{"title":"日本","description":"","products":[{"product_id":"2-2023-cortrada-cortrada-rouge-2-1","title":"コルトラーダ \/ コルトラーダルージュ.2［2023］Cortrada \/ Cortrada Rouge.2［お一人様1本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eイタリアを旅したことがきっかけで始まったワイン造り。ワインブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にワインブドウ園を開墾。\u003cbr\u003e委託醸造にて、2015年からワインをリリースしています。2021年4月自社ワイナリー竣工。\u003cbr\u003e2017年産ブドウからは、ブドウ以外のものを一切加えない、ブドウのみのワイン造りをしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用。土壌のポテンシャルを引き出す方法を探求しつつ、ブドウと向き合っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワインブドウ園の近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培もしています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e樹齢10、11年のメルロを主体として仕込みました。10%ほど小公子が含まれています。2023年は収穫期の好天に恵まれ9月28日から10月4日にかけて収穫しています。2週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に7日ほどの抽出を行ってプレスしました。8 ヶ月ほど樽で熟成させた後、2024年7月に瓶詰めを行っています。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eやや濃い紫色。ブルーベリー、プラムなどの青黒い果実の香り。柔らかく丸いタンニン、バランスのとれた酸味が骨格を形成している。1年以上熟成することでよりバランスがとれ安定したワインになると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e10%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルトラーダ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e メルロ、カベルネ・ソービニョン、カベルネ・フラン、小公子\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44453303320805,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/C19A2868-3016-4B1C-9A48-9C2D66A7D712_1_105_c.jpg?v=1703404362"},{"product_id":"2024-la-grande-colline-japon-le-canon-yam-so","title":"ラ・グランド・コリーヌ・ジャポン \/ ル・カノン ヤマ エ ソー [2024] La Grande Colline Japon \/ Le Canon Yam ＆So","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大岡 弘武 　おおおか　ひろたけ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1974年　東京生まれ\u003cbr\u003e1997年　明治大学理工学部卒業、同年ボルドー大学醸造学 DNO（醸造士コース）入学1999年　同大学を中退、ボルドーBTSA（醸造栽培上級 技術者養成校）に入学\u003cbr\u003e2001年　同資格取得\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年〜2002年\u003cbr\u003eギガル社でエルミタ ージュ地区栽培長。\u003cbr\u003e2002〜2006年\u003cbr\u003eドメーヌ・ティエリー・アルマンの栽培長を務める\u003cbr\u003e2002年\u003cbr\u003eラ・グランド・コリーヌ社を設立、フランスにおける日本人の個人ワイナリーのパイオニアとなる。\u003cbr\u003e2013年\u003cbr\u003e『ニューヨーク・タイムズ』（世界版）に取材を受け、世界の一流レストランでワインが採用されるようになった。\u003cbr\u003e2016年\u003cbr\u003e帰国。ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン社を立ち上げ、岡山県で葡萄栽培とワイン醸造を開始。\u003cbr\u003e2021年\u003cbr\u003e一般社団法人おかやま葡萄酒園 を設立。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在\u003cbr\u003e日仏でワインづくりのコンサ ルティングを行う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■訳 書「実りの言葉」（ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン、2017年）\u003cbr\u003e■著 書「大岡弘武のワインづくり　自然派ワインと風土と農業と」\u003cbr\u003e（エックスナレッジ、2021年9月）\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e初期のル・カノン赤を彷彿とさせる軽快な赤ワインです。神戸のカベルネソーヴィニオンと岩手のヤマブドウのワインになります。　2024年からカベルネは有機栽培となりました！　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e神戸市北区で樹齢４０歳を超すカベルネソーヴィニオンを有機栽培にチャレンジしれくれている生産者がおります。４０年前とは気候が違い、夏の猛暑と夜間の温度の高さの影響で、ブドウの色づきが悪くなっています。暑さのせいで酸が落ちて色が入らないのであれば、それを補完する品種と混ぜれば良いのでは　と思い至りました。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸が高くて色が濃い品種といえば、ヤマブドウです。岩手県野田村のヤマブドウを使用して\u003cbr\u003eいます。親友が震災直後から野田村にお手伝いにいっておりました。彼から若く有望な移\u003cbr\u003e住者が山ブドウの有機栽培にチャレンジしているということを聞いておりました。彼を応\u003cbr\u003e援したい気持ちもあり、葡萄を送ってもらって醸造を行いました。２０２4年は秋に好天\u003cbr\u003eが続き、とても良い葡萄が収穫出来ました。これは村の組合の葡萄を使用しているために\u003cbr\u003e慣行農法になります。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eヤマソーヴィニオンというヤマブドウとカベルネソーヴィニオンをかけ合わせた品種\u003cbr\u003eがありますが、こちらはヤマブドウとカベルネソーヴィニオンのワインを合わせたものな\u003cbr\u003eので、ヤマとソー　というワイン名にしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e品種構成　　カベルネソーヴィニオン　3\/4　\u003cbr\u003e　　　　　　山葡萄　1\/4　\u003cbr\u003e　　　　　　（ちょびっと小公子も）\u003cbr\u003e醸造法：　ぶどうを丸ごとタンクに入れ、21日間マセラシオン・カルボニック。タンクに\u003cbr\u003e入り葡萄を潰して、自然酵母により発酵。３日ほどのマセラシオンのあと、垂直プレスで\u003cbr\u003e圧搾。ステンレスタンクで発酵、熟成。２０２4年4月に瓶詰め。清澄剤、フィルター不使\u003cbr\u003e用。亜硫酸（二酸化硫黄）完全無添加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e味わい\u003cbr\u003eグラスに注ぐと、色合いは紫がかったルビーのような明るい赤。\u003cbr\u003e香りは果実味が中心で　イチゴやクランベリーなど赤い果実とともにスミレ、森の土のよ\u003cbr\u003eうな奥行きも感じられる。口に含むと滑らかな舌触りで、スルスルと流れていく軽めな味わい。ベリーのチャーミングな甘酸っぱさと、酸とタンニンのバランスがよい調和したミディアムボディの赤ワイン。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e飲み頃　　５年ぐらい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e亜硫酸無添加ですので、14度以下での保存をお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eラ・グランド・コリーヌ・ジャポン\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカベルネソーヴィニオン　3\/4　山葡萄　1\/4\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e慣行農法の葡萄を使用、SO2無添加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47317413003493,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/AC843487-621E-42A5-9171-60E874B66AAD_1_105_c.jpg?v=1716097611"},{"product_id":"cortrada-4-1-2","title":"コルトラーダ \/ Cortrada 4本セット ［ル・ピオニエ \/ ブラン \/ ルージュ1 \/ ルージュ2］［お一人様１セットでお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリアを旅したことをきっかけにワイン用ブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にブドウ園を開墾、委託醸造にて、2015年からグランドコリーヌジャポンにて委託でのワイン造りをスタート。2021年自社ワイナリー設立。\u003cbr\u003e2017年産ブドウからは、必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用、土壌のポテンシャルを引き出す方法を探究。近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培も行う。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eル ピオニエ ペティヤン [2024]　¥3,080\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【 色 】 赤(微発泡) 【 内容量 】 750ml 【 アルコール度数 】 7%\u003cbr\u003e【 品 種 】 マスカット・ベイリー A(自園)、ピオーネ(岡山県新見市産)、メルロ(自園)\u003cbr\u003e【 醸造所 】 コルトラーダ (岡山県新見市)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自園産のマスカット・ベイリー A、新見産のピオーネをステンレスタンクにて3週間ほどマセラシオン・カルボニックで処理したのち、垂直式プレスにて圧搾。自発的なアルコール発酵が完了後、2022年産の赤ワイン1樽を加えてベースとしました。瓶詰め直前に冷凍していた自園産白ブドウのジュースを加えています。ジュース中の糖が瓶内で発酵し微発泡を生成しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e淡い紫色。白い花の香り。しっかりした酸と微発泡が後味を形づくり、食欲を増進させます。吹きこぼれの可能性がありますので、開栓の際は十分にご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコルトラーダブラン［2023］￥4,730\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【 色 】 白 【 内容量 】 750ml 【 アルコール度数 】 11%\u003cbr\u003e【 品 種 】 ソービニョンブラン、シュナンブラン、サンセミヨン\u003cbr\u003e【 醸造所 】 コルトラーダ (岡山県新見市)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樹齢5年および9年のソービニョン・ブランを主体として仕込んでいます。暑い夏の影響もあってブドウは収穫時によく熟していました。5年生のSBとサンセミヨンは9月11-13日、他は9月25,26日に収穫してます。セラーに持ち込んですぐに圧搾を行い、樽中で自発的なアルコール発酵をしました。そのまま約9ヶ月ほど熟成して2024年7月に瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレモンイエロー。蜂蜜や黄色い果実の香り。アルコールのしっかりしたふくらみが感じられ、酸味は穏やか。現時点で飲んでも熟成しても楽しめる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコルトラーダ \/ コルトラーダルージュ.1［2023］￥3,740\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【 色 】 赤 【 内容量 】 750ml 【 アルコール度数 】 10%\u003cbr\u003e【 品 種 】 メルロ、カベルネ・フラン\u003cbr\u003e【 醸造所 】 コルトラーダ (岡山県新見市)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樹齢10、11年のメルロを主体として仕込みました。10%ほど小公子が含まれています。2023年は収穫期の好天に恵まれ9月28日から10月4日にかけて収穫しています。2週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に7日ほどの抽出を行ってプレスしました。8 ヶ月ほど樽で熟成させた後、2024年7月に瓶詰めを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e淡い紫色。熟したサクランボやイチゴなどの赤い果実を主体とした香り。軽やかなアルコールのミディアムボディ。半年から1年程度熟成するとより楽しめると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコルトラーダルージュ.2［2023］￥4,730　\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【 色 】 赤 【 内容量 】 750ml 【 アルコール度数 】 10%\u003cbr\u003e【 品 種 】 メルロ、カベルネ・ソービニョン、カベルネ・フラン、小公子\u003cbr\u003e【 醸造所 】 コルトラーダ (岡山県新見市)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e樹齢10、11年のメルロを主体として仕込みました。10%ほど小公子が含まれています。2023年は収穫期の好天に恵まれ9月28日から10月4日にかけて収穫しています。2週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に7日ほどの抽出を行ってプレスしました。8 ヶ月ほど樽で熟成させた後、2024年7月に瓶詰めを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eやや濃い紫色。ブルーベリー、プラムなどの青黒い果実の香り。柔らかく丸いタンニン、バランスのとれた酸味が骨格を形成している。1年以上熟成することでよりバランスがとれ安定したワインになると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp data-end=\"159\" data-start=\"104\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e＊本商品は送料無料の対象外となります。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-end=\"126\" data-start=\"123\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e他のワインと一緒にご注文いただけますが、必ず送料がかかります。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47583401083109,"sku":null,"price":16280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/8253723C-573B-44FB-8760-0CD2762B1697_1_105_c.jpg?v=1755846884"},{"product_id":"2022-grape-ship-komorebi-1","title":"グレープシップ \/ こもれび [2022]  GRAPE SHIP \/ komorebi［お一人様1本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cmain\u003e\n\u003cp\u003e私達は、岡山県倉敷市の船穂鶏尾（ふなおけいお）地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香り、すべてがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用のぶどうを有機栽培するようになったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"page_top\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.grapeship.jp\/landscape\/#\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e 大阪のフレンチ店でシェフとして働き、フランスにも渡り、そこで導かれるかのごとくワイン造りに出会ったあの日。