサ・ルトールがが2019年に「絆のワイン」という名前を持つドメーヌを設立。アルザスとロワールのビオ生産者の葡萄で亜硫酸不添加ナチュラルワインを仕込む。\u003cbr\u003e『ヴァネッサ・レトールは元々トゥールのロシュピナール地区で「テリトリープロジェクトマネージャー」として働いていたが、2014年にトゥールのキャヴィストCave par 3のパトリックとテイスティングのワークショップをしたのがきっかけでワイン造りの道へ進むことを決断し、アンボワーズの醸造学校でマーケティングに重点を置いた研修を受ける。\u003cbr\u003e学校のトレーナーだったフィリップ・シガールと出会ったことで起業のノウハウを教わり、ロワールの生産者と知り合う機会を得ることができた。その後2015年6月にクリスチャン・ビネールのウーフィングに参加したことをきっかけに、2019年12月まで「Les Vins Pirouettes」でのワイン造りに従事。\u003cbr\u003ePirouettesでの冒険を終え、アルザスとロワールのワイン生産者、職人、情熱的で献身的な人々が参加する自然派ワイン商、Du Vin aux Liensを作ることを決意した。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品情報\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e土壌：粘土石灰、砂質。区画：Niederer Spiegel 南東向き傾斜（90年代からビオ栽培、2008年にエコセール認証、2000年代からビオディナミ農法を実践し2012年にDemeter、2017年にBiodyvinから認証）。醸造：手摘み収穫。全房マセラシオン2週間。ステンレスタンクで発酵、発酵後澱引き。ステンレスタンクで10ヶ月の熟成。\u003cbr\u003e瓶詰め前に澱引き、ノンフィルター、ノンコラージュ、SO2無添加。\u003cbr\u003e赤系ベリーやカシスの果実の香り。飲み口はエレガントで、白胡椒のノートが風味のパレットを豊かにします。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e13.5%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス \/ アルザス\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴァネッサ・ルトール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ピノノワール 100%（樹齢25年)\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ノンフィルター、ノンコラージュ、SO2無添加。\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊このワインはアルザス型のワインボトルの為、ギフトボックスのご利用ができません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45941553004773,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/C96D4479-42EE-4635-BD38-337FC88CD252_1_201_a.heic?v=1684661951"},{"product_id":"2022-sarl-fr-d-ric-cossard-cuvee-m-1","title":"フレデリック・コサール \/ キュヴェ・エム［2022］ SARL Frédéric COSSARD \/ Cuvee M","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e現オーナーのフレデリック・コサールは1987年から10年 間ブルゴーニュワインのクルティエとして働き、1996年ド メーヌシャソルネイを立ち上げる。2005年、新たにワイン 醸造所を建設し、その翌年にネゴシアン・フレデリック・コ サールをスタートし現在に至る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e半大陸性気候で、冬は寒く夏は暑いが、いわゆる「コー ト・ドール」と呼ばれる南北100 kmに及ぶ丘陵地帯が過 酷な気候から身を守る。土壌の性質、畑の向き、そして 気候がそれぞれのクリュによって様々で、ミクロクリマと テロワールが複雑に絡み合う。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは透明感のある紫色。クラン ベリー、スミレ、シソ、タイムの香り。ワ インは滑らかかつピュアな果実味が ジューシーで、キュートな酸、滋味深く 鉱物的なミネラル、繊細なタンニンと のバランスが超絶妙！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は9月6日とブドウが早熟だっ た！収量は35 hL\/haと収穫直前の雨 のおかげで例年並みの量を確保でき た！買いブドウはヴァントゥーのビオ 生産者ローラン・ロジェールからで畑 面積は0.3haしかない！気難しい品種 と言われるムールヴェードルをマセラ シオンカルボニックでエレガントに仕 込んだ！エチケットのデザインは装飾 美術家で画家のAlexis Laronze（アレ クシス・ラロンズ）が描いた！SO2無添 加！ノンフィルター！\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス \/ ブルゴーニュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフレデリック・コサール\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eムールヴェードル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSO 2無添加、ノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は9月13日。収量は35 hL\/ha と収穫直前の雨のおかげで例年並み の量を確保できた！買いブドウはヴァ ントゥーのビオ生産者ローラン・ロ ジェールから！ワイルドな味わいにな りがちなカリニャンをマセラシオンカル ボニックと卵型タンクでの熟成でエレ ガントに仕込んだ！エチケットのデザ インは装飾美術家で画家のAlexis Laronze（アレクシス・ラロンズ）が描い た！SO2無添加！ノンフィルター！\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス \/ ブルゴーニュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフレデリック・コサール\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eカリニャン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSO2無添加、ノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45958140035301,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/9E07BF62-3F2A-4712-A62C-637313D682B5_1_105_c.jpg?v=1692001554"},{"product_id":"2019-domaine-sauveterre-jus-de-chausette","title":"ドメーヌ・ソーヴテール \/ ジュ・ド・ショセット［2019］Domaine Sauveterre \/ JUS DE CHAUSETTE","description":"\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e生産者情報\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eギィ・ブランシャールの畑を引き継いだ新進気鋭の生産者！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e畑仕事に関して特に評判が高く、その葡萄をフィリップ・ジャンボン氏も買い付けるほどで評判の高かったギィ・ブランシャールの畑を引き継いだジェローム・ギシャール。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e馬を使って畑を耕し全てを手作業で行っており、数箇所に分かれた葡萄畑はどこもとても小さく、中には0.5haの畑も。樹齢は30～80年と古く、そのお陰で深みがありバランスのとれた長熟型のワインが生まれる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eジェロームが造るワインは全て酸化防止剤無添加で造られている為、独特の色合いを持っていますが、不思議とヴィネガーのような酸化にはならず、独自の風味を持つワインへと変貌を遂げる。蝋キャップで封印されているこのワインは高級感もあり、個性的で特徴的なワインとなっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e商品紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e花崗岩・火山灰・火打石などの入り混じった土壌。グラップ・アンチエールでマセラション・セミカルボニック。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 6.59375px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 6.59375px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 6.59375px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 18px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 18px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 18px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 20px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 20px;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 20px;\"\u003e13%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19px;\"\u003eフランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 17px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 17px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 17px;\"\u003e\u003cspan\u003eドメーヌ・ソーヴテール\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 17px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 17px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 17px;\"\u003e\u003cspan\u003eガメイ100（1980年植樹）\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 17px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 17px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 17px;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージ（生産年）と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46013475160293,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/products\/IMG_0651.jpg?v=1647850640"},{"product_id":"2022-le-vignette-poggiarello","title":"レ ヴィニェッテ \/  ポッジャレッロ [2022] Le Vignette \/ Poggiarello","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eルーカ＆ジュディッタ夫妻はベルガモ出身で、同郷のサンタ・マリーアのマリーノ\u0026amp;ルイーザ夫妻をヴァカンスでだったり、マリーノの収穫を手伝うために訪れるうちにトスカーナという土地に魅せられるように。2019年にアミアータ山麓のセッジャーノという小さな町の郊外に小さな畑を借り始め、2～3年の間にさらに5つの小さな区画を入手（ワイナリーのレ ヴィニェッテは、“小さな（複数の）ブドウ畑”を意味します）、ワインを造り始めます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e彼らが所有する区画に植わるブドウの樹齢は40～100年。品種的には、サンジョヴェーゼとトレッビアーノを筆頭に、マルヴァジーア トスカーナ、チリエジョーロ、カナイオーロ、マルヴァジーア リミネーゼ、ウーヴァ デル カヴァリエーレ、そして未だに品種が特定できていないものも多数。土壌、微気候は区画によってまちまち。アミアータ山側の北斜面は、火山性土壌で、粘土と砂が程よく混ざった土質で、水持ちも良く肥沃。に対し、谷の反対側の南斜面は水持ちの悪い岩盤質土壌で、強い日照にも恵まれるといった、極めて“地中海的”な環境。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e畑ではボルドー液のみを使用し、散布回数も各年の天候を見極めつつ、最小限にとどめるようにしている。散布も（タンクを背負って）手作業で行い、7月の中旬以降には一切の散布を行わない。セラーでもナチュラルな醸造を心掛け、野生酵母による醗酵、最小限の酸化防止剤添加とノンフィルターでのボトリングを行う。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワインの質感の柔らかさに優しい人柄を感じてしまうのは、師匠マリーノのワインと一緒な気がします。薄そうでいて薄くなく、何気に深い。なんでも濃いものが珍重される世の中に一石を投じるワインと言えるかと！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eアミアータ山側の南斜面の区画の黒ブドウ品種（サンジョヴェーゼ、サンジョヴェーゼ グロッソ、チリエジョーロ、コロリーノ、ウーヴァ デル カヴァリエーレと特定できていない品種）80％と白品種（トレッビアーノ、マルヴァジーア リミネーゼ）20％で造るワイン。約2週間の醸し醗酵を行い、木樽で10か月熟成の後にボトリング。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable style=\"height: 137.157px;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e13%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eイタリア \/ トスカーナ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eレ ヴィニェッテ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e黒ブドウ主体、白ブドウ約20%\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊写真は現行ヴィンテージ（生産年）と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46361985351909,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/175E4FF1-E1B0-4542-9DFB-5C90B703290F_1_105_c.jpg?v=1733045614"},{"product_id":"2021-fabio-de-beaumont-macchiusanelle","title":"ファビオ デ ボーモン \/ マッキウザネッレ [2021] Fabio de Beaumont \/ Macchiusanelle","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eカンパーニア州の造り手ファビオ デ ボーモン！デ ボーモン家は貴族の出身で、アヴェッリーノ県にある小さな町カステルヴェテレ スル カローレ（以下カステルヴェテレ）の領主でした。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2014年、ローマで法律を学んでいたファビオは、彼を含むデ・ボーモン家の全員が都市部のローマやアヴェッリーノに住み、彼らのルーツともいえるカステルヴェテレの屋敷や土地をないがしろにしてしまっている現状を認識、それらに再び命を吹き込む（＝利用することで価値を創出し、土地や伝統に再び光を当てる）べく、ワインとデ・ボーモン家に代々伝わってきたレシピによるリキュール造りを再開することに。