{"title":"エミリア＝ロマーニャ","description":"","products":[{"product_id":"2023-camillo-donati-zoe-malvasia-frizzante-dolce","title":"カミッロ・ドナーティ \/ ゾエ マルヴァジーア フリッザンテ ドルチェ［2023］Camillo Donati \/ Zoe Malvasia Frizzante Dolce","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e現当主カミッロの祖父であるオルランドが1930年に植えたブドウによる自家消費用から始まったワイン生産をカミッロが商業化。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑においては有機農法を実践。ワイナリーでも伝統的な手法にこだわり、全てのブドウに対してマセレーションを行い、一切の温度管理を行わず、フィルタリングも木綿の袋を使い重力以外の圧力をかけずに行う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eランブルスコを始めとするフリッザンテのワインは、かつてこの地方で行われていた、ワイン内のわずかな残糖分とブドウに付いていた野生酵母を利用して壜内2次醗酵を行わせることで生産される。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカミッロのフリッザンテは、醗酵中のマルヴァジーアのモストの一部を二次醗酵用に抜き、それを後から醗酵しきったベースワインに加えて瓶内二次醗酵させることによって造られる。モストを醗酵中のものから抜いただけではそのまま醗酵が進んでしまうが、粗くフィルターをかけることにより、酵母はそのまま液体中に残るもののなんらかのストレスがかかることで醗酵が一時的にストップするという。こうすることで、アルコール度数4～6%程度の部分的に醗酵した糖度が高いモスト(甘口ワイン)が残る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのマルヴァジーアドルチェは、残ったワインをそれだけでボトリングし、2次醗酵を促したのがこのワイン。このVTは2023年に天に召された愛犬ゾエの名を冠しています。マルヴァジーアの中でも最も香り高い品種ならではの素晴らしい香りが存分に楽しめる。デザートやフルーツ全般と幅広くあわせられるが、パルマの古い伝統として大きなグラスにマルヴァジーアドルチェを注ぎ、クッキーや絶品のドライケーキを「溺れさせる」という食べ方があるそう。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白微泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e9.5%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア\/エミリア・ロマーニャ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eカミッロ・ドナーティ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e マルヴァジーア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca 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マイオーロ…ピアチェンツァ南部のトレッビア渓谷とヌーレ渓谷が、志の高い造り手が密集する熱いゾーンとなっているのは、ひとえにラ ストッパのエレナ パンタレオーニとジュリオ アルマーニがいて、彼らが若い造り手たちに協力やアドヴァイスを惜しまなかったおかげというのは紛れもない事実。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブドウ畑は、アルベルト アングイッソラもいるトラーヴォ村の、海抜350-700mの場所にあり、石灰質土壌の非常に瘦せた土地だが、独特のテロワールを表現すべく、畑の不耕起、無施肥、草生栽培を実践。醸造＆熟成にはステンレスタンクのみを使用し、白ワインに関しても長期間にわたる果皮ごとの醸し醗酵を実践。ステンレスタンクという嫌気的な環境で醸すことで、ワインに鋭さや内向性を付与することを自身の理想としている。醸造期間中のいかなる場面においても酸化防止剤を使用しない。\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv class=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eピノ グリージョ(70％)、ピノネーロ、バルベーラ、ボナルダで造るデナーヴォロ唯一の赤ワイン。他のブドウよりの収穫時期の早いピノ グリージョは単一で醸造。約2週間の醸し醗酵の後に圧搾、熟成。残りのブドウは混醸し、圧搾後ワインが落ち着いた段階でピノ グリージョと合わせ熟成。ピノ グリージョ由来の豊かな果実味を備えた、軽やかながらも奥行きのあるワイン。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable style=\"height: 127.563px;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003e750ｍｌ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003e12.