今振り返れば、この船穂（ふなお）の地に根を下ろすことは、必然だったのではと思わずにはいられません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本に帰国して再び飲食の世界に身を投じたはいいものの、ワインのこと、ひいてはぶどうのことが忘れられずに、いてもたってもいられなくなった私の瞳に飛び込んできたのが、船穂での新規就農の募集要項でした。即座に申し込みをしたのは、言うまでもありません。これがマスカット・オブ・アレキサンドリアとの運命の出会いでした。人生をかけ、人生をとも駆け抜けていく相棒との日々は、ここから始まったのです。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e そもそも、マスカット・オブ・アレキサンドリアの歴史は、相当に古い。その伝来を紐解いていけば、アフリカ大陸のエジプトにまで行き着きます。エジプトが原産のこのぶどうは、この国のアレキサンドリア港から世界各地に広まった言われています。クレオパトラも食べたと伝えられるほどに、古くから愛され「果物の女王」として名を知らしめ、その芳香で人々を虜にしてきたのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e船穂では1886 年、明治19 年から栽培がスタート。実に134 年間、船穂の先人達が脈々と受け継いできたマスカット・オブ・アレキサンドリアの栽培。紀元前のエジプトから始まり、現在に至るまでのその歴史を思うと、今こうやって船穂で私が育てていることは奇跡なのかもしれません。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eしかし、マスカット・オブ・アレキサンドリアは、危機的な状況に直面しています。高齢化や規模の縮小に伴い、耕作放棄が見られるようになりました。また、マスカット・オブ・アレキサンドリアにかわり、種がない手軽に食べられる品種の栽培が年々増加。一時に比べ、マスカット・オブ・アレキサンドリアの生産は激減しています。この状況のなか、私にできることは一体なんだろうと考える日々が続きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結果、ただひたむきにまっすぐにマスカット・オブ・アレキサンドリアを栽培して、その果実を食べた時、他のぶどうにはない香りや品のある甘みを味わってもらうこと。そしてこのぶどうから生まれるワインの美味しさを伝えること。この二つに生涯を賭けようと心に誓ったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e果実もワインも美味しいぶどう、マスカット・オブ・アレキサンドリア。その魅力を伝えていくことができたなら、次世代へバトンを繋げられると信じています。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/main\u003e\u003cfooter\u003e\u003c\/footer\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e味わい\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eマスカット香に熟した果実と蜜のような甘やかな香り、琥珀色の液体に魅惑を感じます。様々な味わいと酸を持ち、オリエンタルな要素とほのかな苦みが余韻を引き立てます。秋の旬の食材との相性が良いので、ぜひ合わせてお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e醸造法\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eぶどうの産地、倉敷市船穂町で有機農法で育てたマスカット・オブ・アレキサンドリアだけを使用。果実を丸ごとバスケットプレスにて搾汁。小樽で発酵させ2年間樽熟成し、2024年に瓶詰め。清澄剤不使用、亜硫酸無添加。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※バスケットプレス＝ぶどうの種をつぶさない繊細な抽出方法\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eぶどうのこと\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eマスカット・オブ・アレキサンドリアを100%使用しています。2022年は天候に恵まれぶどうの状態が非常によく、12月26日に収穫しました。旨味がぎゅっと詰まったとても美味しいワインに仕上がりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e名前のこと\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e新緑の季節、ぶどう畑にいるととても心地が良くて、ついつい寝転びたくなります。一休みしようと、ぶどうの木々の下に身を任せると、温かな光が降り注いできます。その瞬間は、畑仕事の合間ということも忘れて、ワインが恋しくなってきます。こもれびのなかで、ワインを楽しむことができたら、とても幸せな気持ちになるだろう。そんな私の想いから、今回のワインは「こもれび」と名付けました。折しも季節は秋へと移ろい、屋外で過ごしやすくなりました。太陽のぬくもりのなか、この「こもれび」を味わっていただければ嬉しいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eワインラベルのこと\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eぶどう畑で寝転んだ際に、目に飛び込んでくるぶどうの葉をモチーフにして、アートスペース油亀さんに、デザインを考えていただきました。太陽の恵みを受けてすくすくと成長するぶどう。その葉のカタチを知る人は、あまりいないかもしれません。自然の光のなかでみるぶどうの葉は、光を浴びてきらめき、とても美しい。今回の「こもれび」は、ぶどうの葉をラベルのデザインにすることで、ぶどうという植物の魅力に、少しでも触れていただけたらという想いを込めました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e船穂の大地、太陽の恵み\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e私達は、岡山県倉敷市の船穂町鶏尾地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香りがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。しかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用ぶどうの有機栽培を開始。2021年には醸造所も完成しました。瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eGRAPE SHIPワインを\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e美味しく味わうために\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e醸造では、ワイン本来の香りや味わいを最大限に引き出すため、「無濾過」で瓶詰めをしています。そのためボトルの中には大小の澱や濁りが含まれます。これらはワインに旨味が詰まっていることの印であり「美味しさが見える」状態であると言えます。大きい澱が多く見られるワインもございますが、すべてぶどう由来の成分や酵母が固着したもので、ご飲用いただいても問題はございません。気になる場合は瓶底に静かに沈めて、澱が入らないようにゆっくりとグラスにワインを注ぎお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eGRAPE SHIPのナチュラルワインは、製造から販売まで温度管理しております。お買い上げ後は気温の変化などによる品質の劣化を防ぐために、14度以下の冷暗所で、ボトルを立てたまま保管するのがおすすめです。ワインセラーがないご家庭では、冷蔵庫の野菜室で保管すると、美味しく味わえる期間をより長く保つことができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 20.6452%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 79.0323%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 20.6452%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 79.0323%;\"\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 20.6452%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 79.0323%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e10.8%\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 20.6452%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e地域\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 79.0323%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e日本／岡山\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 20.6452%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e生産者\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 79.0323%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eグレープシップ\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 20.6452%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eブドウ品種\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 79.0323%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eマスカット・オブ・アレキサンドリア 100%\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 20.6452%;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 79.0323%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e清澄剤不使用、亜硫酸無添加\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48006927155429,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/B0FE610D-74B5-4B6D-8E97-19125306B386_1_105_c_9cb812a6-5347-4b03-bc14-43c1ba582a37.jpg?v=1763381392"},{"product_id":"2024-domaine-hide-kosu-tsubo-orenge","title":"ドメーヌ・ヒデ \/ 甲州壺オレンジ [2024] Domaine Hide \/ Kosu Tsubo Orenge［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eドメーヌの名は、ブドウ栽培が真に満足できるものとなり、初めて正式のものとなります。日本の黒葡萄マスカットベリーエーにこだるワイナリーです。小さなワイナリーだからこそ出来る、ソムリエと醸造家がうらやむようなワインを造り続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私たちのポリシー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本の農業はとても優秀です。1本の樹から500房の葡萄を育てます。葡萄たちはいつもがんばっています。私たちは、葡萄が頑張りすぎることを恐れ栽培します。\u003cbr\u003e植物や身体は、月の力、潮の満ち引きの影響を受けています。何億トンもの海水が動く満月と新月は、葡萄が最も力強くなるときです。私たちは、常に月と共にあります。\u003cbr\u003e醸造タンクは胸より下の高さ、全てが見えるところにあります。私たちは、ワインを感じながら葡萄を醸します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan\u003e京都清水の嘉祥窯(かしょうがま)で焼かれた壺で熟成しました。\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e薄にごりの琥珀色、プラムとほのかにライチの香り。\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e柑橘とヨーグルト風まろやかな味わいが特徴です。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable style=\"height: 127.563px;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 31.9929%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 67.5603%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 31.9929%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 67.5603%;\"\u003e白マセラシオン（オレンジワイン）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 31.9929%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 67.5603%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e7%\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 31.9929%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 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class=\"il\"\u003e壺\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e熟成\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48041351446757,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/0A592775-9E8C-47C4-89A8-D96BE3B62CB7_1_105_c.jpg?v=1731574636"},{"product_id":"2023-domaine-hide-taru-hakko-koshu","title":"ドメーヌ・ヒデ \/ 樽発酵甲州 [2023] Domaine Hide \/ Taru Hakko Koshu［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eドメーヌの名は、ブドウ栽培が真に満足できるものとなり、初めて正式のものとなります。日本の黒葡萄マスカットベリーエーにこだるワイナリーです。小さなワイナリーだからこそ出来る、ソムリエと醸造家がうらやむようなワインを造り続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私たちのポリシー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本の農業はとても優秀です。1本の樹から500房の葡萄を育てます。葡萄たちはいつもがんばっています。私たちは、葡萄が頑張りすぎることを恐れ栽培します。\u003cbr\u003e植物や身体は、月の力、潮の満ち引きの影響を受けています。何億トンもの海水が動く満月と新月は、葡萄が最も力強くなるときです。私たちは、常に月と共にあります。\u003cbr\u003e醸造タンクは胸より下の高さ、全てが見えるところにあります。私たちは、ワインを感じながら葡萄を醸します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2023年は天候に恵まれ11年ぶりの★5つ。ぶどうも美しく夢のような1年でした。輝く甲州を桜とフレンチの樽に預けて樽内発酵。鳥のさえずりに包まれるセラーでワインが育ちました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eほのかな琥珀色、プラムとほのかにライチの香り。優しく口の中を包み込む柑橘の味わいが特徴です。　※飲み頃：7度（よく冷えた状態）\u003cbr\u003e2023年は、11年ぶりの★5つ――最良の年。天候に恵まれ、ぶどうも畑も息をのむほど美しく、まるで夢のような1年でした。このかけがいのない甲州を大切に発酵しました\u003cbr\u003e・自然酵母（Pied de Cuve）\u003cbr\u003e・輝く甲州ぶどうに魅了され、最も丁寧な発酵法とされる樽内発酵としました。