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一家が守ってきた高樹齢の区画とファビオが新たに植えた区画を合わせて現在は4haのブドウ畑（海抜500-700m、石灰質の粘土土壌）から、7種類のワインと2種類のリキュールを生産。前述の通り土地（テロワール）と伝統（ブドウ品種、一家で伝承されてきたリキュールのレシピの再現）が投影したプロダクトを理想とすることもあり、畑、セラーのどちらにおいても最小限の人為的干渉に留めるように心がけています。ラベルのデザインはすべて、屋敷に使われている1600年代のタイルの模様から取ったもの\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e樹齢150年を超えるバルベーラで造られるワイン。大半はステンレスタンクで醗酵＆熟成をさせ、ごく一部のワインだけ木樽で熟成。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 137.157px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 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19.5938px;\"\u003eファビオ デ ボーモン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eバルベーラ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊写真は現行ヴィンテージ（生産年）と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46361995935973,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/F8D155DF-3711-4EB1-A4E1-0DDB8A9612F6_1_201_a.heic?v=1733387692"},{"product_id":"2022-kewin-descombes-morgon-vieilles-vignesa","title":"ケヴィン・デコンブ \/ モルゴン・ヴィエーユ・ヴィーニュ [2022] Kewin DESCOMBES \/ Morgon vieilles vignes","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eマコンからリヨンへ南下する途中、右手に大小起伏のある山々の連なる光景が一面に広がる。ボジョレーの 街ベルヴィルから⻄へ6 km ほど緩やかに登りきったところに、クリュ・ボジョレーのひとつであるモルゴ ンの産地ヴィリエ・モルゴン村がある。その村をさらに東へ登ったシルーブル村との境にケヴィン・デコン ブのドメーヌがある。畑の総面積は 4 ha で AOC はモルゴンとボジョレー。畑の標高は 500 m とモルゴンの 中では比較的高く傾斜にも恵まれている。さらに南に面している分、たいへん日当たりが良い。 気候はコンチネンタルで、夏はたいへん暑く冬はたいへん寒い。東⻄南北に広がる丘陵地帯によって、冷た い風や多量の雨からブドウ畑が守られている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歴史\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのケヴィン・デコンブは、ジョルジュ・デコンブを父親に持つ生粋のヴィニョロン一家で育った。 幼少の頃からワインの世界に触れていたケヴィンは、10 歳の時にはすでに父親の後を継いでヴィニョロンに なることを決めていた。2008 年にベルヴィルの農業高校で 2 年間ブドウ栽培と醸造を学び、残りの 2 年間は 1 週間学校でワインの勉強、そして 1 週間は父親のドメーヌで研修という経緯を経て、2012 年 20 歳の時に 父デコンブの畑(AC ボジョレーと AC モルゴン)の 4 ha を譲り受け、自らのドメーヌをスタートする。ま た同年にドメーヌと並行して、父ジョルジュと一緒にネゴシアンを立ち上げる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョルジュ・デコンブのエスプリを忠実に引き継ぐケヴィン・デコンブ。現在、彼は 4 ha の自社畑(モルゴ ン 3 ha、ボジョレー 1 ha)と父ジョルジュ・デコンブの畑のトラクター作業を全て管理している。かのフレ デリック・コサールも「彼は若いがポテンシャルが高く将来性がある!」と大きな期待を寄せており、2014 年からコサールのコンサルティングの下、タッグを組んでネゴスのヌーヴォーを手掛けている。畑はドメー ヌもネゴスも 100%ビオロジック。畑作業は特に土起こし、そして醸造は低温マセラシオンにこだわる。彼 のモットーは「環境に配慮しながら、丁寧な仕事を行うこと」で、ブドウの栽培から醸造まで、環境に配慮 しつつひとつひとつの細かい作業を丁寧にこなすことで、美味しいワインが生まれると信じている。また、 好奇心旺盛なケヴィンは、将来的にはボジョレーのヴァンナチュールにおいて、まだまだ未開拓のサンタム ールやジュリエナでドメーヌのワインを仕込みたいと考えている。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは透明感のある深いルビー色。 ダークチェリー、ミュール、プラリネ、キャ ラメルの香り。ワインは上品かつ滑らかで フィネスがあり、コクのある凝縮した艶や かな果実味に塩気のあるミネラル、キメ の細かいタンニンの収斂味がきれいに溶 け込む！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は9月13日とブドウは早熟だっ た！記録的な日照りだったにもかかわら ず36 hL\/haと例年並みの量を確保でき た！エチケットのデザインはモルゴンの 丘のクリマの中で一番標高の高いサン・ ジョセフの畑がロゴと重なり合うように描 かれている！黒花崗岩の土壌からフィネ スのあるミネラリーな味わいが生まれ る！SO2無添加！ノンフィルター！\u003cbr\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e13%\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフランス \/ ボジョレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta 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2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは透明感のある紫がかった深い ルビー色。フランボワーズ、クランベリー、 梅、ピスタチオの香り。ワインはピュアか つチャーミングで艶めかしい果実味に旨 味が詰まっていて、鉱物的なミネラル、キ メの細かいタンニンが余韻を優しく引き締 める！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日9月13日と例年並みだった！収量 は43hL\/haと夏の天候が不安定だったに もかかわらずそこそこの量を確保でき た！買いブドウは知人のビオブドウ栽培 者から！ムーラン・ナ・ヴァンはケヴィン が個人的にボジョレーの中で一番興味の あるクリュ！クリュの中で一番力強いと言 われているムーラン・ナ・ヴァンを限りなく エレガントに仕上げることに情熱を注いだ 逸品！エチケットは、ムーラン・ナ・ヴァン のシンボルである風車をそのままデザイ ンした！SO2無添加！ノンフィルター！\u003cbr\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 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ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってChance到来、この地で長い間（1971年～）無農薬で畑を守っていた\u003cbr\u003eClaude Prugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。畑は全部で4.6ha、内訳は3.3haのGamay、0.7haのChardonnay、そして何と0.6haのPinot Noirなのであります。昔この地では沢山のPinot Noirが植わっておりましたが、近くのBourgogneの関係で泣く泣くブドウの木を抜かなくてはならないほど、経済的ダメージを受けたこの地で、頑なに守られてきたPinot Noir。私だって喉から手が出るほど欲しい畑です。彼も同じ意見で、これからもっとPinot Noirを植えていきたい！と夢を語ってました。どうして大変なBIOを選んだのですか？との問いに自然が大好きだからと…。皆BIOの実践者は同じような答えが返ってきます。意地悪な私は「女性は都会が好きだけど奥様の反対はなかったですか？」との問いに、彼女のお父様もボージョレでネゴシアンをしていたから、田舎暮しやワインへの理解は大丈夫です。と仲の良い御夫婦です。\u003cbr\u003e　ファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるVincent Tricot は、世界中からひっぱりだこになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e花崗岩・砂質・粘土石灰土壌で育つ3品種を9月12日に収穫、全房で11日間マセラシオンカルボニック後プレスし、アンフォラで発酵、セメントタンクとアンフォラで熟成しました。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta 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とは、培養酵母を使用して、温度管理をしながら、モストのみで醗酵させ、酸化防止剤をたくさん添加し、目の細かいフィルターにかけてボトリングをしたもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1985年当時は彼らがいうところの “トラディショナルな造り” こそ、クオリティ白ワインの生産方法であり、いまや伝統を飛び越えて古代の造りにまで回帰しているグラヴネルを含む彼らでさえ、良いワインを造るために必要なことだと考えていたのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこから現在までに彼らが辿った、醸造に関する考えの変遷は、本当にドラスティックなものがあります。もちろん造り手各々で多少の前後はありますが、概ね以下のように変遷していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/lacastellada2-420x280_480x480.jpg?v=1582759294\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eニーコのプロとしての矜持\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1985年当時：ステンレスタンクで、培養酵母を添加して、温度管理をしながらの醗酵\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年代後半-90年代前半：樽内でのアルコール醗酵＆熟成を採用、それにより醗酵中の温度管理ができなくなり、醗酵温度が高くなり、温度が高いので野生酵母だけでも十分に醗酵を円滑に進められるので、培養酵母の添加をやめる。リッチな風味を付けるために、皆こぞって新樽を使用するように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年：白ワイン生産にも醸し醗酵（皮や種ごとの醗酵）を始める。新樽に対して懐疑的になり、大樽を導入し始める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1997年以降：グラヴネルやラディコンはアルコール醗酵の全工程を木製の開放醗酵槽で皮ごと行うようになる。グラヴネルはアンフォラでの醸造を実験的に開始。ラディコンは1999年、一部のワインを酸化防止剤無添加でボトリング、2002年以降は全てのワインを無添加でリリース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの間、より凝縮したブドウを得るために畑では植樹密度を上げ、単位面積当たりの収量を約半分にまで落としていきます。化学肥料の使用もやめ、ボルドー液以外の農薬を使わず、草生栽培を実践します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの過程の中で、常に白か黒というようなラディカルな選択をしてきたグラヴネルやラディコンに対し、ニーコというよりもラ カステッラーダというワイナリーは、牛歩戦術とでもいうのか、小さく確実にひとつひとつ歩を進めてきた観があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニーコ自身、自分のワインにはエレガンスを求める傾向があり、ラディコンのように野性味溢れるワインを個人的には認めつつ(好んで飲みつつ)も、自分のスタイルではないと考え、なおかつカステッラーダのワインを毎年買うお客さんが彼らのワインに期待、イメージするものから大きく逸脱したものは造るべきではないというプロとしての矜持みたいなものも持っているように感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白の醸し醗酵に関しても、一部にやるだけで全量にやるわけではなかったり、その期間も短いことなど、何人かの造り手からしてみたら、どっちつかずだとか中途半端だと言われてしまい、ニーコ自身もそう言われている事を自覚しながらもゆっくりと前に進み…。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの醸しに関して現在では、\u003cbr\u003e・長い期間の醸しはブドウの品質が本当に良い年のみに許される\u003cbr\u003e・アロマティックな品種に関しては、苦味が出てしまうため、良い年であっても長い醸しに向かない\u003cbr\u003eという考えに至っています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e商品紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e13%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア \/ フリウリ=ヴェネチア・ジューリア\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eラ・カステッラーダ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eメルロー\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46408714780901,"sku":null,"price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/2C1552C3-D5E1-4FF5-92AB-0F4141B8AFCB_1_105_c.jpg?v=1735883457"},{"product_id":"2023-les-vigne-dolivie-carte-postale","title":"レ・ヴィーニュ・ド・オリヴィエ \/ キャルト・ポスタル [2023] Les Vigne d'Olivie \/ CARTE POSTALE","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eオリヴィエは、学生時代から親が通っていた地元のカーヴ「la part des anges」でアルバイトをしていました。ヴァン・ナチュールを多く取り扱うその老舗カーヴには、栽培地とはかけ離れたニースという場所ながら、フランス全土から、たびたび生産者が訪れていました。当時、もうすでにナチュラルワインに夢中になっていたその青年は、彼らから沢山のことを吸収しワインへの探求心を深めていきました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2011年頃から生産者を目指し、いくつかのドメーヌで見習いを経験するようになります。\u003cbr\u003eニースによく訪れていたコルスのアントワーヌ・アレナやサンジョセフのピエール・ゴノン、フレデリック・リヴァトン、フィリップ・バレットなどが主に研修先でした。\u003cbr\u003eなかでもとりわけ影響を受けたのは、一番長く研修に挑んだティエリー・アルマンでした。厳しい環境のなか無我夢中で畑のこと、醸造、そしてワインについてを必死に学びました。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドメーヌを構えたのは、モンペリエから北西に車を30分ほど走らせた場所に位置するアルジェリエールという村です。ニース時代から付き合っていた妻アレクシアと田舎暮らしをすることが夢だったオリヴィエは、二人の生まれ故郷からあまり離れない南の土地で畑を探していました。ボジョレーのような軽やかなワインが大好きな彼が南らしからぬ酸をもたらす土地アルジェリエールに辿り着くまでに、あまり時間はかかりませんでした。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2014年から正式に地元の生産者ベルナールさんから畑と醸造所を譲り受けると、初ヴィンテージでは軽やかなタッチで人気を博したビュバビリテタイプのロン・ルージュ、熟成を見据えたキュヴェ、ロン・ヴェールという異なる２つのスタイルのワインをリリースしました。