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eイタリア \/ エミリア ロマーニャ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003eデナーヴォロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 10px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 10px;\"\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 10px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eピノ グリージョ、ピノ ネーロ、バルベーラ、ボナルダ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 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ストッパの畑＆セラーの最高責任者でもあるジュリオ アルマーニが、自ら立ち上げたワイナリー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイル ポッジョ、クローチ、シュン ミノワ、モンテパスコロ、そしてアルベルトアングイッソラ（カゼ）とイル マイオーロ…ピアチェンツァ南部のトレッビア渓谷とヌーレ渓谷が、志の高い造り手が密集する熱いゾーンとなっているのは、ひとえにラ ストッパのエレナ パンタレオーニとジュリオ アルマーニがいて、彼らが若い造り手たちに協力やアドヴァイスを惜しまなかったおかげというのは紛れもない事実。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブドウ畑は、アルベルト アングイッソラもいるトラーヴォ村の、海抜350-700mの場所にあり、石灰質土壌の非常に瘦せた土地だが、独特のテロワールを表現すべく、畑の不耕起、無施肥、草生栽培を実践。醸造＆熟成にはステンレスタンクのみを使用し、白ワインに関しても長期間にわたる果皮ごとの醸し醗酵を実践。ステンレスタンクという嫌気的な環境で醸すことで、ワインに鋭さや内向性を付与することを自身の理想としている。醸造期間中のいかなる場面においても酸化防止剤を使用しない。\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv class=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eジュリオがワイナリーを始めるにあたって、自宅近くに入手した、1970年代に植えられたマルヴァジーア ディ カンディア、オルトゥルーゴ、マルサンヌ、そして名も知れぬ土着品種各種を混醸したワイン。2haほどの面積の畑で、斜面に対して縦に長く、斜面上部と下部では100mほどの高低差があります（海抜350-450m）。斜面上部は、表土も薄く日照にも恵まれているため、より凝縮感のあるブドウが獲れるのに対し、斜面下部は斜面上部に留まらない水も落ちてきますし、表土が厚いこともあり、斜面上部のものよりも凝縮感に欠ける、より多くの水分を含んだブドウが獲れます。\u003cbr\u003e斜面上部のブドウで造られるのが兄貴分のディナーヴォロ。ステンレスタンクで2～10カ月の皮ごとの醸し醗酵を施し、圧搾後もステンレスタンクで熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 127.563px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003e750ｍｌ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003e白マセラシオン（オレンジワイン）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003e12%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eイタリア \/ エミリア ロマーニャ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003eデナーヴォロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 10px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 10px;\"\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 10px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eマルヴァジーア ディ カンディア、オルトゥルーゴ、マルサンヌ、名も知れぬ土着品種数種\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 27.4758%; height: 19.5938px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 69.8626%; height: 19.5938px;\"\u003eSO2無添加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47971875717349,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/IMG_1239.jpg?v=1762152160"},{"product_id":"2020-la-stoppa-ageno","title":"ラ ストッパ \/ アジェーノ [2020] La Stoppa \/ Ageno","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eラ ストッパはトレッビア渓谷やヌーレ渓谷が素晴らしいワイン産地であることを内外に知らしめ、エミーリア ロマーニャ州のワインに対する世間のイメージを一新した造り手のひとり。ラ ストッパは、19世紀半ば弁護士だったジャンカルロ アジェーノが、ストッパという土地がブドウ栽培をする上で適地であると確信し、地所を購入し、ブドウを植えたことで、ワイナリーとしての歴史がスタートした。そのストッパを1973年に現当主エレナ パンタレオーニの両親が購入、1980年代に有機栽培へと移行し、1990年代半ばにエレナがワイナリーを任されるようになり現在に至る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑では無施肥、不耕起での栽培を実践、ワイナリーにおいても温度管理を行わずに醗酵を行い、一部のワイン(トレッビオーロと甘口ワイン)を除く大半のワインは製造のいかなる過程でも酸化防止剤を使用しないなど、畑でもワイナリーでも最小限の人為的関与にとどめる努力をしている。