ほのかに桜香る桜樽と、紅茶香るフレンチ樽を発酵の容器としています。発酵期間10日、樽内静置3か月間後にビン詰め。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable style=\"height: 137.157px;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e8%\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd 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href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48041354133733,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/165ECF1C-B2DE-4E54-9553-49B702FF9771_1_105_c.jpg?v=1743219663"},{"product_id":"2021-domaine-hide-cuv-e-hide","title":"ドメーヌ・ヒデ \/ キュベ ヒデ [2021] Domaine Hide \/ Cuvée Hide［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eドメーヌの名は、ブドウ栽培が真に満足できるものとなり、初めて正式のものとなります。日本の黒葡萄マスカットベリーエーにこだるワイナリーです。小さなワイナリーだからこそ出来る、ソムリエと醸造家がうらやむようなワインを造り続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私たちのポリシー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本の農業はとても優秀です。1本の樹から500房の葡萄を育てます。葡萄たちはいつもがんばっています。私たちは、葡萄が頑張りすぎることを恐れ栽培します。\u003cbr\u003e植物や身体は、月の力、潮の満ち引きの影響を受けています。何億トンもの海水が動く満月と新月は、葡萄が最も力強くなるときです。私たちは、常に月と共にあります。\u003cbr\u003e醸造タンクは胸より下の高さ、全てが見えるところにあります。私たちは、ワインを感じながら葡萄を醸します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e山梨県の南アルプス市にて、自然と月の力に従ってブドウとワインを造るドメーヌ・ヒデ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこちらは、山梨県南アルプス市にある3つの自社畑「神・鯨・桜」で育てたマスカットベーリーAを使用した赤ワイン。ぶどうは足踏み破砕で自然酵母、酸化防止剤無添加、無濾過、無清澄で仕上げました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 137.157px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e12%\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e日本／山梨\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eドメーヌ・ヒデ\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eマスカット・ベーリーA\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eSO2無添加、無濾過無清澄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48041359409381,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/7CBE8ED0-CADC-44E3-8E72-25623717F5A1_1_105_c_1aca0ca4-e758-46b3-8d57-47619e5627cd.jpg?v=1763380756"},{"product_id":"1-2024-cortrada-cortrada-rouge-1-1","title":"コルトラーダ \/ コルトラーダ・ルージュ.1［2024］Cortrada \/ Cortrada Rouge.1","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eイタリアを旅したことをきっかけにワイン用ブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にブドウ園を開墾、委託醸造にて、2015年からグランドコリーヌジャポンにて委託でのワイン造りをスタート。2021年自社ワイナリー設立。\u003cbr\u003e2017年産ブドウからは、必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用、土壌のポテンシャルを引き出す方法を探究。近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培も行う。\u003c\/p\u003e\n\u003cform id=\"purchase_form\" name=\"menu\" action=\"https:\/\/newvalley.base.shop\/cart\/add\/newvalley-base-shop\" method=\"post\" data-purchase-form=\"\" data-disabled=\"false\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv id=\"itemSelect\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/form\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e樹齢10、11年のメルロを主体として仕込みました。2023年は収穫期の好天に恵まれ9月28日から10月4日にかけて収穫しています。2週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に5日ほどの抽出を行ってプレスしました。8 ヶ月ほど樽で熟成させた後、2024年7月に瓶詰めを行っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e樹齢11、12年のメルロを主体として仕込みました。2024年は夏の高温のため収穫期が9月中旬となりました。3週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に4日ほどの抽出を行ってプレスしました。9 ヶ月ほど熟成させた後、2025年7月に瓶詰めを行っています。\u003cbr\u003e生産本数 1350本。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【 色 】 赤 【 内容量 】 750ml 【 アルコール度数 】 10%\u003cbr\u003e【 品 種 】 メルロ、カベルネ・フラン\u003cbr\u003e【 醸造所 】 コルトラーダ (岡山県新見市)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e淡い紫色。イチゴ、カシス、イチゴジャムの香り。しっかりと酸味がある。うまみがあってタンニンは少し舌に触る程度。今飲むとフレッシュな軽やかなワイン。数年程度熟成するとより色を増すと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e10%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルトラーダ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eメルロ、カベルネ・フラン\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48102229934309,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/DFDCC706-437C-429B-A7C4-D289BDE79698_1_105_c.jpg?v=1703404217"},{"product_id":"2024-cortrada-cortrada-blanc-1","title":"コルトラーダ \/ コルトラーダ・ブラン［2024］Cortrada \/ Cortrada Blanc","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eイタリアを旅したことをきっかけにワイン用ブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にブドウ園を開墾、委託醸造にて、2015年からグランドコリーヌジャポンにて委託でのワイン造りをスタート。2021年自社ワイナリー設立。\u003cbr\u003e2017年産ブドウからは、必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用、土壌のポテンシャルを引き出す方法を探究。近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培も行う。\u003c\/p\u003e\n\u003cform data-disabled=\"false\" data-purchase-form=\"\" method=\"post\" action=\"https:\/\/newvalley.base.shop\/cart\/add\/newvalley-base-shop\" name=\"menu\" id=\"purchase_form\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv id=\"itemSelect\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/form\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e樹齢6年および10年のソービニョン・ブランを主体として仕込んでいます。暑い夏の影響もあってブドウは収穫時によく熟していました。サンセミヨンは9月10日、他は9月21から10月2日に収穫してます。セラーに持ち込んですぐに圧搾を行い、樽中で自発的なアルコール発酵をしました。そのまま約10 ヶ月ほど熟成して2025年8月に瓶詰めしました。\u003cbr\u003e生産本数 1400本。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【 色 】 白 【 内容量 】 750ml 【 アルコール度数 】 13%\u003cbr\u003e【 品 種 】 ソービニョンブラン、シュナンブラン、サンセミヨン\u003cbr\u003e【 醸造所 】 コルトラーダ (岡山県新見市)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e若干アンバーがかった黄金色。ハチミツ、アプリコット、ライチのようなトロピカルフルーツの香り。酸味は乳酸を感じるまろやかで中程度。ボリュームもあってアフターにタンニンを感じる。今飲んでも良いが数年寝かせるとよりポテンシャルを発揮する\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e13％\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本\/岡山\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルトラーダ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta 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SHU","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e私達は、岡山県倉敷市の船穂鶏尾（ふなおけいお）地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmain\u003e\n\u003cp\u003e土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香り、すべてがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。\u003cbr\u003e「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用のぶどうを有機栽培するようになったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"page_top\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.grapeship.jp\/landscape\/#\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e 大阪のフレンチ店でシェフとして働き、フランスにも渡り、そこで導かれるかのごとくワイン造りに出会ったあの日。今振り返れば、この船穂（ふなお）の地に根を下ろすことは、必然だったのではと思わずにはいられません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本に帰国して再び飲食の世界に身を投じたはいいものの、ワインのこと、ひいてはぶどうのことが忘れられずに、いてもたってもいられなくなった私の瞳に飛び込んできたのが、船穂での新規就農の募集要項でした。即座に申し込みをしたのは、言うまでもありません。これがマスカット・オブ・アレキサンドリアとの運命の出会いでした。人生をかけ、人生をとも駆け抜けていく相棒との日々は、ここから始まったのです。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e そもそも、マスカット・オブ・アレキサンドリアの歴史は、相当に古い。その伝来を紐解いていけば、アフリカ大陸のエジプトにまで行き着きます。エジプトが原産のこのぶどうは、この国のアレキサンドリア港から世界各地に広まった言われています。クレオパトラも食べたと伝えられるほどに、古くから愛され「果物の女王」として名を知らしめ、その芳香で人々を虜にしてきたのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e船穂では1886 年、明治19 年から栽培がスタート。実に134 年間、船穂の先人達が脈々と受け継いできたマスカット・オブ・アレキサンドリアの栽培。紀元前のエジプトから始まり、現在に至るまでのその歴史を思うと、今こうやって船穂で私が育てていることは奇跡なのかもしれません。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eしかし、マスカット・オブ・アレキサンドリアは、危機的な状況に直面しています。高齢化や規模の縮小に伴い、耕作放棄が見られるようになりました。また、マスカット・オブ・アレキサンドリアにかわり、種がない手軽に食べられる品種の栽培が年々増加。一時に比べ、マスカット・オブ・アレキサンドリアの生産は激減しています。この状況のなか、私にできることは一体なんだろうと考える日々が続きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結果、ただひたむきにまっすぐにマスカット・オブ・アレキサンドリアを栽培して、その果実を食べた時、他のぶどうにはない香りや品のある甘みを味わってもらうこと。そしてこのぶどうから生まれるワインの美味しさを伝えること。この二つに生涯を賭けようと心に誓ったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e果実もワインも美味しいぶどう、マスカット・オブ・アレキサンドリア。その魅力を伝えていくことができたなら、次世代へバトンを繋げられると信じています。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/main\u003e\u003cfooter\u003e\u003c\/footer\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品説明\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e■ 味わい 色調はルビーのような色合い。バラやアセロラ、マスカットやベリーの果実の香りが広がります。昨年に比べて微弱な泡ですが、口に含むとドライな口あたりで甘酸っぱさと心地よい苦味が感じられます。時間の経過とともに香りがさらに豊かになり、心地良い酸味と果実の味わいがじっくりと堪能できるワインに仕上がりました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cbr\u003e■ 醸造法 マスカット・オブ・アレキサンドリアを房ごとタンクに入れ、約 2 週間マセラシオン(ぶどうの皮や種、果肉を果汁に浸して、色や味を引き出す工程)。2 日ピジャージュ(発酵途中に足や櫂などで攪拌し、ぶどうの成分を抽出すること)ののち搾汁したものにダイレクトプレス(ぶどうを破砕せず直接圧搾すること)し、発酵させたシラーと、マセラシオンしたシラーと小公子を加えロゼに仕上げました。その後瓶詰め、瓶内二次発酵。清澄剤・フィ\u003cbr\u003eルター不使用。亜硫酸 ( 二酸化硫黄 ) 完全無添加。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cbr\u003e■ ぶどうのこと ぶどうの産地、倉敷市船穂町で有機農法で育てたマスカット・オブ・アレキサンドリア、シラー、小公子を使用しています。今年は梅雨時期の雨が少なく、猛暑も重なり人間にとっては大変な年でしたが、病害中の発生も少なく健全なぶどうが収穫できました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cbr\u003e■ 名前のこと マスカット・オブ・アレキサンドリアに赤ワイン用の葡萄「シラー」を足すことで生まれた、このロゼワインにふさわしい名前は何なのか。