その後、雹害や猪の被害などに合い収穫量が極端に減った年なども経験しましたが、少しずつ畑を増やしていきました。同時に健全な葡萄を提供してくれる栽培者との出会いも増え、ネゴシアンとしてもチャレンジを続けます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2022年には生産者として最も尊敬するベダリューのアクセル・プリュファーから葡萄を分けてもらいます。彼に会うと、いつも畑のこと、醸造のこと、疑問に思うことは片っぱしから聞くようにしているオリヴィエ。人柄の良いアクセルは、後輩に惜しみない知識を分け与え、情報を共有してくれています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eそんな彼（オリヴィエ）も最近では、自身のドメーヌで研修をした若者を生産者として世に送り出しています。若手と言われた時期も過ぎ、若者に目標とされる中堅生産者になりつつあります。過去には、皆から愛されるキャラクターなだけに、いろんな人のアドバイスを素直に受けすぎてしまい、醸造に悩む時期もありました。でも今は、経験が裏付けとなって確信に変わり、彼らしく信じた道を突き進めています。「la part des anges」（ラ・パー・デ・ザンジュ）でアルバイトをしていた頃、好奇心いっぱいにキラキラした眼差しを向け、生産者を質問攻めにしていた若者は、その頃と変わらない探求心であらゆる挑戦を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e最近でいうと、ひとつは羊です。現在50頭以上の羊を飼っているオリヴィエ。愛犬のディエゴは近ごろ立派な牧羊犬になりつつあります。羊は畑を歩き回り雑草を食べながら地表を掘り起こし、 排泄物も健全な栄養分となります。自然の芝刈り機であり、肥料であり、さらには土壌の水分を程よく保つ効果もある。土壌を安定させることを目標としているオリヴィエにとって最高の相棒であり、まさに「Les Vigne de Mouton」だ！と本人曰く。おまけに、羊のひづめの刺激は、土の中に微生物のフローラを作り、極端な寒さや暑さに強い土壌を形成するのに役立つといいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e二つめは、畑の周りを囲むように植えられた沢山の植物。現在、ピスタチオ、ザクロ、ローズマリー、オリーヴなどを含む400～500本程の樹が植えられています。初めは慣れずに葡萄の樹を枯れさせてしまうこともありましたが、今はそれぞれの特性をつかみ、新しく買い足したカチカチだった畑をコンディション良好なフカフカな土壌に改善することに成功しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造においても挑戦を怠りません。ソレラシステムは2015年から続けているし、2年前からは、新しくフードルも使い始めています。ネゴスにおいては、白ブドウ、黒ブドウ、混醸造、品種ごとの醸造、ダイレクトプレス、全房発酵、マセラシオン、ときにはルモンタージュしたものなどを、タンクも多様に組み合わせる。昨今の世界的なオリヴィエ人気はこのチャレンジの賜物と言っても良いでしょう。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e彼の感覚とセンスは、飽くなき探求心によって磨かれています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回、日本のために造ってくれたキュヴェは、友人、輸入元、そして彼自身と膝を突き合わせてアッサンブラージュを繰り返し完成させたものです。よく彼が思いを馳せる「ニース時代の仲間」で造り上げたキュヴェ。アッサンブラージュをしたその日もニースを思わせる太陽がまぶしい気持ちの良い快晴でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Carte Postale」という名前は、忘れられない思い出をそのまま絵葉書にして送り届けたいという想いが込められています。純粋にナチュラルワインを愛する仲間が集まり夜通し議論を交わしていたあの頃（若かりし日々）と、そんな風に日本の人達にも楽しんでもらえることを想像して造りました。今後はもっと自分のワインを身近な存在として楽しんでもらいたいという想いを込めて。。。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・品種：グルナッシュ、サンソー、アラモン、メルロー、シラー\u003cbr\u003e・アルコール度数：12.7％\u003cbr\u003e・粘土石灰質土壌\u003cbr\u003e・2023年9月末に収穫\u003cbr\u003e・全房で8日間のマセラシオン\u003cbr\u003e・ファイバータンクとフードルで8か月間の熟成\u003cbr\u003e・SO2total：15㎎\/ｌ以下　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤色がかった綺麗なムラサキ色。ザクロやブラックチェリー、バラの花びらの瑞々しい香り。アタックは滑らかで、ジューシー。生き生きとした酸と繊細なタンニンが綺麗に溶け込んでいてバランスが絶妙。アフターにかけて海藻のような旨味と妖艶な果実味が乗ってくる。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e12.7%\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス \/ ラングドック \/ ルーション\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eレ・ヴィーニュ・ド・オリヴィエ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e グルナッシュ、サンソー、アラモン、メルロー、シラー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eSO2total：15㎎\/ｌ以下　\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージ(生産年)と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46420418330853,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/F9493A6D-DDB2-4C5C-BE87-325125FDF92A_1_105_c_6a183750-b475-4365-b2bb-7188509a96c0.jpg?v=1740819655"},{"product_id":"2022-domaine-le-briseau-mortieres-60","title":"ドメーヌ・ル・ブリゾー \/ モルティエ・スワサント [2022] Domaine Le Briseau \/ Mortieres 60","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクリスチャン・ショサールがヴヴレーで本格的にワイン づくりを始めたのは1988年。ビニョロンの仕事と、醸造 学校の講師を掛け持ちながら1999年までワインづくり を続ける。その後、ヴヴレーのワイナリーを引き払い、 2002年再びジャニエールにドメーヌ・ブリゾーを立ち上 げる。2012年にクリスチャンが亡くなり、その後を妻の ナタリーが引き継ぎ現在に至る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは少し濁りのある深いルビー色。 グリオット、プルーン、シソ、プラリネの 香り。ワインは滑らかかつコクのある濃 厚な果実味にしなやかさがあり、塩気の あるミネラル、ほろ苦いタンニンの収斂 味がきれいに溶け込む！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は9月30日。収量は日照りと鳥の 獣害により12hL\/haと減収だった！クリ スチャンの愛した畑モルティエ。そのモ ルティエのピノドニスが2022年をもって ちょうど樹齢60年となるのを記念して Mortieres 60というキュヴェを特別につ くった！仕込みは熟成に樽を使用しない 以外かつてクリスチャンが行っていた方 法を忠実に再現している！SO2は瓶詰 め時に20mg\/L添加。ノンフィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e12.5%\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス \/ ロワール\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eドメーヌ・ル・ブリゾー\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノドニス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSO2は瓶詰時に20 mg\/L添加。軽くフィルター有り。\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46454323380453,"sku":null,"price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/5059C66B-347B-48EA-8B3E-9790F9D9C295_1_105_c.jpg?v=1739264514"},{"product_id":"2021-reynald-h-aul-rive-droite-rouge","title":"レイナルド・エオレ \/ リヴ・ドロワット［2021］Reynald HÉAULÉ \/ Rive Droite Rouge","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eオルレアンからロワール川の左岸に沿って西へ 15 km 下ったところに、ルイ 11 世が埋葬されたバジリカ大聖堂 のあるクレリ・サン・タンドレ町がある。その町の外れにレイナルドの小さなカーヴが存在する。\u003cbr\u003e畑の総面積は 2 ha。ロワール川を挟んで小さな畑を 6 区画所有する。アペラシオン的には AOC オルレアン、2006 年に新しく認定された総面積 150 ha ほどの小さな区域だが、セパージュのアッサンブラージュや醸造方法がアペラシオンと馴染まないため、レイナルドのワインは AOC の申請をせず全て VdF で仕込んでいる。土壌は、ロワール左岸はワインに硬質かつ真っ直ぐなミネラルを与えるシスト土壌、右岸はシストに加えて、ふくよかでアロマが高く深 みのある味わいを生む石灰質・粘土質が多く含まれる。大きく 2 つ異なるテロワールがそれぞれ特徴豊かなワインを つくりだす。気候は西から来る海洋性気候と東の半大陸性気候の両方の影響を受ける。冬に雨が多く、夏も比較的湿 度があり、1 年を通じて寒暖の差が少なく気候が穏やかなのが特徴。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのレイナルドは、祖父がブドウ栽培を行っていたが、家系的にはワイナリーとは無縁の環境で幼少期を過ご した。高校を卒業後、会計士を目指すために会計簿記の学校に通い、同時に会計事務所で研修をしていた。この当時 はまだワインにあまり興味がなかったレイナルド。だが、彼が 21 歳の時、今は税関で働く友人から何気なくフラン ス映画俳優ジャン・カルメが著作のフランスワインガイドをプレゼントされ、彼自身俳優ジャン・カルメのファンだ ったこともあり、その本がきっかけでワインの世界にどっぷりのめり込む。以来、彼は会計の勉強よりもワインの勉 強に時間を費やすようになる。ワインの世界に入る前からビオの食品など食べ物に気をつけていた彼は、この頃ガイ ドの中で紹介されるワインよりもむしろクロ・ロッシュ・ブランシュ、クロ・デュ・テュエ・ブッフ、レ・カイユ・ デュ・パラディなど、トゥーレーヌの自然派ワインを好んで愛飲していた。1997 年、会計学校を卒業後、親の反対 を押し切り、サン・テミリオンにあるワイン学校(BTS)で 2 年間栽培と醸造を学ぶ。そして、1999 年、BTS 終業 後 1 年間ニュイ・サン・ジョルジュのドメーヌで従業員として働く。ワインの世界を知り始めた時から自らのワイナ リーを立ち上げる決心をし ていた彼は、その後、立上げの準備のために地元のクレリ・サン・タンドレに戻る。2000 年、地元のワイン農協で働きながら同時に立上げ準備を進め、2004 年ドメーヌをスタートする。同時に、当時から レ・カイユ・デュ・パラディの良き個人顧客でクルトワとも親しい間柄だったレイナルド。2005 年に「自らのドメ ーヌと掛け持ちしながら従業員とし て働かないか?」というクルトワからのオファーがあり、それを快諾し、現在ド メーヌとレ・カイユ・デュ・パラディの従業員の二足のわらじを履く。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eレイナルド・エオレは現在 2 ha の畑を一人で管理している。同時に週 3 日はレ・カイユ・デュ・パラディの責任者 として働いている。彼自身のモットーは「ブドウのもつミネラルとフィネスを最大限ワインに反映する」ことと「ユ ニークであること」で、彼の赤ワイン「L’Insoumis」のエチケットに描かれる黒い羊に象徴されるように、性格的に はグループに属するのを好まない一匹狼的なところがあり、彼のワイン哲学にもその独特の世界観が色濃く表れてい る。影響を受けたワイン生産者は、栽培面でクロード・クルトワひとりのみ。醸造面は自らの舌とセンス、そして経 験を信じて独自のスタイルを編み出す。趣味は料理と読書。ちなみに得意料理はキノコを使った煮込み料理。彼にと って料理を美味しく作ろうとする情熱とワインを美味しくつくろうとする情熱は等しく同じとのこと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介　　\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは透明感のある深いルビー色。フラ ンボワーズ、グロゼイユ、チェリーのブラン デー漬け、粘土の香り。ワインは芳醇かつ 熟した艶やかな果実味がジューシーで、優 しくキュートな酸、スパイシーなミネラル、繊 細なタンニンの収斂味がきれいに溶け込 む！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は9月15日、20日。収量は霜とミル デューにより15hL\/haと減収だった！ワイン 名のRive Droiteは「右岸」という意味で、レイ ナルドの赤の畑で唯一ロワール川の右岸に あることから命名された！畑の区画名はク ロ・ベル・クロワで白に隣接している。SO2無 添加！ノンフィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e13%\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス／ロワール\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eレイナルド・エオレ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eピノノワール50%、 ピノムニエ50%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSO2無添加！ノンフィル ター！\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46511083782373,"sku":null,"price":6435.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/IMG_5540_60df2c6d-7209-4751-831f-fd8bbc829a5a.webp?v=1703409703"},{"product_id":"2022-karim-vionnet-ac-beaujolais-village-cuv-e-kv","title":"カリーム・ヴィオネ \/ ボジョレー・ヴィラージュ・キュヴェ・カー・ヴェー  [2022] Karim VIONNET \/ AC Beaujolais Village  Cuvée KV","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカリーム・ヴィオネのヴィニョロン⼈⽣のスタートは 1990 年、ジャン・ポール・テヴネの兄のドメーヌ で働き始めたのが最初だった。そこで畑の仕事から醸造まで全てを任されていたが、当初からビオロジック に関⼼のあった彼は、⽅向性の違いから 2000 年にドメーヌを去る。あらためてビオロジックに専念しよう と決⼼しボジョレーの醸造学校に通いつつ、マルセル・ラピエールやジャン・ポール・テヴネ、ギィ・ブル トンというヴァンナチュールきっての⼤御所たちの右腕となり、次第に体でヴァンナチュールをマスターし ていく。2005 年に、⼈材派遣というかたちで（当時、彼が⾃ら起ち上げた労働サービス会社）ギィ・ブル トンのドメーヌに⼊り、畑から醸造まで全て担当した。同時に、2006 年に 2 ha の⾃社畑を購⼊し⾃らのド メーヌ⽴ち上げる。当時は⼩さなカーヴを借りていたが、2010 年にコート・ド・ピィの⼀⾓にある現在の ⾃宅兼醸造所を購⼊。畑⾯積も 2 ha から 5 ha まで徐々に増やし現在に⾄る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボジョレー・ヴィラージュ、レーニエ、シルーブル、ムーラン・ナ・ヴァンの計 5 ha の⾃社畑をほぼ 1 ⼈ で管理する。