もともと痩せた土地であることや不耕起栽培を採用することにより、土壌中の窒素分がごく少量となり、そういった環境で育ったブドウにも窒素が少なくなります。そして窒素に欠けるブドウは醗酵のスピードが遅くなり、ワインとしても非常に硬くなる傾向が。ですので、ストッパの場合、樽内でも、そしてボトリングしてからも長く熟成させるようにしています。いちど聞いたところだと、ボトルで寝かせているワインは常時20万本ほどあるとかないとか…。ランブルスコに代表されるように、エミーリアロマーニャ州は早飲みタイプのワインの産地というイメージがあるように思うのですが、ストッパのワインの骨太さ加減は尋常ではありません！(ランブルスコも、ちゃんと造ったものは熟成のポテンシャルがあります！)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回取引を始めるにあたり、何回かやり取りをしている中でエレナから「私たちはヒサトに扱ってもらえるようになってすっごい嬉しいのだけど、なんかあなたは全然嬉しそうに見えないのだけど」と言われてしまいました(笑)。「いやいや、ストッパがナチュラルワインの世界で名前や実績があることとか、(ワイナリー的にもそれなりの規模もあるから、）それなりの本数を扱えるようにならなきゃって考えると、それなりに責任も感じちゃうから、嬉々としてばかりはいられないなぁって思っているだけだよ。」と答えると、「そんなことを全然気にしないでくれていいのよ。大事なのは、あなたがストッパを扱う事(＝ストッパというプロジェクトを信じている事)にちゃんと確信＆納得していること、そして(扱う事で、)あなたがハッピーになれることだから。」とエレナ。こんなことをオータに言うくせに、自身のHP上では“敬意”と“責任”という言葉が出てくる出てくる…。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e長期間の皮ごとの醸し醗酵を施したマルヴァジーア。エレガンスと強さを兼ね備えたワイン。ワイン名は、創業者の名前から付けられており、ストッパが唯一造っている辛口の白ワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスチールまたはコンクリートのタンクで4ヶ月間マセレーション。その後40hLの木製タンクで熟成して瓶詰される。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白マセラシオン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e12.5%\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア \/ エミリア＝ロマーニャ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eラ ストッパ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e マルヴァジーア ディ カンディア アロマティカ\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージ（生産年）と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48169523118309,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/BEDF44EB-5254-49D1-8263-26A177CCC298_1_105_c_899095e6-d87e-4f7c-abe0-a08b4b94d2cd.jpg?v=1766188801"},{"product_id":"2023-l-svgrotto23-orsi-vigneto-san-vito-grottoa","title":"オルシ・ヴィニェート・サン・ヴィート \/ グロット [2023］(L-SVGROTTO23) ORSI Vigneto San Vito \/ Grotto","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eヴァルサモッジャを生産地域内に取り込むコッリ ボロニェージDOCは、安ワインの代名詞的なワインの生産地。ヴァル（Val＝Valle渓谷）というぐらいですから、ヴァルサモッジャのブドウ畑は丘陵地にあるわけで、作業効率の悪さや機械化を進めづらいという理由もあり、丘陵地帯に畑を持つ造り手はどんどん廃業してゆき、ワイン用のブドウ畑をつくる権利を売ることで赤字回収をしたのだと想像します。そして権利を買った人は、平地にブドウ畑をつくり、大量生産型の農業＆ワイン生産を行い…。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eヴァルサモッジャの辺りは、クオリティワインを産するゾーンとして1000年来知られていました（この地域を統べていた女伯マティルデ ディ カノッサにも献上されていたそう！）から、フェデの両親もそういった歴史のある場所から偉大な文化がなくなってしまう事を危惧したのだと思います。そんなこんなで、フェデはビジネスマンからいきなりヴィニェロンをやることに…。 それまでは飲み手として楽しんでいたワインを自身で造ることになり、「なぜここでワインを造るのか？そして消費者に自分のワインを飲んでもらう意味とは？そしてワインというプロダクトの価値や意味をどう高めることができるのか？」という根源的な事を自問するフェデ。それまでは、かつてのオータ同様にガイドブックで高評価されるワインを追いかけてきたのですが、そこには彼が自問した問いに対する答えがないことに気が付き、小さな職人的な仕事をする造り手やそういった造り手が集まるサロンに飲み手として参加し始めます。（その際に大きな影響を受けたのが、ラディコン、ラ ストッパ、カシーナ デッリ ウリーヴィなど…）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワイナリーを購入しまず最初に行ったのは、シャルマー方式用のタンクを廃棄処分する事。そして2006年から畑ではバイオダイナミクス農法を導入、赤は2008年から、そして白は2010年から野生酵母による醗酵をするようになり、2012年からは2次醗酵時にも酵母添加をしないようになり、エノロゴもいない状態に…。 