悩みに悩んだ末に出てきたのが、この名前「朱」でした。漢字一文字の名前のワインは、少々珍しいかもしれません。でも、日本で育てた葡萄から生まれた日本のワインだからこそ、漢字でそのイメージを表現できればとずっと考えていました。朱色は不老長寿や魔を払う色として、神社仏閣や宮殿に使われてきました。このワインを手にとってくださった方への「健やかな時間を過ごして欲しい」という願いも託しています。いつか海を越えて様々な国の人々に味わってもらえたとき、「朱」という名前から日本のことを思い浮かべてもらいたいと思っています。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e \u003cbr\u003e■ ワインラベルのこと ラベルのデザインは、私が生まれ育った倉敷市の港町、児島から見える朝日の光景です。デザインは、アートスペース油亀さんにお願いしました。偶然にも私の小中学校の同級生がここで働いていたことがきっかけで、このデザインは誕生しました。同級生は、この光景が見える児島の港（児島駅東口側の港）でよく朝日を見ていたそうです。今回、ワインラベルの制作にあたり、ロゼワインの色を見てまっ先に思い浮かべたのが、瀬戸内海の島々の向こうから昇る朝日だったと教えてくれました。また、この港は私にとっても思い出深い場所です。船乗りをしていた私の父は、毎日ここから出航していたのです。「GRAPE SHIP」の仲間とワイン作りの旅へと出航した私を導いてくれる気がして、このラベルをみると果てしない航海への勇気が湧いてきます。新たな年には、新しいことに挑戦する方も多いでしょう。門出や出発を寿ぐ際にぜひ飲んでいただければ嬉しいです。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cbr\u003e■ ワインのコンセプト 朝日は夕日。夕日は朝日。私達は同じ太陽を見ています。たとえどんなに遠く離れていても、同じ太陽の光の中で生きています。それは当たり前のことだけれど、その当たり前の日々を過ごせることは、奇跡なのかもしれません。このワインのラベルは、瀬戸内海の島々の合間をぬって昇る太陽がモチーフです。でも一方で、この太陽はどこかの国の夕日であり、またあるいは、お昼時の午後の太陽でもある。世界中のあらゆる場所で、様々な姿を見せる太陽をモチーフにしているからこそ、一年の始まりにぜひ味わっていただけたらと願っています。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003caside\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/aside\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eロゼ微泡（ほぼスティル）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e9.1%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本／岡山\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eグレープシップ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e マスカット・オブ・アレキサンドリア 76% シラー 24%\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eSO2無添加、無濾過無清澄\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48169567518949,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/IMG_9588_7dc81122-eabd-4b7c-9e0e-2a20b4b71350.jpg?v=1702975259"},{"product_id":"2025-la-grande-colline-japon-le-cano-petillant-naturel","title":"ラ・グランド・コリーヌ・ジャポン \/ ル・カノン ペティアン ナチュレル [2025] La Grande Colline Japon \/ Le Cano Petillant Naturel","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大岡 弘武 　おおおか　ひろたけ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1974年　東京生まれ\u003cbr\u003e1997年　明治大学理工学部卒業、同年ボルドー大学醸造学 DNO（醸造士コース）入学1999年　同大学を中退、ボルドーBTSA（醸造栽培上級 技術者養成校）に入学\u003cbr\u003e2001年　同資格取得\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年〜2002年\u003cbr\u003eギガル社でエルミタ ージュ地区栽培長。\u003cbr\u003e2002〜2006年\u003cbr\u003eドメーヌ・ティエリー・アルマンの栽培長を務める\u003cbr\u003e2002年\u003cbr\u003eラ・グランド・コリーヌ社を設立、フランスにおける日本人の個人ワイナリーのパイオニアとなる。\u003cbr\u003e2013年\u003cbr\u003e『ニューヨーク・タイムズ』（世界版）に取材を受け、世界の一流レストランでワインが採用されるようになった。\u003cbr\u003e2016年\u003cbr\u003e帰国。ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン社を立ち上げ、岡山県で葡萄栽培とワイン醸造を開始。\u003cbr\u003e2021年\u003cbr\u003e一般社団法人おかやま葡萄酒園 を設立。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在\u003cbr\u003e日仏でワインづくりのコンサ ルティングを行う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■訳 書「実りの言葉」（ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン、2017年）\u003cbr\u003e■著 書「大岡弘武のワインづくり　自然派ワインと風土と農業と」\u003cbr\u003e（エックスナレッジ、2021年9月）\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e梅雨も少なく台風の影響も少なく、腐敗果が一切ない満足いく葡萄が収穫できました。アレキサンドリアは９月上旬。カベルネは例年より２週間早い９月上旬の収穫となりました。\u003cbr\u003e昨年から完全有機栽培への移行、生産者さんの努力と、みなさまの応援のお陰で、4Haもの広大な面積が有機栽培となっております。樹齢40歳を超える葡萄の木が元気に育っているのを見るのは嬉しいです。このような動きが広がっていけば、日本ワインの未来はさらに輝きを増すと思います。　味わいにも複雑実、丸みがでてきたと思っております。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e岡山県岡山市北区富吉は、昔、日本一のアレキサンドリアの産地でした。現在は高齢化\u003cbr\u003eが進み、葡萄を続けられている方は少なくなってしまいました。若い方はシャインマスカ\u003cbr\u003eットに植え替えております。手間がかからず、単価が高いからです。高齢の方々がアレキ\u003cbr\u003eサンドリを作り続けておられます。樹齢の高い葡萄は小さい実をつけ、生食としての価値\u003cbr\u003eは低くなりますが、ワイン用にすれば味の濃い価値の高いものになります。手間をかけな\u003cbr\u003eいワイン用の栽培方法をしていただき、いくつかの区画のぶどうをラ・グランド・コリー\u003cbr\u003eヌ・ジャポンのワイン用に、有機栽培で育ててくれました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e醸造法：　ぶどうを丸ごとタンクに入れ、14日間マセラシオン。タンクから葡萄を取り出\u003cbr\u003eし圧搾。ジュースを一部は小樽に他は牛乳タンクに移し、低温で自然酵母により発酵。ア\u003cbr\u003eルコール発酵が終わるぐらいに、そのまま瓶詰め。瓶内で発酵が起き微発泡となります。\u003cbr\u003e清澄剤、フィルター不使用。亜硫酸（二酸化硫黄）完全無添加。\u003cbr\u003e注意：　瓶の底に溜まっているのは澱です。　\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e昨年はガスが弱かったので、今年は泡が強くなるように瓶詰めしております。ですので完\u003cbr\u003e全に冷やさず、揺らして抜栓しますと吹き出すリスクが高いのでご注意くださいませ。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e色調は淡いガーネット　\u003cbr\u003e香りは赤い果実、野イチゴ、フランボワーズの香りが主体となります。そこにかりん、\u003cbr\u003e洋ナシ、パイナップルなどアレキ由来の香りが加わります。そこにレモンハーブなどのハ\u003cbr\u003eーブ類、白コショウようなスパイス感が加わります。\u003cbr\u003e口に含むと赤い果実味を感じます。葡萄が熟しているため丸みのあるバランスの取れた\u003cbr\u003e味わいが膨らみます。後味には酸が感じられ軽快な余韻が残ります。　\u003cbr\u003e澱が含まれると味わいに厚みと複雑さが出ますが、香りは弱くなります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊ワインは立てて保存していただき、飲む前に冷蔵庫で十分に冷やしてからお楽しみくだ\u003cbr\u003eさい。\u003cbr\u003e＊常温で揺らしますと、ワインが噴き出る可能性がありますのでご注意ください。\u003cbr\u003e＊亜硫酸無添加ですので、14度以下での保存をお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eロゼ微泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e8％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eラ・グランド・コリーヌ・ジャポン\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\u003cmeta 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Title","offer_id":48169867837669,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/D311EE78-6C7B-4429-98CB-5C6292F2338E_1_105_c.jpg?v=1734507401"},{"product_id":"2024-la-grande-colline-japon-yama-yama","title":"ラ・グランド・コリーヌ・ジャポン \/ ヤマヤマ [2024] La Grande Colline Japon \/ Yama Yama","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大岡 弘武 　おおおか　ひろたけ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1974年　東京生まれ\u003cbr\u003e1997年　明治大学理工学部卒業、同年ボルドー大学醸造学 DNO（醸造士コース）入学1999年　同大学を中退、ボルドーBTSA（醸造栽培上級 技術者養成校）に入学\u003cbr\u003e2001年　同資格取得\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年〜2002年\u003cbr\u003eギガル社でエルミタ ージュ地区栽培長。\u003cbr\u003e2002〜2006年\u003cbr\u003eドメーヌ・ティエリー・アルマンの栽培長を務める\u003cbr\u003e2002年\u003cbr\u003eラ・グランド・コリーヌ社を設立、フランスにおける日本人の個人ワイナリーのパイオニアとなる。\u003cbr\u003e2013年\u003cbr\u003e『ニューヨーク・タイムズ』（世界版）に取材を受け、世界の一流レストランでワインが採用されるようになった。\u003cbr\u003e2016年\u003cbr\u003e帰国。ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン社を立ち上げ、岡山県で葡萄栽培とワイン醸造を開始。\u003cbr\u003e2021年\u003cbr\u003e一般社団法人おかやま葡萄酒園 を設立。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在\u003cbr\u003e日仏でワインづくりのコンサ ルティングを行う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■訳 書「実りの言葉」（ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン、2017年）\u003cbr\u003e■著 書「大岡弘武のワインづくり　自然派ワインと風土と農業と」\u003cbr\u003e（エックスナレッジ、2021年9月）\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e岩手県野田村の山口さんのヤマブドウ100％のワインです。　山口さんは宇都宮のご出身ですが、東日本大震災の後のボランティア活動で初めて野田村を訪れました。その時の野田村の風土と人々の優しさに惚れ込んで定住を決めました。中でも野田村の歴史あるヤマブドウ産業に興味を持ち、栽培組合長に師事します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e山口さんはヤマブドウ作りをしていくうちに農薬や除草剤などに頼らない栽培を目指すようになり、野田村では唯一有機栽培にチャレンジしています。私の親友が震災直後から野田村にお手伝いにいっており、若く有望な移住者が山ブドウの有機栽培にチャレンジしているということを聞いておりました。彼を応援したい気持ちもあり、葡萄を送ってもらって醸造を行いました。２０２４年は秋に好天が続き、とても良い葡萄が収穫出来ました。（この年は化学農薬を一回使用しております。以前に有機にチャレンジして収穫量が激減した年があったので、現在はゆるやかな移行を本人にお勧めしています。2025は有機栽培に成功しております！）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤマブドウというのは日本古来の品種で、古くは、1万年以上前の縄文時代の遺跡からも山葡萄の種が発見され、また、古事記や日本書紀にも記載されている日本人には太古から縁のあるものです。\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の紫香楽宮（しがらきのみや）から、約六百個のヤマブドウの種が出土し\u003cbr\u003e、ワインを醸造していた可能性があり、正倉院にはワイングラスのようなガラス細工が残\u003cbr\u003eっていることから聖武天皇はブドウ酒飲んだかもと橿原考古学研究所の菅谷文則所長も語\u003cbr\u003eっています。\u003cbr\u003eヤマブドウの品質に目を向けると、小さい実で、糖が高く、しかも酸も高く、タンニン\u003cbr\u003eが豊富です。すべてグランヴァンに必要な要素です。　（亜硫酸無添加のワインを作るのにも適している要素です。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e品種構成　　ヤマブドウ　100％\u003cbr\u003e醸造法：　ぶどうを丸ごとタンクに入れ、21日間マセラシオン・カルボニック。タンクに\u003cbr\u003e入り葡萄を潰して、自然酵母により発酵。３日ほどのマセラシオンのあと、垂直プレスで\u003cbr\u003e圧搾。小樽で発酵、熟成11か月。２０２５年11月初旬に瓶詰め。清澄剤、フィルター不使\u003cbr\u003e用。亜硫酸（二酸化硫黄）完全無添加。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラスに注ぐと、色合いは紫がかったガーネット。深い色合いです。\u003cbr\u003e香りは果実味が中心でブルーベリー、フランボワーズなど黒と赤い果実とともにスミレ、\u003cbr\u003e赤しそ、バニラなどの多様な香りがして奥行きも感じられる。\u003cbr\u003e口に含むと滑らかな舌触りで、スルスルと流れていく軽めな味わい。ベリーのチャーミ\u003cbr\u003eングな甘酸っぱさと、酸とタンニンのバランスがよい調和したミディアムボディの赤ワイン。　\u003cbr\u003e飲み頃　　５-10年ぐらい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊亜硫酸無添加ですので、14度以下での保存をお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eラ・グランド・コリーヌ・ジャポン\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヤマブドウ　100％\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSO2無添加、（一部　慣行農法の葡萄を使用：化学肥料、除草剤は不使用）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48169875669221,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/35D314F5-F0C8-4EE9-8832-D917A1B61DF0_1_105_c.jpg?v=1733835145"},{"product_id":"2024-la-grande-colline-japon-shokoshi-1","title":"ラ・グランド・コリーヌ・ジャポン \/ 小公子［2024］La Grande Colline Japon \/ Shokoshi","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大岡 弘武 　おおおか　ひろたけ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1974年　東京生まれ\u003cbr\u003e1997年　明治大学理工学部卒業、同年ボルドー大学醸造学 DNO（醸造士コース）入学1999年　同大学を中退、ボルドーBTSA（醸造栽培上級 技術者養成校）に入学\u003cbr\u003e2001年　同資格取得\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年〜2002年\u003cbr\u003eギガル社でエルミタ ージュ地区栽培長。