ブドウ品種はガメイのみで、樹齢平均 40 年の主にセレクション・マサールのブドウ樹を所有。 畑は 100％ビオロジック。最近では収穫したブドウを冷やすための⼿製の冷蔵室をカーヴに設置し、更なる 品質向上を⽬指す。 性格的にはカリームは⾮常に明るく社交的で、モルゴン村周辺では彼を知らない⼈がほとんどいないほど 顔が広く、みんなの⼈気者︕その⼈柄の良さを⽣かして、パリはもちろん、最近では北欧やイギリス、ベル ギ、イタリア、オランダ、ドイツ、カナダ、アメリカなど、⽇本以外にも積極的に販売網を増やしている。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは透明感のある淡いガーネット 色。グリオット、ダークチェリー、バラ、 チョコレートの香り。ワインはミディアム ボディ。コクのあるジューシーで滑らかな 果実味が染み入るようにまろやか。繊細 な酸、しなやかなタンニンとのバランス が絶妙！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は8月30日とブドウが早熟だっ た！収量は50hL\/haと豊作だった！ブド ウはLancié（ランシエ）とLantignié（ラン ティニエ）の畑から！ワイン名のKVは Karim Vionnetのイニシャルで、ミッシェ ル・トルメーがカリームのキャラクターを イメージしデザインした！SO2は瓶詰め 前日に10 mg\/L添加。澱の部分だけ軽く フィルター有り。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフランス\/ボジョレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eカリーム・ヴィオネ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\u003cmeta 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エム・オー［2021］Domaine La Boheme \/ MO","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eかつてのパトリック・ブージュは、ワインの世界はアマチュアで、休⽇にワイン・ショップや極たまにワイ ナリーの訪問をするくらいの関⼼しかなく、⾃らワインを作ることなど考えも及ばなかったそうだ。その彼 が⼈⽣を⼤きく⽅向転換するきっかけとなったのが、たまたまパトリックの当時付き合っていた彼⼥に紹介 されたピエール・ボージェとの出会いで、以降、ピエール・ボージェのガイドの下、⾃然派ワインの世界に どっぷり⾜を埋めることとなる。普段は IBM でコンピューター技師の仕事を持つ彼は、⼀⽅で、⾃ら 20 ア ールの畑を借り、⽚⼿間だが週末と休⽇を利⽤して⾃分のワイン作りを開始した。分からないことは、常に ピエール・ボージェからアドバイスをもらいながら、6 年間は経験を積みつつ、表向きにはなりを潜めてい た。それが 2002 年までの話。2003 年に彼はワイナリーとして独⽴することを決意した後は、IBM でバイオ の研究システムをつくる優秀なプログラマーだった地位を捨て、午前中だけ仕事をする契約社員に格下げす るよう願いを出し、以降、1.5 ha の畑を買い、教会の敷地内にある昔のカーヴを借りて 2004 年に正式にド メーヌ・ラ・ボエムをスタートさせる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はオーナーであるパトリック・ブージュが 1 ⼈で 1.5 ha の畑を管理している。彼の所有する品種は、⾚ のガメイ・ド・オーヴェルニュの 1 品種のみで、樹齢平均は 60〜100 年である。ナチュラルな⾚ワインを仕 上げることももちろんだが、当時から彼は、⾚を作るのと同じくらいペティアンを作ることに興味があり、 修業時代は「納得のいくペティアンナチュレルを作るまで、独⽴はしない︕」と 5 年間は試⾏錯誤を繰り返 していたという。畑もビオロジックの農法こだわり、除草剤、殺⾍剤を⼀切撒かない。ブドウの収穫量も、 毎年シャプタリゼーションの必要のない糖度の乗ったブドウを作るために、30 hL 平均に収める。（⼒みす ぎたのか︕︖2005 年はブドウを落としすぎて収穫量が 17 hL︕）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色合いは透明感のある淡いガーネット 色。ミュール、カシスの芽、クレソン、ク ローブの香り。ワインはミディアムボディ でみずみずしい。コクのある果実味が染 み入るように優しく、骨格を支える酸、滋 味深いミネラル、優しいタンニンの収斂味 がぎゅっと凝縮し味わいに詰まってい る！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は10月12日と例年並みだった。収 量は春の遅霜とミルデューにより20hL\/ha と大幅減収だった！モンドゥーズは昔 オーヴェルニュにも存在していたことか ら、パトリックが長年仕込んでみたかった 品種！買いブドウは、サヴォワのビオ生 産者ドメーヌ・シュヴィヤールから！畑の 標高は700m！ワイン名のMOは Mondeuseの頭文字から取った！SO 2 無 添加！ノンフィルター！\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e11％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフランス \/ 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Flow","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eドイツに起源をもつSilvaner(シルヴァーナー)、今ではアルザスのSylvaner(シルヴァネール)の方が国内・海外問わずワイン市場ではより市民権を得ているようです。100年以上前はドイツで最も一般的に栽培されていましたが、今では生産量において白ブドウではリースリングにミュラートゥルガウ、黒ブドウではシュペートブルグンダー、ドルンフェルダーの後塵を拝しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSteigerwald(シュタイガーバルト)地区\/コイパー土壌のアンディ・ヴァイガントに続いて、フランケンから飛び切り美味しいシルヴァーナーの名手をご紹介させて頂きます。シルヴァーナーの名産地フランケン中央部Maindreieck(マインドライエック地区\/三角地区)はフランケンで最も重要な地区と言っても過言ではありません。中心都市でもあるurzburg(ビュルツブルク)周辺には名だたる銘醸地があります。土壌はMuschelkalk(ムッシェルカルク\/貝殻石灰岩...サンゴや貝殻といった生物の殻が堆積してできたもので、中に化石などが見られることもあります。)とレスが中心、フランスのシャブリに匹敵するといわれるフランケンのシルヴァーナーは同地区のものが多いようです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eビュルツブルクからマイン川沿いに北西へ約34km上がったところにGambach(ガームバッハ)という小さな町があります。生産者の名前はStefan Vetter(シュテファン・フェッター)、運良く巡り合えた彼のシルヴァーナーのキャラクターに驚き、日本からメール“Nice tomeet you”の約1ヶ月後、面識もなし土地勘ももちろんなしで住所を頼りに訪問しました。マイン川沿いをビュルツブルクから北上して30分前後でしょうか、左手にマイン川をみながら途中から右手側はずっと急斜面のブドウ畑。その畑の向こう側に彼が住む町があります。\u003cbr\u003e急斜面の畑を迂回して住所上では到着しているはずなのに、そこは静かでのどか、どこか鄙びた雰囲気も漂う住宅地。数人の女性・男性がガレージ前で談笑している以外は人影も見られず、当該住所の周りの道を右往左往してもなかなかお目当てのヴァイングート・シュテファン・フェッターは見つかりません。ダメで元々、車から“すみません、このあたりにシュテファン・フェッターというワイナリーはありませんか?”、 “Its me !”なんとガレージ前で談笑していた穏やかな男性がその人。“え?この人?、え?ここ?”というのが第一印象。ここに辿りつくまでに、弊社のパートナーであるマルティン・ヴェルナー、アンディ・マン、ヤン・マティアス・クライン、アンディ・ヴァイガント、その全員がお気に入りの一人に必ず名前を挙げていたのがシュテファン。どんな人なのだろうと会えるのを非常に楽しみにしていました。メールとワインの印象からもっと厳しそうな雰囲気をイメージしていましたし、名産地の印象からまさかこんな住宅地にヴァイングートがあるとは思いもよらなかったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e挨拶も早々にまずは畑へ歩いて行こうという事になり、町の奥へ坂道を登っていき、途中からは森の中へ。そこを抜けた先が先ほど車中から見た急斜面のブドウ畑。後述しますが、ここがGambacher Kalbenstein(ガームバッヒャー・カルベンシュタイン)という素晴らしい区画。畑の斜面は正確には南南西向きでしょうか、川沿いに南東へ畑が4km程続いています。その一角に彼のパーセルが細かく点在しており、一つ一つの区画をゆっくりと回ります。とても穏やかで謙虚、シャイ、でも笑うととてもチャーミングで回りの人を和ませてくれる、静かに話し穏やかに笑い、落ち着いて行動をする、そんな人間性が垣間見えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1979年9月22日生まれのシュテファンは、ワイナリーの道を選ばなかったとしたら、数学の先生か建築業界に興味があったそうです。学生時代に何年かワイナリーで手伝いをしたことがきっかけで、オーストリアのAnita and Hans Nittnausで修行をすることになりました。彼らがちょうど、ビオディナミ農法へ転換する際にチームの一人として働いており、その体験から緑にあふれるビオの農法へ興味を強く持って行いました。また、このブドウの効能を最大限に得る唯一の方法が、醸造に出来るだけ人為的介入をしない、ブドウにメスをいれない、ナチュラルワインの醸造法だと気づきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2010年、現在の拠点ガームバッハから南東へ60km離れたCasteller Kirchberg(カステラー・キルヒベルク\/シュタイガーバルト地区)に初めて畑を借りたのがヴァイングートとしての第一歩です。当時はまだオーストリアのワイナリーで働きながら週末にドイツに帰って畑を見るという生活をしていました。\u003cbr\u003e2012年、オーストリアの仕事(研修)を終え同じフランケンで父の田舎でもあるシュタイガーバルト地区のIphofen(イプホーフェン)に引っ越し、ここと現在の拠点のガームバッハにさらに2つの区画をかります。その後3年の間に、ガームバッハの周りに素晴らしい区画Gambacher Kalbenstein(ガームバッヒャー・カルベンシュタイン)を手に出来る縁があり、それを期にイプホーフェンの畑は手放し2015年春にガームバッハへ完全に拠点を移します。カステラー・キルヒベルクの畑はその間も今も保持したままで。\u003cbr\u003eガームバッヒャー・カルベンシュタインはとても珍しくユニークな区画で、急斜面なテラス状の畑で70年代、80年代に植樹されてからそのままの姿を維持していて、まるで数世紀まえの風景を見るように手つかずの印象です。面積はわずか7.6haのとても小さないわばアペラシオンで土壌の構成も非常に興味深く、この区画の中で石灰土壌と赤砂岩土壌が侵食しあい、境界はもはやあいまいです。。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの2種類の土壌の境界は明確ではなく、気が遠くなるほどの年月の間、侵食を繰り返してきたため、お互いに入り乱れ混ざりあっております。隣り合ったパーセルどうしでも味わいが全く異なるのはこの2種類の土壌の構成がガームバッヒャー・カルベンシュタインの中で様々な形で複雑に絡みあっているからです。このパーセルの違いをより理解し感じとるために、彼はパーセルごとに分けて樽熟成させます。まるでジュラのジュリアン・ラベのようですが、シュテファンも同じように細かいパーセル毎にキュヴェを分けて作っており、その一因が土壌のテイストの違いを表現する為です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシュタインテラッセンは樹齢が20 ~ 40年のパーセル、GKは赤砂土壌と貝殻石灰岩(ムッシェルカルク)が混ざる土壌の中でさらに選別したいい土壌で50年以上の高樹齢のパーセル、この中にシングルヴィンヤードがいくつかあり、それぞれ単一キュヴェ(The Longue Tongue、Himmelslücke、Rosenrain、The Schale)になります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑はもちろん無農薬。ビオロジックを基本にビオディナミの手法も率先して取り入れています。ただ、この急斜面のテラスで実践するのは非常に困難と向き合わねばならず、多くの時間を畑仕事に割いております。加えて、この急斜面の畑の中の2haは馬で耕しています。”品種、ヴィンテージ、土壌のキャラクターをワインの中に映し出す。“ワイン造りにおいての彼の明確な哲学です。「シルヴァーナーは果実味を十分体感することは難しいが、畑と自然に向け合えば土壌とブドウ樹の成長をより表現することができる、だからシルヴァーナーは自分にとって品種として最も重要だ」といいます。もちろん、フランケンのティピカルな品種であるのも重宝する理由の一つだそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e先人の多大な努力によって植樹されてきたガームバッヒャー・カルベンシュタインのブドウ樹齢はいま平均で30年~ 40年を迎えております。そしてなんと最も古いものは1931年と1935年に植樹されており、このパーセルのものは彼のTop Cuveeにのみ使用されます。\u003cbr\u003e彼が持つ畑は合計で約4ha、その70%近くがガームバッハの周りにあり、テラス状の急斜面に30もの細かいパーセルに分かれております。残りの30%は、先述したカステラー・キルヒベルク\/シュタイガ-バルト地区にあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1haあたりで5,000 ~ 6,000の樹が植わっており、平均収量は36hl\/haです。品種構成はシルヴァーナー 70%、ミュラートゥルガウ15%、シュプートブルグンダ8%、リースリング7%です。(ミュラートゥルガウ、シルヴァーナーのエントリーレベルのキュヴェの一部で近所の無農薬の農家からの買いブドウもブレンドされております。)\u003cbr\u003e彼が目指すワインのスタイルは品種の如何に関わらずエレガントでフレッシュなスタイル。アルコール度の高さも重要でないため、収穫は周りの生産者より早く行います。言うまでもありませんが手摘みです。プレスはエントリーレベルからシュタインテラッセン・レベルまでは旧式のスクリュープレス機、それ以上のキュヴェは現代式のバスケットプレス機を使用し4 ~ 6時間かけてゆっくりと絞ります。ここ数年多くの生産者が使っているプヌマティック方式プレスは使用していないのも彼のワイン造りの特徴です。\u003cbr\u003e搾汁後は1日デブルバージュ、上澄みのきれいなジュースのみを樽に移し、発酵・マロも樽の中で行いそのまま瓶詰まで約2年、澱と共に熟成させます。\u003cbr\u003eこの期間、一切ワインには触れずテイスティングですら数ヶ月に一度行うかどうかだといいます。亜硫酸塩は瓶詰めまで一切添加せず、瓶詰め前の状態を見極めて無添加もしくは12 ~ 20ppm(12 ~ 20mg\/L) の添加を判断しています。濾過と清澄は一切行いません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熟成場所にもこだわりと哲学が生きています。古いレンガでできたセラーは室温が年間を通してワインの熟成に最適で、季節の中で人間のコントロールなしに自然と微上下するのでワインが季節を感じ取れると彼は言います。\u003cbr\u003e熟成は必ず樽を使用し(ストッキンジャー \/300 ~ 600L)、そのパーセル毎に分けて仕込みます。古樽も新樽も使用しますが、ウッディーなニュアンス、バニラ・テイストをワインに足しこむのが目的ではありません。彼が目指すエレガントかつフレッシュなスタイルを表現するために樽が最も理想的な酸素透過性を実現できるからです。\u003cbr\u003eモーゼルの見る者を魅了するドラマティックな急斜面と違い、シュテファンの急斜面のテラス状の畑は質朴、田舎的なそれです。森や茂み、果樹で囲まれた景色はより牧歌的で古き時代を連想させると共に、とても落ちついた静かな雰囲気をまとっています。\u003cbr\u003eまるで彼を映し出しているように朴とつで美しい景色です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラインガウ同様、かつてフランケンはドイツの中で最も称賛・礼賛を浴びた地域です。\u003cbr\u003eビュルツベルクは同地域で最も大きな都市であり、ワイン取引で多くの富を得てきました。しかし特徴のない大量生産ワインをつくるジャイアント・ヴァイングートも数多く生み出し、未だに数多く存在し、この土地、畑、フランケンの地に不正義な農法をとっているという意見も存在します。フランケンの長い歴史の中でシュテファンは彼の哲学と生み出すワインでこの流れに一石を投じています。