畑でも前オーナーがカベルネ、メルロー、シラー、シャルドネ、リースリングといった国際品種を植えていた所に、この辺りを代表する品種であるピニョレットを筆頭に、アリオンツァ、ネグレット（エヴィーノさん取り扱いの造り手、ジョルジョ エリオリの畑でマッサルセレクションをしたもの。とても渋く酸の穏やかな品種）、マルヴァジーア ディ カンディア（ラ ストッパ！）、アルバーナ等の土着品種を植えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"__description\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv class=\"__description\"\u003e３つのクリュ違いのピニョレット。グロットは香り、味わいどちらの点においても拡がりと奥行きに特徴。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable style=\"height: 137.157px;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 19.3663%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 80.2727%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 19.3663%; height: 19.5938px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 80.2727%; height: 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19.5938px;\"\u003eオルシ・ヴィニェート・サン・ヴィート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 19.3663%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 80.2727%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eピニョレット\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 19.3663%; height: 19.5938px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 80.2727%; height: 19.5938px;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48189861167333,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/34C859CF-224D-402B-B43D-C371A8718995_1_105_c_91c4a7ec-fedb-44c9-af7e-7abfe065774f.jpg?v=1766623571"},{"product_id":"2024-camillo-donati-campai","title":"カミッロ・ドナーティ \/ カンパイ［2024］Camillo Donati \/ Campai","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e現当主カミッロの祖父であるオルランドが1930年に植えたブドウによる自家消費用から始まったワイン生産をカミッロが商業化。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑においては有機農法を実践。ワイナリーでも伝統的な手法にこだわり、全てのブドウに対してマセレーションを行い、一切の温度管理を行わず、フィルタリングも木綿の袋を使い重力以外の圧力をかけずに行う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eランブルスコを始めとするフリッザンテのワインは、かつてこの地方で行われていた、ワイン内のわずかな残糖分とブドウに付いていた野生酵母を利用して壜内2次醗酵を行わせることで生産される。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2006年以降15年ぶりに造られた白のスティルワイン。以前スプマンテ（＝よりガス圧の高いスパークリングワイン）を造ろうと考えていた時に付けようと思っていた名前をそのまま受け継ぎカンパイという名前でリリースされた。セパージュは、トレッビアーノ トスカーノとマルヴァジーア トスカーナがおよそ半々で合わせて95％と、マルヴァジーア ディ カンディア(カミッロ曰く、“ノン アロマーティカ(アロマティックでない）”とのこと)が5％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 156.8px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.6px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.6px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 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charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.6px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eカミッロ・ドナーティ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 39.2px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 39.2px;\"\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 39.2px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eトレッビアーノ トスカーノ、マルヴァジーア トスカーナ、\u003cbr\u003eマルヴァジーア