\u003cbr\u003e2002〜2006年\u003cbr\u003eドメーヌ・ティエリー・アルマンの栽培長を務める\u003cbr\u003e2002年\u003cbr\u003eラ・グランド・コリーヌ社を設立、フランスにおける日本人の個人ワイナリーのパイオニアとなる。\u003cbr\u003e2013年\u003cbr\u003e『ニューヨーク・タイムズ』（世界版）に取材を受け、世界の一流レストランでワインが採用されるようになった。\u003cbr\u003e2016年\u003cbr\u003e帰国。ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン社を立ち上げ、岡山県で葡萄栽培とワイン醸造を開始。\u003cbr\u003e2021年\u003cbr\u003e一般社団法人おかやま葡萄酒園 を設立。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在\u003cbr\u003e日仏でワインづくりのコンサ ルティングを行う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■訳 書「実りの言葉」（ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン、2017年）\u003cbr\u003e■著 書「大岡弘武のワインづくり　自然派ワインと風土と農業と」\u003cbr\u003e（エックスナレッジ、2021年9月）\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品紹介\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eはじめになぜ日本固有種にこだわるか。\u003cbr\u003eワインの品質はテロワール（気候、土壌など）と単位面積当たりの収量でほぼ決まります。日本は畑の狭さや人件費の高さの問題があり、いかに狭い土地で高い収量をあげるかを目指す傾向にあります。高収量の葡萄でワインを造ると、水っぽい薄いワインになります。ヨーロッパの品種を高温多湿の日本で植えても、病気に弱いので農薬をたくさん撒く必要があり、肥沃な土壌では葡萄が沢山出来るので、完熟した葡萄を作るのは難しいです。\u003cbr\u003e世界に通用する品質を目指すならば、ヨーロッパ以上に収量を落とすことが必要となる\u003cbr\u003eでしょう。そうするとワインの出来る量は減るので、値段を上げる必要があります。それ\u003cbr\u003eでは経営として成り立ちにくいです。世界に通用する日本ワインとは日本の気候にあった日本独自の品種を使うことが必要です。他にない個性を持つことがワインの価値につながります。幸いに、日本にはヤマブドウという土着の品種があります。しかも固有品種は日本の気候に適応しているため病気耐性に優れています。露地で有機栽培が可能です。　古くは、1万年以上前の縄文時代の遺跡からも山葡萄の種が発見され、また、古事記や日本書紀にも記載されている日本人には太古から縁のあるものです。滋賀県甲賀市の紫香楽宮（しがらきのみや）から、約六百個のヤマブドウの種が出土し、ワインを醸造していた可能性があり、正倉院にはワイングラスのようなガラス細工が残っていることから聖武天皇はブドウ酒飲んだかもと橿原考古学研究所の菅谷文則所長も語っています。ヤマブドウの品質に目を向けると、小さい実で、糖が高く、しかも酸も高く、タンニンが豊富です。すべてグランヴァンに必要な要素です。　（亜硫酸無添加のワインを作るのにも適している要素です。）山葡萄は雌雄異株なので受粉が必要なので安定した栽培は難しいですが、その交配種を使えばその問題もクリアできます。小公子は日本の遺伝子を組み込んだ、露地で有機栽培できる品種です。　このワインはその小公子を作った澤登家の畑。山梨の牧丘で完全無農薬で栽培されています。澤登早苗さんは恵泉大学教授、日本有機学会長でもあります。　\u003cbr\u003eその葡萄をラ・グランド・コリーヌ・ジャポンが岡山で、フランスで培った知識と経験に\u003cbr\u003e基づき醸造しました。添加物を一切加えず、フィルターも熱処理もしていない本物の自然\u003cbr\u003e派ワインです。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインの特徴：　赤ワイン　　　\u003cbr\u003eぶどうの産地：　山梨県山梨市牧丘\u003cbr\u003eぶどうの品種：　100％小公子　　\u003cbr\u003eぶどうの樹齢：　小公子：約15年と約３０年　　\u003cbr\u003e土壌：　小公子：淡色アロフェン質黒ボク土\u003cbr\u003e醸造法：　葡萄を収穫後、冷蔵して岡山に輸送。葡萄の房を丸ごとタンクにいれて、3週\u003cbr\u003e間マセラシオンカルボニックを行う。その後、タンクにはいり、足によって葡萄を潰しま\u003cbr\u003eす。それを3日間行った後、タンクから葡萄を取り出し、伝統的な垂直式プレスによって\u003cbr\u003e、1日かけてゆっくり絞ります。ワインはそのまま樽に詰められ、発酵を続けます。発酵\u003cbr\u003e後もそのまま11か月間熟成。タンクにいったんワインを戻し、味わいを均一化したあと、\u003cbr\u003e重力を用いて瓶詰。一度もポンプは使用しておりません。亜硫酸など一切無添加。フィル\u003cbr\u003eターも熱処理もしていない微生物のバランスで味わいが保たれている本物のワインです。\u003cbr\u003eそのため若々しい果実味溢れる新鮮さとスパイスが綺麗に調和しております。口当たりはとても濃厚かつ柔らかく、いままでの日本ワインの概念を変えてくれることと思います。\u003cbr\u003e飲み頃は15-20年後と思われます。気の長い話ですけど。亜硫酸無添加ですので、14度以下での保存をお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e13%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本\/岡山\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eラ・グランド・コリーヌ・ジャポン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta 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Mayakami","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大岡 弘武 　おおおか　ひろたけ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1974年　東京生まれ\u003cbr\u003e1997年　明治大学理工学部卒業、同年ボルドー大学醸造学 DNO（醸造士コース）入学1999年　同大学を中退、ボルドーBTSA（醸造栽培上級 技術者養成校）に入学\u003cbr\u003e2001年　同資格取得\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年〜2002年\u003cbr\u003eギガル社でエルミタ ージュ地区栽培長。\u003cbr\u003e2002〜2006年\u003cbr\u003eドメーヌ・ティエリー・アルマンの栽培長を務める\u003cbr\u003e2002年\u003cbr\u003eラ・グランド・コリーヌ社を設立、フランスにおける日本人の個人ワイナリーのパイオニアとなる。\u003cbr\u003e2013年\u003cbr\u003e『ニューヨーク・タイムズ』（世界版）に取材を受け、世界の一流レストランでワインが採用されるようになった。\u003cbr\u003e2016年\u003cbr\u003e帰国。ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン社を立ち上げ、岡山県で葡萄栽培とワイン醸造を開始。\u003cbr\u003e2021年\u003cbr\u003e一般社団法人おかやま葡萄酒園 を設立。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在\u003cbr\u003e日仏でワインづくりのコンサ ルティングを行う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■訳 書「実りの言葉」（ラ・ グランド・コリーヌ・ジャポン、2017年）\u003cbr\u003e■著 書「大岡弘武のワインづくり　自然派ワインと風土と農業と」\u003cbr\u003e（エックスナレッジ、2021年9月）\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e商品紹介\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e私が帰国してから植えた葡萄で作った自社畑中心のワインです。2017年から植えた小公子、シラー、グルナッシュ、一才ヤマブドウ、龍王、りざんからできています。小公子、一才ヤマブドウ、龍王、りざんは露地栽培、シラー、グルナッシュは築50年以上のガラス温室を使って栽培しています。無肥料、ボルドー液を区画によってシーズン初めに数回散布しています。６月から収穫までは散布しておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024から富吉村からちょっと外れたところにある龍王、りざんを入れているため、村の名前の“富吉”という名前から、　マヤカミという名前に変えました。　醸造場の名称が　馬屋上（マヤカミ）農業倉庫であるため、そこから取りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどうの産地：岡山市北区富吉、御津吉尾\u003cbr\u003eぶどうの品種：小公子60％、そのほかシラー、龍王、りざん、一才やまぶどう、グルナッシュ\u003cbr\u003eぶどうの樹齢：約7年\u003cbr\u003e土壌：おもに花崗岩\u003cbr\u003e醸造法：　畑で葡萄を選果後、丸ごと琺瑯タンクへ投入。蓋をしてそのまま二週間置いて\u003cbr\u003eおきます。そのあと、タンクの中に入り、足による破砕。自然酵母による発酵が始まりま\u003cbr\u003eす。発酵中は一日一回ピジャージュ（浮いてきた果皮を足で沈める）を行います。　約一\u003cbr\u003e週間後、圧搾。ワインはそのまま古い小樽へ。12か月熟成させたのち、重力による瓶詰め。清澄剤、フィルター不使用。亜硫酸（二酸化硫黄）完全無添加。\u003cbr\u003e色調は濃いガーネット。\u003cbr\u003e香りの強さは中くらい。黒い果実味が中心だが、ハーブ、スパイスなどと複雑さがある。ブラックチェリー、野イチゴ、ヴァニラ、シナモン、コショウ、爽やかなハーブの香りも。\u003cbr\u003e口に含むとミディアムボディーで少し酸が高めなバランス。タンニンの質も良く、気品が良いワイン。飲み頃は8-15年後。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエチケットの説明。　備前焼作家　藤原和さんが富吉の土を使って作っていただいた絵画をベースにデザインしております。\u003cbr\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e容量\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003eタイプ\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e赤\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e10%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本\/岡山\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eラ・グランド・コリーヌ・ジャポン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e小公子60％、そのほかシラー、龍王、りざん、一才やまぶどう、グルナ\u003cbr\u003eッシュ\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e清澄剤、フィルター不使用。亜硫酸（二酸化硫黄）完全無添加。\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48169881436389,"sku":null,"price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/8B6F504C-9BB8-4342-9175-66F61D621330_1_105_c.jpg?v=1703988667"},{"product_id":"a-2025-les-vins-vivants-1","title":"レ・ヴァン・ヴィヴァン \/ ベリーA発光体［2025］ LES VINS VIVANTS ［お一人様1本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ＬＥＳＶＩＮＳＶＩＶＡＮＴＳ（レヴァン・ヴィヴァン）」は、栽培に化学肥料を使わず、醸造には天然酵母を使うことなどが特徴の「自然派ワイン」にこだわり、個性的なワイン造りを目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブドウは赤ワインの品種ピノ・ノワールやガメイ、白ワインの品種シャルドネ、リースリング、シュナンブランを約４ヘクタールで栽培しています。山梨県南アルプス市出身の荻野さんですが、冷涼な気候を求め、長野県東御市に移住しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワインの醸造はブドウの収穫量が増える来年始める予定で、こちらも楽しみですが、今年はシードルの醸造となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ＬＥＳＶＩＮＳＶＩＶＡＮＴＳ（レヴァン・ヴィヴァン）」は「生きているワイン」という意味。荻野さんは身体に染み入る優しい味わいのワインを造っていきたいと話しています。シードルもじわっ〜と身体に馴染んでいく優しい味わいです。ワインのリリースも楽しみです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・山梨県のマスカットベーリーA を購入して造った赤ワイン。\u003cbr\u003e・開放型のステンレスタンクにて除梗破砕無しの全貌セミマセラシオンカルボニック仕込み。\u003cbr\u003e・野生酵母にて発酵が始まるのを待つ。\u003cbr\u003e・3 日目で発酵が始まり、発酵開始後ピジャージュは行わず酵母を活性化させるため、軽めのルモンタージ\u003cbr\u003eュ。(バケツで軽く上から液体をかける程度)\u003cbr\u003e・プレスまでピジャージュは行わない。\u003cbr\u003e・仕込み始めてから約 1 週間で発酵中盤にプレス。\u003cbr\u003e・空圧式のメンブレンプレスにて搾汁し、果汁のみの発酵に切り替える。\u003cbr\u003e・発酵終了後ステンレスタンクにて瓶詰めまで貯蔵。2 回滓引きをして瓶詰め。\u003cbr\u003e・瓶詰め時のみ少量の亜硫酸添加。\u003cbr\u003e・スモモのような酸味、オレンジやピンクグレープフルーツのようなほろ苦さが感じられる淡い色調の軽めの赤ワイン。果実味、ミネラル、酸味のバランスが良くフレッシュさが前面に出ている。\u003cbr\u003e※今年も山梨県南アルプス市の質の良いベリーA を譲っていただきました。今年は天候に恵まれたので、昨年以上の素晴らしいブドウでした。今年はどこまでも淡く軽いワインをテーマに、醸しすぎず薄くなりすぎないラインを狙って仕込みました。年数が経ってフレッシュさが落ち着き熟成した頃には、旨味だけが残るワインに仕上がったと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e8.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県東野市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eレ・ヴァン・ヴィヴァン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eマスカットベーリーA\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48192946045157,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/014EF4DD-8D42-4729-B1CF-8EE0389B24E3_1_201_a.heic?v=1691911317"},{"product_id":"kamisato-blanc-2024-1","title":"蘭越いとう農園 \/ kamisato blanc［2024］［お一人様1本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者紹介\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e蘭越いとう農園は、北海道の西部、周囲が山々に囲まれた盆地で、自然豊かな蘭越町にあります。