彼が造る歴史とワインが重要な分岐点となるはずだと信じてパートナーとして協力できることはとても誇らしい事だと感じています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"contents\"\u003e\n\u003csection id=\"producerBox01\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e22 年は暖かく乾燥した年で夏には幾日か気温の高い日がみられ ました。樹齢 25 年のシュペートブルグンダーを全房でスミマセラ シオンカルボニック後プレスし、225Lの木樽で発酵・熟成しました。 オレンジの入ったルビー色、クランベリーやレッドプラム、梅紫蘇の アロマ、酸味高めのアタック、スッキリとした口あたりに穏やかなタ ンニン、バランス良くアフターの余韻はやや短めです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e10.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eドイツ \/ フランケン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシュテファン・フェッター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eシュペートブルグンダー 100％ （手摘み／平均25年\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e無濾過・無清澄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46727213777125,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/25E698BB-04FF-4B55-BF6E-1C5F8755C6D0_1_105_c.jpg?v=1745916524"},{"product_id":"2023-jaufr-mas-la-trutruka","title":"ラ・トゥルトゥルカ (ジョフレ・マス ) \/ ラ・トゥルトゥルカ [2023] La Trutruka (Jaufré MAS ) \/ La Trutruka","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"producer_txt_2\"\u003e\u003cspan class=\"district_name\"\u003eEspinasse\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"district_kananame\"\u003eエスピナス\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"district_txt\"\u003eピュイ・ド・ドーム県にある人口300人の小さな村で、クレルモン＝フェランから東方向に車で約40分程走らせた場所に位置します。\u003cbr\u003eエスピナスとは「いばらの茂み」という意味で、住民はエスピナソワと呼ばれています。\u003cbr\u003e山岳気候または山岳限界気候にさらされ、年間降水量は900～1,500mmで多く、秋と冬にピークがあることが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eアルザスのガングランジェでも修行経験がある当主ジョフレ・マスは、グランメゾンで10年以上ソムリエとして活躍した輝かしい経歴をもちます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e他ボジョレーのラピエール、シルヴェール・トリシャール、シャブリのパットルー、オーヴェルニュのラボエムで醸造を学び、標高５００ｍ、樹齢１２０年の樹が植わる素晴らしい土地を手に入れました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現在もラボエムで働きながら自身のドメーヌの仕事をしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1.3haもの畑を手に入れたところで、収量も少ないが、今後2.5haまで増やすことを目標に、それ以上は増やすつもりはないといいます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワイン生産に関しては、彼独自のポリシーがあるようです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「なるべく自然に」「出来るだけ何も加えずに」と聞くと、ストイックに突き詰める印象がありますが、彼の場合はそれとは大きく違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e今まで学んできたことを活かして自分が造りたい理想のものを追っていくと、時には自然を相手に全てを破壊されることがある。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそれに人生全てをかけてしまうと、自分が守りたい”暮らし”があやうくなる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e災害によって畑が全滅する年があっても、醸造が上手くいかない年があっても、変わることなく暮らしていけるように、ボエムでの仕事を辞めるつもりはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e彼にとっては、手に入れた小さな畑でチャレンジすることこそが、すでに大きな冒険なのです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e毎年、自然に出来る量だけで、無理して多く造ることは考えていない。年によって収穫が減っても、それでもかまわない。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e家も借金をして立派なものを手に入れるよりも、自分の身の丈に合ったもの、お金を稼ぐということよりも目の前の幸せと日々を大切に楽しむ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e異なる文化を尊重し、国境がない音楽を愛すヒューマニスト。ドメーヌ名となったトゥルトゥルカという名前にも、そんな彼の想いが込められています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチリのチロエ島で友人たちと音楽を共有していたときに譲ってもらった楽器が「トゥルトゥルカ」です。大切にフランスに持ち帰りました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e歴史、政治、象徴主義を表すように彩られたこの素朴な楽器にちなんで名付けたことは、彼にとっては必然のようです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワインは、葡萄の力強さをダイレクトに感じる味わいながら長い時間綺麗な酒質を保てるポテンシャルをもっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e落ち着いていて物静かな人柄ですが、個性的で、人や文化などいろいろな分野に尊重の気持ちをもつ彼の、魅力的で繊細な性格がワインにも反映されているようです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e友人を招いて料理をふるまったり語り合うことが好き、という彼が、私たちが訪問した時にふるまってくれた料理は、とびきり美味しいものでした。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e自分の畑でとれた野菜と、いろんな珍しい香辛料をつかい手際よく作ってくれました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e香辛料のこと、ワインのこと、料理のこと、自身のこと、どんなことを質問しても、うわべだけの言葉で説明することがなく、物知りで丁寧な性格のジョフレ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e人に気を遣わせずに自然体で、常にゆっくりとした時間、そして彼と一緒にいる間は「想像を大きく超える幸せなもの」を共有してくれる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそれは、畑からの素晴らしい景色だったり、醸したワインだったり、ふるまってくれた料理、音楽、居心地のよい空間、、、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマイペースにみえて実は全てが計算しつくされていたのかもしれない。と思わせるほど素晴らしく忘れられないひと時でした。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあくまでも自分の思想と生活のペースは崩さないジョフレですが、ワイン造りの幅を広げたいという想いは着実に実現していくでしょう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eブドウの木とテロワールに寄り添い、アンフォラや樽の中でその個性を表現する時間をワインと共有しながら、シンプルでクリーンなワイン造りを目指していきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eSOUは２年目となる２０２３年ヴィンテージから輸入を開始します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv 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width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eラ・トゥルトゥルカ (ジョフレ・マス ) \u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガメイ(樹齢60年)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eSO2：無添加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca 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ニャン・ヴェルト、トルソー、プールサールなども植えたばかり。より幅広いキュヴェを提供するため、また気候的なリスクを補うため、自分たちが栽培するジュラのブドウ品種に加え、ネゴスの一部として同じビオワイ ン生産者と共同で南仏でブドウを収穫し、ジュラで醸造している。これからが楽しみな生産者。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e除梗後、木樽で5週間マセラシオンし、ステンレスタンクで熟成。三畳紀の赤泥灰岩とドロマイト（CaMg(CO 3 ) 2 ）の土壌。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e12%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス \/ ジュラ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eドメーヌ・ラ・グラッパ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eピノ・ノワール\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージ(生産年)と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46734892990693,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/F27AFFEA-BFD3-4E71-B43A-A830FD3DF76D_1_201_a.heic?v=1747719581"},{"product_id":"2020-de-fermo-concrete-rosso","title":"デ・フェルモ \/ コンクリート ロッソ［2020］De Fermo \/ Concrete Rosso","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 15\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eボローニャ出身のステーファノ パペッティは、幼少期から歴史、食べ物、ワインに興味を持ち、18歳で運転免許を取るやいなやピエモンテやトスカーナのセラー巡りを始め、ソムリエのコースにも通い始める。法学を学んでいた大学時代にアブルッツォ出身の奥様と知り合い結婚。弁護士として働いてい たある日、大規模な農場を営む彼女の実家のブドウ畑を見て感銘を受け、毎週末畑に通い始める。2008年に畑の一部(1ha)を借りて自らブドウ栽培を開始。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2010年春に5トンのモンテプルチャーノを醸すことからワイナリーとしての活動を開始、2011年にはシャルドネ、2012年からプレスしたモンテプル チャーノのモストからチェラズオーロ、2013年からペコリーノの醸造も始め、農場全体の管理を任されることに。農場の総面積は170ha(!!)、うちブドウ畑が17ha、オリーヴ畑が20ha、野菜、穀類、豆類や牧草、緑肥などが植わる輪作地が80ha。全ての畑でビオディナミを実践。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウに関しては、その年の最良の区画のものだけを自ら醸し、残りは全て売却。醸造方法は極めてシンプルで、白とロゼ(チェラズオーロ)に関しては、収穫後房ごとバスケットプレスで圧搾、モストを樽ないしセメントタンクで醗酵させ、木樽で熟成。コンクレーテは、4-5日間の全房醗酵を施した、果実味豊かなモンテプルチャーノ。ノンフィルター、酸化防止剤は澱引きのため の樽の移し替えの時ないしボトリング時に最小限度の量を使用するのみ\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e樹齢25年のモンテプルチャーノで造るカジュアルラインとしての赤ワイン。チェラズオーロよりも遅いタイミングで収穫。除梗のみ行いブドウ粒を破砕せずに、セメントタンクにて温度管理しないで4～5日間のマセレーション。ソフトな抽出を施し、同じセメントタンクにて10～11か月間そのまま熟成を行い、ノンフィルターでボトリング。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以前はDOCモンテプルチャーノ ダブルッツォでリリースしていたが、2019年VT以降はvinoでリリースしているため、ボトルには地元であるロレート アプルティーノにちなんで「L.A.」と表記している。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e13%\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア\/アブルッツォ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eデ・フェルモ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eモンテプルチャー\u003cwbr\u003eノ\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46740039172325,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/251BE93D-AD31-4F65-B45E-6E9FE5622E1E_1_105_c.jpg?v=1746522059"},{"product_id":"2021-frank-cornelissen-munjebel-rosso-1a","title":"フランク・コーネリッセン \/ ムンジェベル・ロッソ［2022］Frank Cornelissen \/ Munjebel Rosso［お一人様1本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eシチリア島東岸、紀元前にギリシャ人によって造られた街タオルミーナから直線距離で22km、エトナ山(標高3326m)の北部に位置するパッソピッシャーロにあるワイナリー。フランク コーネリッセンは、以前はベルギーやオランダへのワイン輸入の仕事や、豊かな語学力を駆使しインポーターにワイナリーを紹介するエージェントの仕事をしていましたが、2001年ヴィンテージより自らが理想とするブドウ栽培とワイン造りを始めました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e地中海最大の活火山であるエトナ山の噴火活動は、50万年前から始まったと推測されており、現在でも数年おきに小～中規模な噴火を繰り返しています。1600年代の大規模噴火ではカターニャ市の半分が壊滅し1万人の死者を出すなど、時に甚大な被害をもたらしてきましたが、現在でもシチリア島の全人口の約25％がエトナ山の裾野で暮らしており、住民にとって危険な場所ではなく、農業や観光など様々な部分で重要な地域であることを感じさせます。水はけの良い豊かな火山性土壌であるエトナ山は、標高が上がるにつれ昼夜の寒暖差が大きくなり、山特有の乾燥した風が吹き続ける環境で、農薬に頼らないブドウ栽培に適した場所です。その中でも、北部は他のシチリアのブドウ産地と比べて倍近い降水量があり、雨が浸透性の高い溶岩で濾過され地下水脈を構成しています。