ディ カンディア\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.6px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.6px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.6px;\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48316793815269,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/B0711011-EDFB-43AD-AFBA-F7B0962DB3F4_1_105_c.jpg?v=1725789072"},{"product_id":"2024-camillo-donati-malvasia-frizzante","title":"カミッロ・ドナーティ \/ マルヴァジーア フリッザンテ［2024］Camillo Donati \/ Malvasia Frizzante","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e現当主カミッロの祖父であるオルランドが1930年に植えたブドウによる自家消費用から始まったワイン生産をカミッロが商業化。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑においては有機農法を実践。ワイナリーでも伝統的な手法にこだわり、全てのブドウに対してマセレーションを行い、一切の温度管理を行わず、フィルタリングも木綿の袋を使い重力以外の圧力をかけずに行う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eランブルスコを始めとするフリッザンテのワインは、かつてこの地方で行われていた、ワイン内のわずかな残糖分とブドウに付いていた野生酵母を利用して壜内2次醗酵を行わせることで生産される。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eクレタ島に起源を持つマルヴァジーア ディ カンディア アロマティカ。数世紀前にパルマ一帯に伝わったこの白ブドウは世界で最も古く、最も香り高い品種のひとつ。30～50年ぐらい前までは甘口か薄甘口のワインが主に造られていたが、現在では辛口のワインも多く造られるようになった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特徴的な華やかな香りと、余韻にアロマティックなブドウ特有の苦みがある。合わせる料理を選ばないが、熟成させると、よりその親和性は増していく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable style=\"height: 127.563px;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 10px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 10px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 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target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48316797485285,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/51F5D3B5-6358-4ABD-B5F9-CCDF76E22573_1_105_c.jpg?v=1700983944"},{"product_id":"2024-camillo-donati-trebbiano-frizzante","title":"カミッロ・ドナーティ \/ トレッビアーノ・フリッザンテ［2024] Camillo Donati \/ Trebbiano Frizzante","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e現当主カミッロの祖父であるオルランドが1930年に植えたブドウによる自家消費用から始まったワイン生産をカミッロが商業化。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑においては有機農法を実践。ワイナリーでも伝統的な手法にこだわり、全てのブドウに対してマセレーションを行い、一切の温度管理を行わず、フィルタリングも木綿の袋を使い重力以外の圧力をかけずに行う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eランブルスコを始めとするフリッザンテのワインは、かつてこの地方で行われていた、ワイン内のわずかな残糖分とブドウに付いていた野生酵母を利用して壜内2次醗酵を行わせることで生産される。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e師オヴィーディオの畑を2004年から借りているカミッロ。その畑に植えられていたトレッビアーノ(1968年植樹)で仕込んだワインの出来に感動したカミッロは、2005年からは自分の畑にも1ha分の区画にトレッビアーノを植えた。イタリアでトレッビアーノが栽培されているのはほとんどがトスカーナなど中部の地域。エミリアロマーニャでは主に東に位置する平野部のロマーニャ地方で植えられており、パルマ一帯では品質ではなく生産量を目的に造られるブドウとして「ピケット」と呼ばれ蔑視され、ほとんど植える人はいないという。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eカミッロは「季節のサイクルの中で謙虚さ、深い敬意、そしてたくさんの愛を持ってサポートするだけで、ブドウの樹がどれだけ寛大であるかを証明することができる」という。