ぶどうを栽培しているのは、街から約10km、ニセコ連峰の山のふもと、標高約200メートルに位置する「上里」という地区。南向きの傾斜地で日当たりがよく、水はけの良い、ワインぶどうの栽培に適した場所として、この地を選びました。春から夏は温暖で、秋は昼夜の寒暖差があり「程よい酸味」のあるぶどうとなります。栽培には、緑肥作物のすきこみや有機物の補給により、潜在的な地力を引き出し、環境に配慮した農業を心がけています。\u003cbr\u003e栽培品種（2019年現在）\u003cbr\u003eソーヴィニヨン・ブラン、ピノ・ブラン、オーセロワ、トラミーナ、栽培面積：約1ha\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eぶどうを栽培する上里地区の自然の恵みからできるワイン。\u003cbr\u003eその上里地区の自然と私たちを地域に受け入れ応援してくれる人たちへの感謝を込めて「Kamisato blanc」と名付けました。４種のぶどうの混醸（ブレンド）で、それぞれのぶどうの特徴がバランスよく引き出され、さわやかで綺麗に酸が残り果実味とミネラル感を感じられる辛口のワインに仕上がりました。\u003cbr\u003e※ 無清澄、無濾過のため瓶内に澱や酒石が出やすくなっています。\u003cbr\u003eややにごりを感じるかもしれませんが、品質に問題はございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv\u003e2024年春の畑では、\u003cwbr\u003e野ネズミによる樹皮の食害がかなり多く見られ、\u003cwbr\u003e樹皮が食べられたところから枯れてしまい、株そのものがダメになってしまったり、\u003cwbr\u003e樹形を立て直すのに1～2年かかるものが多数ありました。\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eそれでも天候に恵まれたことにより、\u003cwbr\u003eぶどうの生育は順調に推移し、\u003cwbr\u003eアライグマや蜂による被害はほとんどなく、\u003cwbr\u003eまた2023年秋のような鳥の食害もないまま収穫期を迎えること\u003cwbr\u003eができました。\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本 \/ 北海道岩見沢市\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e蘭越いとう農園\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eソーヴィニヨン・ブラン_59%　ピノ・ブラン_31%　オーセロワ_8%\u003cbr\u003eゲヴュルツトラミネール_2%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e酸化防止剤（亜硫酸塩）：10ppm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e 、無濾過無清澄、\u003cbr\u003e醸造：10Rワイナリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48413638787301,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/products\/IMG_0795_dc3fab76-6e9a-4ff1-b4c9-823a9c138b76.jpg?v=1666518838"},{"product_id":"2025-les-vins-vivantsa","title":"レ・ヴァン・ヴィヴァン \/  記号［2025］ LES VINS VIVANTS［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ＬＥＳＶＩＮＳＶＩＶＡＮＴＳ（レヴァン・ヴィヴァン）」は、栽培に化学肥料を使わず、醸造には天然酵母を使うことなどが特徴の「自然派ワイン」にこだわり、個性的なワイン造りを目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブドウは赤ワインの品種ピノ・ノワールやガメイ、白ワインの品種シャルドネ、リースリング、シュナンブランを約４ヘクタールで栽培しています。山梨県南アルプス市出身の荻野さんですが、冷涼な気候を求め、長野県東御市に移住しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワインの醸造はブドウの収穫量が増える来年始める予定で、こちらも楽しみですが、今年はシードルの醸造となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ＬＥＳＶＩＮＳＶＩＶＡＮＴＳ（レヴァン・ヴィヴァン）」は「生きているワイン」という意味。荻野さんは身体に染み入る優しい味わいのワインを造っていきたいと話しています。シードルもじわっ〜と身体に馴染んでいく優しい味わいです。ワインのリリースも楽しみです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv dir=\"ltr\"\u003e白みがある椿の花びらのような赤。若干の青みがあります。\u003cwbr\u003e香りは赤詰草の蜜、\u003cwbr\u003eチューインガムのような甘い香りもありますが、\u003cwbr\u003eその前にくる八角や山椒のようなアジアのスパイスさが全体をまと\u003cwbr\u003eめている印象です。口に含むと、薔薇のようなアロマティックな香りが鼻に抜け、\u003cwbr\u003eその後に柑橘の苦味が引き締めます。全体的にはフレッシュないちごに感じるさらっとした甘味とチャイ\u003cwbr\u003eティーのようなスパイス味を感じていただけると思います。\u003cwbr\u003e甘味と若干の塩気があるお料理に合わせたいワインです。\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv dir=\"ltr\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cp\u003e特徴 :\u003cbr\u003e・ 東御市産の巨峰やシャインマスカット等を購入して造ったロゼよりの赤ワイン。\u003cbr\u003e・ すべて除梗し黒系ブドウも白系ブドウも木桶発酵槽(VAT)にて一緒に醸し発酵。\u003cbr\u003e・ ブドウの比率はシャインマスカット 54.7%、巨峰 43.8%、残り 1.5%。\u003cbr\u003e・ セミマセラシオンカルボニックで、野生酵母で発酵が始まるのを待つ。\u003cbr\u003e・ 仕込み始めてから 5 日目で VAT の中に入り足踏みで破砕。\u003cbr\u003e・ その後毎日ピジャージュを行い、約40日でプレス。\u003cbr\u003e・ 発酵終了後は少しでも旨味を持たせるため、瓶詰めまでシュールリーを行い滓引き後瓶詰め。\u003cbr\u003e・ 仕込みから瓶詰めまで一切の亜硫酸は添加しておらず、無濾過、無清澄。\u003cbr\u003e・ アロマティックさと華やかさがあふれる。白系ぶどう由来のほろ苦さの中にしっかりと旨味が乗ってい\u003cbr\u003eる。とても綺麗な酒質に仕上がり、飲み疲れしないワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv dir=\"ltr\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 156.75px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 16.1262%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 83.4356%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 16.1262%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 83.4356%;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 16.1262%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 83.4356%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e9.5% \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eエキス分 3.0比重 0.998 pH 4.03\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 16.1262%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 83.4356%;\"\u003e長野県東御市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 16.1262%;\"\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 83.4356%;\"\u003eレ・ヴァン・ヴィヴァン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 39.1875px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 39.1875px; width: 16.1262%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 39.1875px; width: 83.4356%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e巨峰、シャインマスカット、巨峰、ナガノパープル、翠峰、\u003cbr\u003eナイアガラ(全て東御市産）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 16.1262%;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 83.4356%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生酵母、亜硫酸無添加、無補糖、無補酸、無濾過、無清澄\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージ（生産年）と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48582765117669,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/0F6E5F93-B73E-4F7B-9179-684770C6B43A_1_105_c_28e8d820-fcb3-44b0-a8fa-4d6e0cc11647.jpg?v=1774766804"},{"product_id":"2-2024-coltrada-coltrada-rouge-1","title":"コルトラーダ \/ コルトラーダルージュ.2［2024］Coltrada \/ Coltrada Rouge","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eイタリアを旅したことがきっかけで始まったワイン造り。ワインブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にワインブドウ園を開墾。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e委託醸造にて、2015年からワインをリリースしています。2021年4月自社ワイナリー竣工。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2017年産ブドウからは、ブドウ以外のものを一切加えない、ブドウのみのワイン造りをしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用。土壌のポテンシャルを引き出す方法を探求しつつ、ブドウと向き合っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワインブドウ園の近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培もしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e商品紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e樹齢11、12年のメルロを主体として仕込みました。数%ほど小公子が含まれています。2024年は非常に暑い夏の影響で例年より10から14日ほど早く収穫しています。3週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に7日ほどの抽出を行ってプレスしました。9ヶ月ほど樽で熟成させた後、2025年7月に瓶詰めを行っています。 \u003cbr\u003e生産本数1150本\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e中程度の紫色。アメリカンチェリーやプラムの香り。酸味がしっかりしていて果実味が豊か。アフターでタンニンを感じる。瓶によっては不安定な場合もあるので、すぐ飲む場合\u003cbr\u003eは1日で飲み切るのがおすすめ。熟成させると安定し、よりポテンシャルを発揮するでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.8946%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.1054%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.8946%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.1054%;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.8946%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.1054%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e10%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.8946%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.1054%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.8946%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.1054%;\"\u003eコルトラーダ\u003cbr\u003eラ・グランド・コリーヌ・ジャポン株式会社 (岡山県岡山市)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.8946%;\"\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.1054%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eメルロ、カベルネ・フラン、小公子\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 21.8946%;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.1054%;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48630925263077,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/products\/image_daf07375-2f1d-4b2a-ae8b-62f7c4983cee.heic?v=1672743320"},{"product_id":"2025-coltrada-le-pionnier-p-tillant","title":"コルトラーダ \/ ル ピオニエ ペティヤン［2025］Coltrada \/ Le pionnier pétillant","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eイタリアを旅したことがきっかけで始まったワイン造り。ワインブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にワインブドウ園を開墾。\u003cbr\u003e委託醸造にて、2015年からワインをリリースしています。2021年4月自社ワイナリー竣工。\u003cbr\u003e2017年産ブドウからは、ブドウ以外のものを一切加えない、ブドウのみのワイン造りをしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用。土壌のポテンシャルを引き出す方法を探求しつつ、ブドウと向き合っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワインブドウ園の近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培もしています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e自園産のマスカット・ベイリー Aをダイレクトプレスさせて発酵。新見産のピオーネ、メルロを3週間ほどマセラシオン・カルボニックで処理したのち、垂直式プレスにて圧搾してベイリー Aと混合しています。瓶詰め直前にピオーネのジュースを加えて瓶内発酵させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e濃いサーモン色。アセロラやイチゴのフレッシュな香り。酸味があって少し舌に触る程度のタンニンがある。例年に比べてボリュームがある。