フランクは、フィロキセラ以前の古樹が残っているこの地域が、標高や方位によって全く異なる気象と土壌条件を持つことからも、ブルゴーニュのコート ド ニュイやピエモンテ州のバローロと同じく、コントラーダ(単一畑)から造られる赤ワインにとって最良の場所だと考えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当初1ヘクタールから始まったブドウ栽培は、徐々に面積を増やし、現在は総面積で24ヘクタール超になりました。伝統的なアルベレッロ仕立ての古樹の畑が13ヘクタール、幅の異なる近代的な畝へと仕立てられた古樹の畑が9ヘクタール、約2ヘクタールがオリーヴの樹で、それ以外の一部の場所に果樹、ハーブが植えられ、森もそのまま残されています。敷地内では、本来の自然の生態系が持つ複雑性を取り戻すため、野生のハーブや花々、雑草を共生させながら、地品種の果樹を植え、ミツバチを飼い、単一種栽培を避ける努力をしています。また、新たに植樹するブドウ樹は、台木を使わず、自根のブドウの中から選抜した枝を苗木にしています。ブドウ畑とその周辺の土壌にいかなる処理も施さないことを目指していますが、その年の畑の状況に応じて耕作や硫酸銅の散布を行う場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエトナのコントラーダを余すところなく表現するために、新しいヴィンテージの始まりに厳しい剪定を行い、徹底的に収量を制限し(最も重要なブドウは1株あたりブドウ300～600ｇ)、ブドウの摘果作業(房の先端をカットして、まばらな熟し具合を均一にし、ダメージを受けた粒や、熟し切れなかった粒を1つ1つ取り除く)を妥協なく行っています。完熟を迎えたブドウは、状態の良いものを選別、除梗され、小さな樹脂製タンクでマセレーションとアルコール醗酵を行い、乳酸醗酵が終ったら圧搾しグラスファイバー製のタンクで熟成。醗酵や熟成に使われる容器は、容器の素材が、ワインに影響を与えないことを第一に選択されています。2018年から極少量の二酸化硫黄を添加。年間約12～15万本を生産。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"__description\"\u003eエトナ山の古い呼び名Mongibello(モンジベッロ)は「Monte bello＝美しい山」から来た言葉で、元々はラテン語モンス(山)とアラビア語ジベル(山)から派生したと考えられている。初ヴィンテージは2001年で、古き良きエトナの伝統を、個性の違う畑（ときに異なるヴィンテージ）をバランス良くブレンドする手法をとることで踏襲してきたが、2012年から単独ヴィンテージでボトリングすることになった。同時に、単一畑ないし近い標高、土壌特性の近い複数区画のブレントをそれぞれボトリングしたムンジェベル ロッソのクリュものもリリースするようになった。\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"__description\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n畑名のないムンジェベルロッソは、キウーザ スパニョーロ(ゾットリノート地区)、ポルカリア(フェウディ ディ メッツォ地区)、ランパンテ ソッターナ、クラザ、ピアーノ デイ ダイーニの平均樹齢50年ほどのネレッロ マスカレーゼをブレンドして造られる。収穫、丁寧に除梗、軽く圧搾し、本格的収穫の前に少量の潰したブドウの自家醗酵種(Pied de cuve)と共に、50日間のマセレーションとアルコール醗酵を行う。2500～7000Lのグラスファイバー製のタンクで熟成を行う。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"__description\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e14%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア \/ シチリア\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフランク・コーネリッセン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eネレッロ マスカレーゼ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46791150993637,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/products\/5BA53AD4-30C7-4F9C-BF8D-286AB92F3788_1_201_a.jpg?v=1678439876"},{"product_id":"2019-trinchero-barslina","title":"トリンケーロ \/ バルスリーナ［2019］Trinchero \/ Barslina","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eエツィオ トリンケーロ\u003cbr\u003eイケメンで、快活\u0026amp;爽やかで、曲がったことが大嫌いで、正義感に溢れ、独身で、資産家で、かっちょいい車とバイクに乗り、音楽とかもやっちゃったりして、美味しいレストランにも無茶苦茶詳しくて、おまけに造るワインも美味い!全男性の敵のようなやつです（笑）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロは、アスティ県で一番最初にDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした造り手で、エツィオが3代目に当たります。当初から、自然環境の最大限の配慮を払った農業を心がけ、セラーでも人為的関与を極力避けたワイン造りを理想としてきました。彼がワイナリーの仕事をすべて任された時点では40haもの畑を所有していたそうなのですが、品質の高いワインを造るのには広すぎる!!ということで、もっとも条件の良い畑10haほどを残して、他は全て売却ないし賃貸ししてしまいます。\u003cbr\u003e残した畑の中でも、最も重要な2区画が、ワイナリーに隣接した畑、ヴィーニャ デル ノーチェ（以下ノーチェ）とノーチェに隣接するバルスリーナという事になると思います。ノーチェは、1920年代に、バルスリーナは、30年代にバルベーラが植えられた畑です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバルベーラが主要品種ですが、その他にもなんと9種類のブドウを栽培していて、白以外は全て単一品種でリリースさせていますので、ワイナリーの規模を考えてると、非常に多種類のワインを造っていると言えると思います。\u003cbr\u003e特筆すべきは、リリースされる全てのワインが、他の造り手の追随を許さないくらいのクオリティとテンションを備えているというところ。ですが、どのワインもがあまりにも普通に凄すぎるので、逆にありがたみ感に欠けてしまうのか、個々のワインに対する注目度が散漫になっている時があるような気がします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eですが、その高いレベルの“トリンケーロ スタンダード”は、どのようにして維持されているのでしょう??答えは簡単、納得できないものはボトリングしないのです!!揮発酸が高くなりすぎたものはお酢屋さんに、揮発酸は高くないけどワインとして少しでも腑に落ちないことがあったらバルク売りをしてしまうそうで、僕が訪問した翌日にお酢屋さんが来ることになっていて、8000リットル（!!!）渡すと言ってた時には、目が点になりました…。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴィーニャ デル ノーチェとともにワイナリーを代表する3haの畑「バルスリーナ」。一番古く植樹されたブドウは1930年代にさかのぼる。南西の丘陵地帯、標高250m、土壌は中質粘土。10月上旬に収穫。マセレーションの状態で約35日間醗酵、スラヴォニア産オーク大樽で熟成。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e14%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eイタリア\/ピエモンテ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eトリンケーロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e バルベーラ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46861574799589,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/E145C52B-06FC-4A02-AEC8-93C456DAAF4F_1_105_c.jpg?v=1705061822"},{"product_id":"2023-victor-et-marceau-zamenis","title":"ヴィクトール・エ・マルソー \/ ザメニス [2023] Victor et Marceau \/ Zamenis","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eパリの自然派カーヴで4年間カーヴィスト兼ソムリエとして働いていたヴィクトールは、のちに生産者の道を志し、アルザスのドメーヌ・オステルタグでブドウ栽培と醸造学のBTSを取得します。また、黒ブドウ品種からワインを造る方法を学びたいと思ったヴィクトールは、カオールのドメーヌ・ラ・カルメットで刺激的なワイン造りのシーズンを過ごし、多くのことを学びます。\u003cbr\u003e一方で、アンジェでワイン専門の農業エンジニアとして働いていたマルソー。マコンのドメーヌ・ラ・スフランディエールのブレット兄弟のもとで2年間働いた後、アルザスで経験を積むことを決意します。その後、ドメーヌ・オステルタグ、ドメーヌ・アキレで働き、トゥーレーヌに戻ったマルソーは、ノエラ・モランタンのもとで２シーズンのワイン造りを経験します。\u003cbr\u003e二人は、共に修行先となったドメーヌ・オステルタグで出会いを果たし、それぞれの経験を持ちよりトゥーレーヌで合流。自分たちのプロジェクトを立ち上げます。彼らが言う「プロジェクト」とは、歴史的なブドウ畑、ル・ロショワにブドウの樹を植え替えること。ロワールのこの地域は、今日ではほとんど知られていませんが、かつては偉大なワインを生産していました。素晴らしいテロワールがあると確信していた彼らは、ここに、ブドウの樹を植え替えるための土地を購入します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして、このプロジェクトが実現するのを待つ間、彼らは”negoce artisanal ”を開始します。有機栽培農家または有機栽培に転換して3年目以降の農家からブドウを購入し、自分たちのチームで手摘み収穫をし、ロッシュ近郊のジェニェにあるワイナリーで圧搾をします。圧搾には特に注意を払う彼ら。これがワインの品質を左右する鍵のひとつだと考えます。そのために、1867年製の古い手動式圧搾機を使用し、ブドウを約13時間もかけて非常に優しく圧搾をする。このプレス工程により、ワインの複雑性に大きな役割を果たす数多くの抗酸化物質とポリフェノールを優しく抽出することができるといいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e醸造に関しては、100％土着酵母を使用しています。瓶詰め時に少量の亜硫酸（10mg\/l未満）を使用する以外、他の添加物は一切使用していません。例外的に、ワインが自分たちの望まない方向に進んでいると感じた場合は、醸造中に微量の亜硫酸を使用することがありますが、目標は、できるだけ自然で、欠点がなく、テロワールを反映したピュアなワインを造ることです。\u003cbr\u003e植樹を開始した75アールの区画で、2024年ヴィンテージから自社ブドウの最初のワインを生産する予定。まずは、彼ら初ヴィンテージとなる2023年のネゴスキュヴェを、丁寧に繊細に、そして綺麗に醸す彼らの表現を、是非お楽しみになさってください！\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品情報\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・品種：コー100％（樹齢40年）\u003cbr\u003e・アルコール度数：12％\u003cbr\u003e・ヴァン・ド・フランス\u003cbr\u003e・土壌：東向きの砂質土壌\u003cbr\u003e・収穫：2023年10月12日\u003cbr\u003e・1\/2全房で7日間のマセラシオン、1\/2ダイレクトプレス\u003cbr\u003e・2\/3はステンレスタンクで、1\/3は古樽で熟成\u003cbr\u003e・2024年9月13日に瓶詰め\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e中程度の濃さの紫がかったルビー色。\u003cbr\u003eブルーベリージャムやカシスリキュールのような果実を煮つめた濃厚さと、スミレやユリのような瑞々しさが共存した美しい香り。皮が厚い品種ながら繊細な抽出で華やか。綺麗に表現されている。\u003cbr\u003e伸びやかさもあり、洗練されている。構成に奥行きを感じる。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e12%\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス \/ ロワール\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィクトール・エ・マルソー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eコー（樹齢40年）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージ(生産年)と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46880576635109,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/2B50AD95-4C61-4EA3-B353-AD895A874868_1_105_c.jpg?v=1751271323"},{"product_id":"2023-testalonga-rossese-di-dolceacqua","title":"テスタロンガ \/ ロッセーゼ・ディ・ドルチェアックア［2023］Testalonga \/ Rossese di Dolceacqua","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 5\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 6\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eフランスとの国境近く、中世の街並みの残るドルチェアックアという小さな町の町中で、当主ニーノと姪で跡継ぎでもあるエリカによって営まれる小さな小さなワイナリー。ワインの総生産本数が5000本程度という事もありまさに知る人ぞ知る的ワイナリーで、イタリアでも彼らのワインを見かけることはまずない と言って良い。畑は小さなテラス状で、アルベレッロ仕立て、ものによっては樹齢100年超、全ての作業を手で行い、農薬としては硫黄だけを使用。セラーのコンパクさは間違いなくヴィナイオータが取引する造り手の中でも最小規模で、500リットル程度のサイズの樽が7-8つと古い圧搾機とテーブルがある だけ。醸造方法もいたってシンプルで、醸造期間中は樽を立てにして醗酵槽として利用、そこに足で潰したブドウを入れ(除梗しません!)、約20日間の醗酵、圧搾後に横にした樽でワインを熟成させ、翌年8月に無濾過でボトリングし(その際にごく少量の酸化防止剤を添加)。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eロッセーゼの起源は定かではないが、紀元前7世紀頃にギリシャから渡来したという説があるほど、この地域で古くから栽培されてきたと考えられている。ドルチェアックアを初めとしたリグーリア州の西部のみでしか見ることがなかったブドウだが、近年栽培面積を増やしている。ロッセーゼの名前の由来は分かっていないが、中世の言葉でrocensisからきていて、岩がゴロゴロとした畑でもよく育つ品種の特徴を捉えたものであるという説もある。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e収穫したブドウの梗を外さず、房ごと20日間のマセレーションとアルコール醗酵を行う。このときの醗酵槽は熟成用のものを立てて使用。圧搾後500Lの使い古しの樫の小樽(熟成時には樽を横に寝かせる)で醗酵と熟成を行い、翌年の8月に少量の二酸化硫黄を添加してボトリング。