トレッビアーノはマルヴァジーアほど香りが強い品種ではないが、彼のフリッザンテは力強い香りと風味を特徴としている\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白微発泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e11%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア\/エミリア・ロマーニャ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eカミッロ・ドナーティ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eトレッビアーノ100％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca 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Frizzante","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e現当主カミッロの祖父であるオルランドが1930年に植えたブドウによる自家消費用から始まったワイン生産をカミッロが商業化。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑においては有機農法を実践。ワイナリーでも伝統的な手法にこだわり、全てのブドウに対してマセレーションを行い、一切の温度管理を行わず、フィルタリングも木綿の袋を使い重力以外の圧力をかけずに行う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eランブルスコを始めとするフリッザンテのワインは、かつてこの地方で行われていた、ワイン内のわずかな残糖分とブドウに付いていた野生酵母を利用して壜内2次醗酵を行わせることで生産される。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eソーヴィニョンという名前はフランス語の「Sauvageソヴァージュ(野性的な）」に由来していて、片親がサヴァニャンである可能性があり、フランスのロワール地方を起源とする説が有力。パルマ周辺でも何世紀も前から個人レベルでは植えられてきたが、それを集中的に栽培しパルマの丘のソーヴィニョンのワインを生産することを決めたのはブリアン伯爵であった。1800年代にフランスからブドウを輸入、フェリノ城を中心とした広大な敷地にソーヴィニョンを植え栽培を始めた。ブリアン伯爵の直感は正しく、パルマの気候と土壌との組み合わせは理想的で高品質なワインが生み出されることとなった。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e辛口に仕上げたソーヴィニョンのワインに、濾過を行って醗酵を一時的に止めた甘口のマルヴァジーアを数％合わせ瓶内で二次醗酵を行う。ソーヴィニョンはランギラーノの気候と大地に順応し、彼が栽培する白ブドウの中でも、最もリッチで圧倒的なボリューム感を持ったワインとなる。「ソーヴィニョンは熟成させて飲んでも素晴らしく美味しいよ！」とカミッロ談。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白微泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e11.5%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア\/エミリア・ロマーニャ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eカミッロ・ドナーティ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニョン100%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48316799254757,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/IMG_2950_62fe9db9-1da8-41d8-8ee4-207ae49bf047.jpg?v=1700369606"},{"product_id":"2024-koi-di-fravio-restani-chi-mera-frizzante","title":"コイ・ディ・フラヴィオ・レスターニ \/ キメラ フリッツァンテ［2024］KOI di Fravio Restani \/ CHI MERA Frizzante","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eモデナ近郊フォルミジーネにあるブドウ畑。古くから形を変えずに残っている貴重なブドウ畑で あり、1970 年代以降のランブルスコの工業化・大量生産の波に飲まれることなく、トレッビアー ノ モデネーゼ、ランブルスコ グラスパロッサ、ランブルスコ ソルバーラが当時のままの姿で残 っている希少な畑。中でも樹齢 60 年にもなるトレッビアーノ モデネーゼの畑は、モデナ全土を 探してもほとんど見られなくなったベッルッスィ仕立てのまま現存している。2016 年まで前オ ーナーが畑の世話をしてきた（ブドウは協同組合に販売）が、高齢のためこれ以上続けることができ ない、、。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの畑を初めて目にした時からその魅力に感動し、存続を決意したフラヴィオ レスタ ーニ。彼は当時イル ファルネートにてブドウ栽培から醸造まで担ってきた人物。まだ若く経験 も浅いが几帳面な性格と誠実さ、そして素晴らしい探究心を持つフラヴィオ。イル ファルネー トのワインがこの数年で劇的に進化した背景には、間違いなくフラヴィオの存在なくして語ること はできないでしょう。 イル ファルネートで働き、ヴィットーリオ グラツィアーノのワインに学ぶ、素晴らしい環境と師に 恵まれたフラヴィオ。イル ファルネートの当主マルコと話し合った結果 2018 年より独立し、新 しくワイナリーを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフォルミジーネの畑 2.2ha と、彼の父が持っているボローニャ の畑が 0.7ha。ボローニャの畑はまだ手入れが行き届いておらず、初めての収穫はフォルミジ ーネの畑、高樹齢のトレッビアーノ モデネーゼのみとなる。