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eロゼ微発泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e９%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルトラーダ\u003cbr\u003eラ・グランド・コリーヌ・ジャポン株式会社 (岡山県岡山市)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eマスカット・ベイリー A(自園)、メルロ(自園)、\u003cbr\u003eピオーネ(岡山県新見市産)\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48630990668005,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/9BFE7005-38B4-4C15-8E4F-CF0F005BA143_1_201_a.heic?v=1740812345"},{"product_id":"2024-grape-ship-ichie","title":"グレープシップ \/ いちえ [2024] GRAPE SHIP \/ ICHIE［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e私達は、岡山県倉敷市の船穂鶏尾（ふなおけいお）地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmain\u003e\n\u003cp\u003e土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香り、すべてがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。\u003cbr\u003e「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用のぶどうを有機栽培するようになったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"page_top\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.grapeship.jp\/landscape\/#\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e 大阪のフレンチ店でシェフとして働き、フランスにも渡り、そこで導かれるかのごとくワイン造りに出会ったあの日。今振り返れば、この船穂（ふなお）の地に根を下ろすことは、必然だったのではと思わずにはいられません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本に帰国して再び飲食の世界に身を投じたはいいものの、ワインのこと、ひいてはぶどうのことが忘れられずに、いてもたってもいられなくなった私の瞳に飛び込んできたのが、船穂での新規就農の募集要項でした。即座に申し込みをしたのは、言うまでもありません。これがマスカット・オブ・アレキサンドリアとの運命の出会いでした。人生をかけ、人生をとも駆け抜けていく相棒との日々は、ここから始まったのです。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e そもそも、マスカット・オブ・アレキサンドリアの歴史は、相当に古い。その伝来を紐解いていけば、アフリカ大陸のエジプトにまで行き着きます。エジプトが原産のこのぶどうは、この国のアレキサンドリア港から世界各地に広まった言われています。クレオパトラも食べたと伝えられるほどに、古くから愛され「果物の女王」として名を知らしめ、その芳香で人々を虜にしてきたのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e船穂では1886 年、明治19 年から栽培がスタート。実に134 年間、船穂の先人達が脈々と受け継いできたマスカット・オブ・アレキサンドリアの栽培。紀元前のエジプトから始まり、現在に至るまでのその歴史を思うと、今こうやって船穂で私が育てていることは奇跡なのかもしれません。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eしかし、マスカット・オブ・アレキサンドリアは、危機的な状況に直面しています。高齢化や規模の縮小に伴い、耕作放棄が見られるようになりました。また、マスカット・オブ・アレキサンドリアにかわり、種がない手軽に食べられる品種の栽培が年々増加。一時に比べ、マスカット・オブ・アレキサンドリアの生産は激減しています。この状況のなか、私にできることは一体なんだろうと考える日々が続きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結果、ただひたむきにまっすぐにマスカット・オブ・アレキサンドリアを栽培して、その果実を食べた時、他のぶどうにはない香りや品のある甘みを味わってもらうこと。そしてこのぶどうから生まれるワインの美味しさを伝えること。この二つに生涯を賭けようと心に誓ったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e果実もワインも美味しいぶどう、マスカット・オブ・アレキサンドリア。その魅力を伝えていくことができたなら、次世代へバトンを繋げられると信じています。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/main\u003e\u003cfooter\u003e\u003c\/footer\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品説明\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e■ 味わい \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e 色調は赤いルビー色。いちごやベリー、ドライイチジクの香りの中に落ち葉のような香りをプラスしたアロマが広がりまります。飲み口もベリーが広がり、出汁のような旨味とやわらかいタンニンがさらっとした心地よい余韻を引き立てます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cbr\u003e■ 醸造法 \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e8月下旬に収穫したぶどうを全除梗しホーロータンクにて3週間マセラシオン。プレス後木樽にて1年熟成し瓶詰め。清澄剤・フィルター不使用。亜硫酸(二酸化硫黄)完全無添加。\u003cbr\u003e※マセラシオン＝ぶどうを漬け込んでワインを醸造すること。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e■ ぶどうのこと \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eぶどうの産地、倉敷市船穂町で有機農法で育て、8月に収穫したグルナッシュを使用しています。梅雨明けから猛暑が続き例年より早い収穫となりました。猛暑で寒暖差が無く、淡い色の収穫を余儀なくされましたが、雨が少なかったためぶどうは健全なものが収穫できました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e■ 名前のこと \u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e グルナッシュは葡萄として非常に淡く色づきに差があり、毎年同じワインが造れません。人との出会いもワインとの出会いも「一期一会」。数がとても少ないこのワインとの出会いはまさに一期一会なのではないかと思います。手に取ってくださった方との出会いを大切にしていきたい。そんな想いでこの名前を付けました。非常にくだけさせた表現です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e \u003cbr\u003e■ ワインラベルのこと \u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e 今回のラベルは、妻によるデザインです。プレス機の上から見た潰す前の葡萄や、それをギュッと搾った果汁が、瓶の中に入っている様子をイメージしています。宝石のようにキラキラとした葡萄は、今にも弾けそうな丸々とした粒や、水分がいい具合に抜けて凝縮した粒など、大きなものから小さなものまで、様々な粒が重なっています。このプレス機に収穫した葡萄が入った姿が本当に綺麗で、見ているとこれからこの葡萄がどんなワインになるのか、とてもワクワクしてきます。多様な葡萄の粒、そのひと粒ひと粒から生まれる「GRAPE SHIP」のワインを、ラベルからも感じてもらえたらと、妻が手で線を描き、イラストにしたためました。色はグルナッシュを絞った後の皮で染めました。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003caside\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/aside\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e10.6%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本／岡山\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eグレープシップ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eグルナッシュ100％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eSO2無添加\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca 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Rouge","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e合同会社紫藝醸造は、代表社員原田純と業務執行社員林忍の2名で設立をいたしました。両名ともワインに携わる初期段階から、現ドメーヌオヤマダの小山田幸紀氏と仕事をする機会を得て、具体的な栽培醸造技術、理念、姿勢に至るまでの多くのことを学ばせて頂きました。各々がワインの仕事に携わっている中で、自身でワインを造りたいという気持ちが高まっていく中、師事した人物が同じということもあり、共感することが多く、共にワインを造っていくことを決意いたしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私たちは2019年よりワイナリー設立に向けた準備を始め、2022年1月に山梨県北杜市明野の地にワイナリーを構えることができました。南アルプスや八ヶ岳、茅ヶ岳といった山々に囲まれた明野の地は、仕事をしていてもとても気持ちがよく、豊かな日照量や山々から吹き降ろす風はブドウの成熟に好影響を与え、今後収穫できるブドウにも期待をしております。また、2020年はペイザナ農事組合法人様及び三養醸造様、2021年は南向醸造様に委託醸造を受け入れていただきました。無事にリリースまでこぎつけることができましたのも、委託先のワイナリー様、応援の言葉や助言を頂いた多くの方々、\u003cbr\u003eモチベーションを高めあうことのできる仲間たちがいたからこそであると認識しており、感謝に堪えません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e社名の由来ですが、「藝」\u003cwbr\u003eという字を辞書で調べますと以下のように説明されています。\u003cbr\u003e①修練によって得た技能。学問。わざ。\u003cbr\u003e②技能をともなうあそびごと。\u003cbr\u003e③草木を植える。種子をまく。\u003cbr\u003eここに、ブドウやワインのイメージから「紫」\u003cwbr\u003eという字を付け足し、「紫藝（しげい）」とすることで、先人が培ってきた技術を大切にし、\u003cwbr\u003e農業としてのワイン造りを大切にしたい、\u003cwbr\u003eという意味を込めております。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介 \u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eマスカット・ベーリーAはステンレスタンクにて半分をMC、半分全房破砕し、20日間マセレーション。メルローは除梗破砕しステンレスタンクにて、約1か月マセレーション。発酵終了後、アッサンブラージュし、約5ヶ月ステンレスタンクにて熟成。昨年までのブドウに、長野県塩尻市洗馬のメルローをブレンド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラスベリー、ダークチェリーなどの果実の香りに、ミルクティーのようなミルキーな香りと、メルロー由来の青みのある爽やかな香りが溶け合い、複雑な香り。ブドウはこれまでで一番小粒で、良く熟したにも関わらす、アルコール度数はおさえることができ、味わいは充実感がありながら、強すぎない、良いバランスの赤ワインとなっている。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e11.5%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本 \/ 山梨\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e紫藝醸造\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eマスカット・ベーリーA80%、メルロー、 カベルネ・フラン、トゥルソー20%\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e自然発酵、SO2無添加、ノンフィルター\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48894269423845,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/IMG_1611_5e32f6cd-c2f1-467f-9f21-708a4eb346dc.jpg?v=1683443550"},{"product_id":"2025-shigei-suzu-blanc","title":"紫藝醸造 \/ 翠翠 白［2025］Shigei \/ Suzu Blanc","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e合同会社紫藝醸造は、代表社員原田純と業務執行社員林忍の2名で設立をいたしました。両名ともワインに携わる初期段階から、現ドメーヌオヤマダの小山田幸紀氏と仕事をする機会を得て、具体的な栽培醸造技術、理念、姿勢に至るまでの多くのことを学ばせて頂きました。各々がワインの仕事に携わっている中で、自身でワインを造りたいという気持ちが高まっていく中、師事した人物が同じということもあり、共感することが多く、共にワインを造っていくことを決意いたしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私たちは2019年よりワイナリー設立に向けた準備を始め、2022年1月に山梨県北杜市明野の地にワイナリーを構えることができました。南アルプスや八ヶ岳、茅ヶ岳といった山々に囲まれた明野の地は、仕事をしていてもとても気持ちがよく、豊かな日照量や山々から吹き降ろす風はブドウの成熟に好影響を与え、今後収穫できるブドウにも期待をしております。また、2020年はペイザナ農事組合法人様及び三養醸造様、2021年は南向醸造様に委託醸造を受け入れていただきました。無事にリリースまでこぎつけることができましたのも、委託先のワイナリー様、応援の言葉や助言を頂いた多くの方々、\u003cbr\u003eモチベーションを高めあうことのできる仲間たちがいたからこそであると認識しており、感謝に堪えません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e社名の由来ですが、「藝」\u003cwbr\u003eという字を辞書で調べますと以下のように説明されています。\u003cbr\u003e①修練によって得た技能。学問。わざ。\u003cbr\u003e②技能をともなうあそびごと。\u003cbr\u003e③草木を植える。種子をまく。\u003cbr\u003eここに、ブドウやワインのイメージから「紫」\u003cwbr\u003eという字を付け足し、「紫藝（しげい）」とすることで、先人が培ってきた技術を大切にし、\u003cwbr\u003e農業としてのワイン造りを大切にしたい、\u003cwbr\u003eという意味を込めております。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介 \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eすべて全房搾汁しステンレスタンクと一にて発酵。発酵後、澱を引かず5カ月熟成。\u003cbr\u003e昨年までのブドウに、今回から新たに長野県富士見町の標高1000mの甲州をブレンド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柑橘を主体に、カモミールや白い花、砂糖菓子、などのふくらみのある香り。2026年4月時点の味わいは、甲州のホロ苦さと、残存ガスの刺激、高標高の甲州の酸が合わさってとてもフレッシュな印象。秋ごろになると香り味わいともに蜜のニュアンスが増し、より充実感のある味わいになると予想している。