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e13.5%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア \/ リグーリア\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eテスタロンガ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eロッセーゼ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003cbr\u003e＊写真は現行ヴィンテージ（生産年）と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46896289906917,"sku":null,"price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/products\/IMG_6280_717ff1fd-907c-4615-958f-7de2a8d5dd9e.jpg?v=1682128741"},{"product_id":"2024-la-grande-colline-japon-le-canon-yam-so","title":"ラ・グランド・コリーヌ・ジャポン \/ ル・カノン ヤマ エ ソー [2024] La Grande Colline Japon \/ Le Canon Yam ＆So［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大岡 弘武 　おおおか　ひろたけ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1974年　東京生まれ\u003cbr\u003e1997年　明治大学理工学部卒業、同年ボルドー大学醸造学 DNO（醸造士コース）入学1999年　同大学を中退、ボルドーBTSA（醸造栽培上級 技術者養成校）に入学\u003cbr\u003e2001年　同資格取得\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年〜2002年\u003cbr\u003eギガル社でエルミタ ージュ地区栽培長。\u003cbr\u003e2002〜2006年\u003cbr\u003eドメーヌ・ティエリー・アルマンの栽培長を務める\u003cbr\u003e2002年\u003cbr\u003eラ・グランド・コリーヌ社を設立、フランスにおける日本人の個人ワイナリーのパイオニアとなる。\u003cbr\u003e2013年\u003cbr\u003e『ニューヨーク・タイムズ』（世界版）に取材を受け、世界の一流レストランでワインが採用されるようになった。\u003cbr\u003e2016年\u003cbr\u003e帰国。ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン社を立ち上げ、岡山県で葡萄栽培とワイン醸造を開始。\u003cbr\u003e2021年\u003cbr\u003e一般社団法人おかやま葡萄酒園 を設立。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在\u003cbr\u003e日仏でワインづくりのコンサ ルティングを行う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■訳 書「実りの言葉」（ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン、2017年）\u003cbr\u003e■著 書「大岡弘武のワインづくり　自然派ワインと風土と農業と」\u003cbr\u003e（エックスナレッジ、2021年9月）\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e初期のル・カノン赤を彷彿とさせる軽快な赤ワインです。神戸のカベルネソーヴィニオンと岩手のヤマブドウのワインになります。　2024年からカベルネは有機栽培となりました！　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e神戸市北区で樹齢４０歳を超すカベルネソーヴィニオンを有機栽培にチャレンジしれくれている生産者がおります。４０年前とは気候が違い、夏の猛暑と夜間の温度の高さの影響で、ブドウの色づきが悪くなっています。暑さのせいで酸が落ちて色が入らないのであれば、それを補完する品種と混ぜれば良いのでは　と思い至りました。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸が高くて色が濃い品種といえば、ヤマブドウです。岩手県野田村のヤマブドウを使用して\u003cbr\u003eいます。親友が震災直後から野田村にお手伝いにいっておりました。彼から若く有望な移\u003cbr\u003e住者が山ブドウの有機栽培にチャレンジしているということを聞いておりました。彼を応\u003cbr\u003e援したい気持ちもあり、葡萄を送ってもらって醸造を行いました。２０２4年は秋に好天\u003cbr\u003eが続き、とても良い葡萄が収穫出来ました。これは村の組合の葡萄を使用しているために\u003cbr\u003e慣行農法になります。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eヤマソーヴィニオンというヤマブドウとカベルネソーヴィニオンをかけ合わせた品種\u003cbr\u003eがありますが、こちらはヤマブドウとカベルネソーヴィニオンのワインを合わせたものな\u003cbr\u003eので、ヤマとソー　というワイン名にしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e品種構成　　カベルネソーヴィニオン　3\/4　\u003cbr\u003e　　　　　　山葡萄　1\/4　\u003cbr\u003e　　　　　　（ちょびっと小公子も）\u003cbr\u003e醸造法：　ぶどうを丸ごとタンクに入れ、21日間マセラシオン・カルボニック。タンクに\u003cbr\u003e入り葡萄を潰して、自然酵母により発酵。３日ほどのマセラシオンのあと、垂直プレスで\u003cbr\u003e圧搾。ステンレスタンクで発酵、熟成。２０２4年4月に瓶詰め。清澄剤、フィルター不使\u003cbr\u003e用。亜硫酸（二酸化硫黄）完全無添加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e味わい\u003cbr\u003eグラスに注ぐと、色合いは紫がかったルビーのような明るい赤。\u003cbr\u003e香りは果実味が中心で　イチゴやクランベリーなど赤い果実とともにスミレ、森の土のよ\u003cbr\u003eうな奥行きも感じられる。口に含むと滑らかな舌触りで、スルスルと流れていく軽めな味わい。ベリーのチャーミングな甘酸っぱさと、酸とタンニンのバランスがよい調和したミディアムボディの赤ワイン。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e飲み頃　　５年ぐらい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e亜硫酸無添加ですので、14度以下での保存をお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eラ・グランド・コリーヌ・ジャポン\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカベルネソーヴィニオン　3\/4　山葡萄　1\/4\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e慣行農法の葡萄を使用、SO2無添加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47317413003493,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/AC843487-621E-42A5-9171-60E874B66AAD_1_105_c.jpg?v=1716097611"},{"product_id":"2023-mai-kenji-hodgson-vdf-luchini","title":"マイ・エ・ケンジ・ホジソン \/ ルッチーニ（赤） [2023] Mai＆Kenji Hodgson \/ VdF Luchini","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのケンジ・ホジソンはカナダ国籍で、2009 年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶた めにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは 2002 年からワインジャーナリスト として、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしなが らワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワ イン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2005 年、探求心の強いケンジは、ワイン を学ぶために、単身で日本のココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉 強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は 6 か月間だったが、彼にとっては、ワイン づくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2006 年、再び カナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ・コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで 2009 年 まで 3 年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感 じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009 年に妻のマイと一緒にフ ランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った二人は、マルク・アンジェリの ラ・フェルム・デ・ラ・サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる 5 月 にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク・アンジェリの勧めもあって、最終的にロ ワールに残ることを決意し、2010 年 4 月ベルヴィーニュ・アン・レイヨンに 1 ha の畑を所有しドメーヌを スタートする。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのケンジは、カナダ人だが、母親が日系カナダ人であることと、以前に日本に滞在した経験もあり、 英語・フランス語以外に日本語もうまく話すことができる。また、マイもケンジと知り合う前からカナダに 留学していたこともあり、英語はネイティブ並みに流暢で、2 人の普段の会話は基本的に英語が中心である。 現在、彼らは 4 ha の畑を 2 人で管理している。(繁忙期は季節労働者が手伝う)。彼の所有するブドウ品種 は、シュナンブラン、カベルネフラン、グロロー、ガメイで、樹齢の平均は 40 年。彼らのモットーは「テロ ワール、品種、ミレジム、人」をリスペクトすること。目指すものは、醸造テクニックからくる味わいを極 力排除したワイン。つまり、ブドウのピュアな味わいそのものを表現したワインだ。ブドウの持つポテンシ ャルを信じ、最高のブドウを作り上げるために畑の仕事は惜しまない。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e少し濁りのある紫がかったガーネット色。 スミレ、シソ、黒オリーブ、白コショウの香 り。ミディアムボディ。ワインはしなやかか つコクのある果実味が染み入るように優 しく、梅のようなキュートな酸、若いタンニ ンの収斂味が余韻を引き締める！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は 9 月13日～17日。収量はミル デュー、スズキの被害により10 ～25hl\/ha と減収だった！2023年は雨に加え、ショ ウジョウバエや蜂が蔓延する前に収穫を しなければならなく、結果スレンダーなワ インに仕上がったためキュヴェを格下げ してLuchiniにした！Luchiniはホジソンで いうセカンドワイン的な位置付け！ラベル のデザインはアメリカのイラストレーター Lara Peso（ララ・ペソ）氏が描いたもの で、酸味とコクのある味わいから「夜の森 の野イチゴ狩り」を表現した！SO2無添 加！ノンフィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e12%\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス \/ ロワール\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eマイ・エ・ケンジ・ホジソン\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカベルネフラン50%、 グロロー35%、シラー15%\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSO2無添加、ノンフィル ター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47321463226597,"sku":null,"price":5885.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/1F020CDA-74BD-4739-8931-D35B29897AD4_1_102_a.jpg?v=1754357952"},{"product_id":"2023-domaine-de-chassorney-saint-romain-rouge-sous-roche","title":"ドメーヌ・ド・シャソルネイ \/ サン・ロマン スー・ロッシュ [2023] Domaine de Chassorney \/Saint Romain Rouge Sous Roche","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e2022年より完全にドメーヌ・ド・シャソルネイのオーナーとなったオレリアン・ヴェルデ。高校卒業後モータースポーツの世界で活躍し、オートバイの世界から退いた後、ビオのパイオニアで父親アランの仕事を手伝いながらブドウ栽培や醸造を学ぶ。2002年、父親から畑を譲り受け、ドメーヌを引き継ぐためにボーヌのワイン学校（BTS）に通う。2004年、父親から醸造所を正式に引き継ぎドメーヌ・オレリアン・ヴェルデをスタートさせる。2019年、友人のフレデリック・コサールからシャソルネイを将来的に引き継ぐ前提でパートナーシップの打診がありオレリアンが畑の管理、フレッドが醸造を担当するタッグチーム体制が敷かれる。2022年、オレリアンが醸造も含めて100%シャソルネイを継承し、新生ドメーヌ・ド・シャソルネイがスタートした。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e透明感のある深いルビー色。フランボ ワーズ、シャクヤク、ユーカリ、タバコの葉 の香り。ミディアムボディからフルボディ。 熟した果実味がジューシーかつふくよか で、塩気のあるミネラル、キメの細かいタ ンニンが上品な骨格を形成する！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は2023年9月18、19日と前年よりも ブドウが10日以上晩熟だった！収量は45 hL\/haと例年並み。スー・ロッシュは区画 名で名前の通り薄い表層土のすぐ下を分 厚い石灰岩層が続く。畑面積は1.38 ha。 赤は現在のオレリアン・ヴェルデのスタイ ルを踏襲し、熟成にブルゴーニュ樽を使 用！SO2は必要に応じて少量添加。ノン フィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス\/ブルゴーニュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eドメーヌ・ド・シャソルネイ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \/ オレリアン・ヴェルデ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default 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フィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス\/ブルゴーニュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eドメーヌ・ド・シャソルネイ \/ オレリアン・ヴェルデ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eピノノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default 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用！SO2は必要に応じて少量添加。ノン フィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス\/ブルゴーニュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eドメーヌ・ド・シャソルネイ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \/ オレリアン・ヴェルデ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default 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class=\"pro-text01\"\u003e\n\u003cp\u003e2022年より完全にドメーヌ・ド・シャソルネイのオーナーとなったオレリアン・ヴェルデ。