ブドウの成熟が遅く結実も悪い、、 さらには収穫量も少ないなど、生産効率の悪さから 1970 年以降、クローン開発されたトレッビ アーノやランブルスコへと植え替えられてしまったトレッビアーノ モデネーゼ。しかし果実由来 の強い酸と逞しい果皮は、強烈な粘土質をもったモデナの土地個性に完全に適したブドウ。そ して、その可能性を最大限に表現する仕立て、ベッルッスィ（allevamento vite bellussi）。ペ ルゴラよりもさらに背の高い仕立てであり、四方に幅広く伸びる結果枝。樹の間隔が非常に広 く、葉を全方位に展開できる。（しかし、作業の大半が手作業であり機械化することが不可能 なため、現在はそのほとんどが抜かれ、近代的な GDC などに植え替えられている）。湿度が 高く気温も高い近年のモデナの気候環境にとって理想的であり、さらに高樹齢なため、収穫 量も自然に抑えることができる。全オーナーの時から使用されていたのは最小限の銅と硫黄 物のみ。農薬や肥料を使わずに栽培されたモデネーゼは、まさに理想的な環境だったと話す フラヴィオ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタートしてまだ 1 年、まだ設備や準備、畑のクオリティなど、課題は山積みではありますが、現時点でこれほど繊細でエレガントな ワインを造り出す彼のセンス、そして形にとらわれない柔軟な価値観を持ちながらも、土地の伝統やブドウ栽培への強い執着心。畑 の成長とともにさらに素晴らしいワインを造ってくれると信じています。 エミリア=ロマーニャの未来を背負う素晴らしい才能を持った造り手の一人だと感じております。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eピニョレット主体、トレッビアーノ モデネーゼ、アリオンサ、アルバーナ、他。樹齢 30年～。時期を見極めて合わせて収穫。除梗せずにそのままプレスし、果汁だけ の状態で醗酵。冷蔵保存しておいたモデネーゼのモストを加え、ボトル詰め。瓶内 2 次醗酵ののちスボッカトゥーラを行わずにそのままリリース。2022 年は猛暑でし たが、8 月以降にある程度の雨があったため、収穫量はそこまで落ちず、バランス の取れたブドウ。発泡も穏やかで安心して抜栓していただけます。ピニョレットの果 皮由来のタンニンと、厚みのある果実。酸とのバランスも良く、スプマンテとは違う 柔らかさ＆気軽さを感じる味わい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白微泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e イタリア \/ エミリア＝ロマーニャ\u003cbr\u003e\u003cmeta 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target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48417531068645,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/9488EE6C-1831-49F3-90BF-FA34A69E34AE_4_5005_c.jpg?v=1723703385"},{"product_id":"2024-l-ca2024-alberto-anguissola-riva-del-ciliegio","title":"アルベルト・アングイッソラ \/ カテ ビアンコ［2024］(L.CA2024) Alberto Anguissola \/ Riva del Ciliegio","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eアルベルト アングイッソラが1998年に始めたワイナリー。土壌や微気候などの調査の結果、現在の畑があるピアチェンツァ南西部、トラーヴォの標高530-560m、南向きの険しい斜面を選び、1998年に0.32ha、 2000年に0.75haのピノ・ネーロを植える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその土地の持つ個性と、ヴィンテージの特徴を余す所なく表現した、そして他のワインとも容易に違いを判別できるような個性を内包したワインを造ることを目標としており、 その実現のためには畑での自然なアプローチが必須と考え、化学肥料も、除草剤などの化学的な農薬も一切使わず、ボルドー液をのみを使用。セラーでも自然な造りを心がけ、温度管理も培養酵母を添加せず に醸造を行う。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eアルベルト自身がカゼの隣の土地カーザ デル ドゥーカ（海抜600ｍ）に植えたマルヴァジーア、オルトゥルーゴ、マルサンヌ、ソーヴィニョンで造るワイン。カゼビアンコ同様に皮ごと醸しています。カゼビアンコと比べると、酸、塩気、フレッシュさに特徴のあるワインで、2024が初ヴィンテージとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白マセラシオン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e11%\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eイタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003cmeta 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target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49071272722661,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/76C471DE-EC7A-48C1-A918-C5139E2D684C_1_105_c.jpg?v=1779002855"}],"url":"https:\/\/kawagoekadoya.shop\/collections\/emilia-romagna\/7500-10000.oembed","provider":"川越角屋酒店","version":"1.0","type":"link"}