高校卒業後モータースポーツの世界で活躍し、オートバイの世界から退いた後、ビオのパイオニアで父親アランの仕事を手伝いながらブドウ栽培や醸造を学ぶ。2002年、父親から畑を譲り受け、ドメーヌを引き継ぐためにボーヌのワイン学校（BTS）に通う。2004年、父親から醸造所を正式に引き継ぎドメーヌ・オレリアン・ヴェルデをスタートさせる。2019年、友人のフレデリック・コサールからシャソルネイを将来的に引き継ぐ前提でパートナーシップの打診がありオレリアンが畑の管理、フレッドが醸造を担当するタッグチーム体制が敷かれる。2022年、オレリアンが醸造も含めて100%シャソルネイを継承し、新生ドメーヌ・ド・シャソルネイがスタートした。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e商品紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e透明感のある深いルビー色。グロゼイユ、 ダークチェリー、イチジク、海苔の香り。ミ ディアムボディからフルボディ。ワインは 滑らかかつ艶やかで、熟した赤い果実の 甘くジューシーなふくよかさがあり、重心を 支える酸、鉱物的なミネラル、若くほんの りビターなタンニンとのバランスが超絶 妙！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は2023年9月11日と例年よりも早 いが、前年と比べブドウは晩熟だった！ 前年よりもブドウが晩熟だった！収量は 50hL\/haと豊作だった！区画はコミューン のレ・リュレの畑0.63haとレ・グラン・ポワゾ の畑0.25 ha、レ・ポー・ボワの畑0.27 ha、 そしてレ・プティ・ポワゾの畑0.13 haの合 計1.28haの畑面積。赤は現在のオレリア ン・ヴェルデのスタイルを踏襲し、熟成に ブルゴーニュ樽を使用！SO2は必要に応 じて少量添加。ノンフィルター！\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.1804%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3728%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.1804%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3728%;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.1804%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3728%;\"\u003e13%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.1804%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3728%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス\/ブルゴーニュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 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target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47321523159269,"sku":null,"price":12320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/BB0C4A1A-81D4-4341-9B85-699D62AB6312_1_105_c.jpg?v=1724640163"},{"product_id":"1-2023-domaine-de-chassorney-volnay-1er-cru-rouge-les-lurets","title":"ドメーヌ・ド・シャソルネイ \/ ヴォルネイ1級 レ・リュレ [2023] Domaine de Chassorney \/ Volnay 1er Cru Rouge Les 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し、熟成にブルゴーニュ樽を使用！SO2は 必要に応じて少量添加。ノンフィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス\/ブルゴーニュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eドメーヌ・ド・シャソルネイ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \/ オレリアン・ヴェルデ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e2022年より完全にドメーヌ・ド・シャソルネイのオーナーとなったオレリアン・ヴェルデ。高校卒業後モータースポーツの世界で活躍し、オートバイの世界から退いた後、ビオのパイオニアで父親アランの仕事を手伝いながらブドウ栽培や醸造を学ぶ。2002年、父親から畑を譲り受け、ドメーヌを引き継ぐためにボーヌのワイン学校（BTS）に通う。2004年、父親から醸造所を正式に引き継ぎドメーヌ・オレリアン・ヴェルデをスタートさせる。2019年、友人のフレデリック・コサールからシャソルネイを将来的に引き継ぐ前提でパートナーシップの打診がありオレリアンが畑の管理、フレッドが醸造を担当するタッグチーム体制が敷かれる。2022年、オレリアンが醸造も含めて100%シャソルネイを継承し、新生ドメーヌ・ド・シャソルネイがスタートした。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e透明感のあるガーネット色。ダークチェ リー、グリオット、カカオ、生肉の香り。フル ボディ。ワインは芳醇で力強く、コクのある 熟した赤い果実の凝縮味にはっきりとした ストラクチャーがあり、滋味深くスパイシー なミネラル、キメの細かいタンニンの収斂 味が余韻を優しく引き締める！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は2023年9月12日と例年よりも早 いが、前年と比べブドウは晩熟だった！ 収量は40hL\/haと例年並みだった！ル・ロ ンスレの畑はヴォルネイで一番有名な区 画シャンパンのすぐ下に隣接する！ル・ロ ンスレは表土の粘土層が厚く力強い長熟 ワインに仕上がっている！畑面積は0.29 ha。赤は現在のオレリアン・ヴェルデのス タイルを踏襲し、熟成にブルゴーニュ樽を 使用！SO2は必要に応じて少量添加。ノン フィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス\/ブルゴーニュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eドメーヌ・ド・シャソルネイ \/ オレリアン・ヴェルデ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47321544425701,"sku":null,"price":16170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/222EF274-BFC6-4CA6-ADC7-2CF71756433E_1_105_c.jpg?v=1724640427"},{"product_id":"2023-domaine-de-chassorney-pommard-rouge","title":"ドメーヌ・ド・シャソルネイ \/ ポマール [2023] Domaine de Chassorney \/ Pommard Rouge","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e2022年より完全にドメーヌ・ド・シャソルネイのオーナーとなったオレリアン・ヴェルデ。高校卒業後モータースポーツの世界で活躍し、オートバイの世界から退いた後、ビオのパイオニアで父親アランの仕事を手伝いながらブドウ栽培や醸造を学ぶ。2002年、父親から畑を譲り受け、ドメーヌを引き継ぐためにボーヌのワイン学校（BTS）に通う。2004年、父親から醸造所を正式に引き継ぎドメーヌ・オレリアン・ヴェルデをスタートさせる。2019年、友人のフレデリック・コサールからシャソルネイを将来的に引き継ぐ前提でパートナーシップの打診がありオレリアンが畑の管理、フレッドが醸造を担当するタッグチーム体制が敷かれる。2022年、オレリアンが醸造も含めて100%シャソルネイを継承し、新生ドメーヌ・ド・シャソルネイがスタートした。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e透明感のある深いルビー色。グロゼイユ、 バラ、コリアンダーシード、プラリネの香 り。ミディアムボディ。ワインは艶やかかつ ビロードのように滑らかで、ジューシーな 果実味に塩気のある洗練されたミネラル、 繊細なタンニンがきれいに溶け込む！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は2023年9月13日と例年よりも早 いが、前年と比べブドウは晩熟だった！ 収量は49hL\/haと前年同様に豊作だっ た！畑面積は0.43ha。以前フレッドがド メーヌ・オレリアン・ヴェルデに買いブドウ で売っていたポマールをシャソルネイブラ ンドに戻した！赤は現在のオレリアン・ ヴェルデのスタイルを踏襲し、熟成にブル ゴーニュ樽を使用！SO2は必要に応じて 少量添加。ノンフィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス\/ブルゴーニュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eドメーヌ・ド・シャソルネイ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \/ オレリアン・ヴェルデ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default 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Pézerolles","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e2022年より完全にドメーヌ・ド・シャソルネイのオーナーとなったオレリアン・ヴェルデ。高校卒業後モータースポーツの世界で活躍し、オートバイの世界から退いた後、ビオのパイオニアで父親アランの仕事を手伝いながらブドウ栽培や醸造を学ぶ。2002年、父親から畑を譲り受け、ドメーヌを引き継ぐためにボーヌのワイン学校（BTS）に通う。2004年、父親から醸造所を正式に引き継ぎドメーヌ・オレリアン・ヴェルデをスタートさせる。2019年、友人のフレデリック・コサールからシャソルネイを将来的に引き継ぐ前提でパートナーシップの打診がありオレリアンが畑の管理、フレッドが醸造を担当するタッグチーム体制が敷かれる。2022年、オレリアンが醸造も含めて100%シャソルネイを継承し、新生ドメーヌ・ド・シャソルネイがスタートした。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e透明感のある深いルビー色。グロゼイユ、 グリオット、バラの花弁、シャクヤクの香 り。ミディアムボディからフルボディ。ワイ ンは芳醇かつ艶やかでジューシーな果実 味に塩気のあるミネラルの旨味が溶け込 んでいて、キメの細かいタンニンの収斂味 が余韻を優しく引き締める！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e収穫日は2023年9月14日と例年よりも早 いが、前年と比べブドウは晩熟だった！ 収量は48hL\/haと豊作だった！区画はポ マールで有名なレ・グラン・ゼプノの北に 隣接しており、標高のある分よりエレガン トなワインができやすい！畑面積は0.25 ha。赤は現在のオレリアン・ヴェルデのス タイルを踏襲し、熟成にブルゴーニュ樽を 使用！SO 2は必要に応じて少量添加。ノ ンフィルター！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eフランス\/ブルゴーニュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eドメーヌ・ド・シャソルネイ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \/ オレリアン・ヴェルデ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eノンフィルター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47321588302053,"sku":null,"price":18150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/25E22337-34DF-467F-BB81-9DC3F42CD885_1_105_c.jpg?v=1724639909"},{"product_id":"2023-domaine-de-la-l-g-ret-gamay-les-meules-2023","title":"ドメーヌ・ド・ラ・レジェルテ \/ ガメイ・レ・ムール [2023] DOMAINE DE LA LÉGÈRETÉ \/ GAMAY LES MEULES 2023","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e―縁あって弊社とお付き合い頂いている Du Vin aux Liens の Vanessa と、Sons of Wine のFarid。彼らがドメーヌを設立するとなれば、当然弊社で取り扱うことになるのはごく自然な流れ。改めて良縁に恵まれました。彼らに、元料理人の Naoufel Zaïm が共同設立者として加わり、ロレーヌは Bulligny で2022 年からドメーヌとしてワイン造りを開始。一部ボジョレーにもある約 6ha の畑には、ガメイにピノ・ノワール、シャルドネ、オーセロワが植わり、ワインを造っている。2024 年の RAW WINE TOKYO でも当然ながら大好評で、我々もようやく正式にリリースできることを心待ちにしていました!\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介 　\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこちらはロレーヌの畑のガメイ。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフランス \/ アルザス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eドメーヌ・ド・ラ・レジェルテ \u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイン品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガメイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca 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charset=\"utf-8\"\u003e2025年に渡仏した際、弊社のスター生産者の一人、シモン・ルイヤールの下で試飲したワインは、なんと彼のパートナーのワインだった。ジュラとアンジュの二拠点生活をしながら少量生産を始めている彼女のワイン、そんなご縁から弊社で取り扱うことになりました。現在彼女はジュラとロワールを行き来しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eジュラにしては非常に軽い、石灰粘土質土壌。小さい籠に手摘み収穫した樹齢60年のブドウを使用。7日間のマセラシオン。ステンレスタンクで10か月の熟成。亜硫酸塩無添加。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e10.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eジュラ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマリー・ブードン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサヴァニャン70%、プールサール30%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSO2無添加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊写真は現行ヴィンテージ（生産年）と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47545097027813,"sku":null,"price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/709997C8-395D-47C2-B65E-C104F2A10167_1_105_c.jpg?v=1755417716"}],"url":"https:\/\/kawagoekadoya.shop\/collections\/chi-wain.oembed?page=9","provider":"川越角屋酒店","version":"1.0","type":"link"}