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e11.5%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本\/山梨\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e紫藝醸造\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e 甲州 約90%、デラウェア、ルーサンヌ、プチマンサン、ピノグリ、計約10%\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e 自然発酵 、SO2無添加、ノンフィルター\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48894273421541,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/IMG_1614_cb413f1f-0e84-42df-a652-ea35dde9e83d.jpg?v=1683443316"},{"product_id":"2025-shigei-suzu-rose1","title":"紫藝醸造 \/ 翠翠 ロゼ［2025］Shigei \/ Suzu Rose","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e生産者情報\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e合同会社紫藝醸造は、代表社員原田純と業務執行社員林忍の2名で設立をいたしました。両名ともワインに携わる初期段階から、現ドメーヌオヤマダの小山田幸紀氏と仕事をする機会を得て、具体的な栽培醸造技術、理念、姿勢に至るまでの多くのことを学ばせて頂きました。各々がワインの仕事に携わっている中で、自身でワインを造りたいという気持ちが高まっていく中、師事した人物が同じということもあり、共感することが多く、共にワインを造っていくことを決意いたしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私たちは2019年よりワイナリー設立に向けた準備を始め、2022年1月に山梨県北杜市明野の地にワイナリーを構えることができました。南アルプスや八ヶ岳、茅ヶ岳といった山々に囲まれた明野の地は、仕事をしていてもとても気持ちがよく、豊かな日照量や山々から吹き降ろす風はブドウの成熟に好影響を与え、今後収穫できるブドウにも期待をしております。また、2020年はペイザナ農事組合法人様及び三養醸造様、2021年は南向醸造様に委託醸造を受け入れていただきました。無事にリリースまでこぎつけることができましたのも、委託先のワイナリー様、応援の言葉や助言を頂いた多くの方々、\u003cbr\u003eモチベーションを高めあうことのできる仲間たちがいたからこそであると認識しており、感謝に堪えません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e社名の由来ですが、「藝」\u003cwbr\u003eという字を辞書で調べますと以下のように説明されています。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e①修練によって得た技能。学問。わざ。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e②技能をともなうあそびごと。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e③草木を植える。種子をまく。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eここに、ブドウやワインのイメージから「紫」\u003cwbr\u003eという字を付け足し、「紫藝（しげい）」とすることで、\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e先人が培ってきた技術を大切にし、\u003cwbr\u003e農業としてのワイン造りを大切にしたい、\u003cwbr\u003eという意味を込めております。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eMCしたマスカット・ベーリーAと、甲州の果汁に房ごと漬け込んだマスカットべーりーAを、プレス後アッサンブラージュ。ステンレスタンクにて二か月熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e非常に薄めの赤ワイン程度の色調で、やや紫を帯びたピンク色。ラズベリー、アセロラ、文旦やタイムの香り。全房を漬け込んだことによる、果梗の爽やかなタンニンが微量あり、果実味は前年よりも充実している。酸もロゼワインとしてはしっかりとあるので、熟成も可能。秋ごろになると、エステル香が落ち着いて、果実の香りが立ち上がり、より魅力的な味わいになると予想できる。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 135.157px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.6776%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.5902%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 17.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.6776%; height: 17.5938px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.5902%; height: 17.5938px;\"\u003eロゼ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.6776%; height: 19.5938px;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.5902%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e10.5%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.6776%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.5902%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e日本\/山梨\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.6776%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.5902%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e紫藝醸造\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.6776%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.5902%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eマスカット・ベーリーA 、甲州主体、ムール ヴェードル少量\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.6776%; height: 19.5938px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.5902%; height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e自然発酵、SO2無添加、ノンフィルター\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48894278861029,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/9ADBBCAB-7902-4FC5-913E-F33CF4E0FFF5_1_105_c.jpg?v=1717678834"},{"product_id":"2020-grape-ship-ajisai","title":"グレープシップ \/ 紫陽花 [2020] GRAPE SHIP \/ AJISAI","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e私達は、岡山県倉敷市の船穂鶏尾（ふなおけいお）地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmain\u003e\n\u003cp\u003e土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香り、すべてがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。\u003cbr\u003e「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用のぶどうを有機栽培するようになったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"page_top\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.grapeship.jp\/landscape\/#\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e 大阪のフレンチ店でシェフとして働き、フランスにも渡り、そこで導かれるかのごとくワイン造りに出会ったあの日。今振り返れば、この船穂（ふなお）の地に根を下ろすことは、必然だったのではと思わずにはいられません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本に帰国して再び飲食の世界に身を投じたはいいものの、ワインのこと、ひいてはぶどうのことが忘れられずに、いてもたってもいられなくなった私の瞳に飛び込んできたのが、船穂での新規就農の募集要項でした。即座に申し込みをしたのは、言うまでもありません。これがマスカット・オブ・アレキサンドリアとの運命の出会いでした。人生をかけ、人生をとも駆け抜けていく相棒との日々は、ここから始まったのです。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e そもそも、マスカット・オブ・アレキサンドリアの歴史は、相当に古い。その伝来を紐解いていけば、アフリカ大陸のエジプトにまで行き着きます。エジプトが原産のこのぶどうは、この国のアレキサンドリア港から世界各地に広まった言われています。クレオパトラも食べたと伝えられるほどに、古くから愛され「果物の女王」として名を知らしめ、その芳香で人々を虜にしてきたのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e船穂では1886 年、明治19 年から栽培がスタート。実に134 年間、船穂の先人達が脈々と受け継いできたマスカット・オブ・アレキサンドリアの栽培。紀元前のエジプトから始まり、現在に至るまでのその歴史を思うと、今こうやって船穂で私が育てていることは奇跡なのかもしれません。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eしかし、マスカット・オブ・アレキサンドリアは、危機的な状況に直面しています。高齢化や規模の縮小に伴い、耕作放棄が見られるようになりました。また、マスカット・オブ・アレキサンドリアにかわり、種がない手軽に食べられる品種の栽培が年々増加。一時に比べ、マスカット・オブ・アレキサンドリアの生産は激減しています。この状況のなか、私にできることは一体なんだろうと考える日々が続きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結果、ただひたむきにまっすぐにマスカット・オブ・アレキサンドリアを栽培して、その果実を食べた時、他のぶどうにはない香りや品のある甘みを味わってもらうこと。そしてこのぶどうから生まれるワインの美味しさを伝えること。この二つに生涯を賭けようと心に誓ったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e果実もワインも美味しいぶどう、マスカット・オブ・アレキサンドリア。その魅力を伝えていくことができたなら、次世代へバトンを繋げられると信じています。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/main\u003e\u003cfooter\u003e\u003c\/footer\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e商品紹介\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e味わい\u003c\/h4\u003e\n\u003cp data-end=\"167\" data-start=\"38\"\u003e色調は熟した赤系色。チェリーやドライイチジクのような果実の香りの中に、上品な紅茶のニュアンス。口に含むとスパイスやバター、クローブなどの複雑な味わいが広がります。やさしいタンニンとほどよい酸味が調和し、和食にも合わせやすいワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eぶどうのこと\u003c\/h4\u003e\n\u003cp data-end=\"294\" data-start=\"174\"\u003e2020年に収穫したシラーとグルナッシュをブレンドしたワインです。小さな試験栽培の畑で育てられたぶどうですが、天候にも恵まれ、非常に良い品質に仕上がりました。熟成を経て状態が整ったため、今回リリースされました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eワインラベルのこと\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e小学校からの帰り道のことでした。道べりに咲いていた紫陽花の美しさに目を奪われて、思わず立ち止まり、手を伸ばしたことがあります。そこで持ち帰ったひと枝は、私が初めて挿し木をしたものであり、今でも自宅で脈々と生命を繋ぎつづけ、梅雨の季節になると満開の花を咲かせます。このワインもまた、あの日の紫陽花のように、心をゆらす存在で在り続けたいという願いを込めています。折しも、娘が描いた絵が紫陽花を彷彿とさせる仕上がりとなりました。彼女が成長して大人になったとき、子どもの頃の自分が描いたその花が、いつまでも咲き誇っていられるように、GRAPE SHIPを象徴するワインとして、これからもつくり続けていきたいという想いも込めています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e船穂の大地、太陽の恵み\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e私達は、岡山県倉敷市の船穂町鶏尾地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香りがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。しかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用ぶどうの有機栽培を開始。2021年には醸造所も完成しました。瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eGRAPE SHIPワインを美味しく味わうために\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e醸造では、ワイン本来の香りや味わいを最大限に引き出すため、「無濾過」で瓶詰めをしています。そのためボトルの中には大小の澱や濁りが含まれます。これらはワインに旨味が詰まっていることの印であり「美味しさが見える」状態であると言えます。大きい澱が多く見られるワインもございますが、すべてぶどう由来の成分や酵母が固着したもので、ご飲用いただいても問題はございません。気になる場合は瓶底に静かに沈めて、澱が入らないようにゆっくりとグラスにワインを注ぎお楽しみください。\u003cbr\u003eGRAPE SHIPのナチュラルワインは、製造から販売まで温度管理しております。お買い上げ後は気温の変化などによる品質の劣化を防ぐために、14度以下の冷暗所で、ボトルを立てたまま保管するのがおすすめです。ワインセラーがないご家庭では、冷蔵庫の野菜室で保管すると、美味しく味わえる期間をより長く保つことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e容量\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e12.5%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eグレープシップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eシラー80%、グルナッシュ20％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e 清澄剤・フィルター不使用。亜硫酸(二酸化硫黄)完全無添加\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48970524197093,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/2E7F7EE0-2A47-442B-9B67-320F9928563C_1_105_c.jpg?v=1777799182"},{"product_id":"2024-mille-beaute-merlot","title":"ミリ・ボーテ \/ メルロー [2024] Mille Beaute \/ Merlot［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e生産者情報\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eMille・Beauté\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eはフランス語の単語を組み合わせたものです。Milleは数字の『千』をBeautéは『美しさ』を意味します。日本では大変大きなもの、数多いものを表現するときに『千』を用います。例えば、千畳敷、千枚田、千本桜など。ここ長野県に源を発し、日本海へとそそぐ日本一の大河千曲川（信濃川）にも『千』の文字が含まれます。小諸から上田方面へと続く千曲川ワインヴァレー東地区。この地域の自然、風土の美しさはまさに、山々の間を縫うように流れぬける千曲川が造り上げたものだともいえます。ミリ・ボーテはこの素晴らしい自然のなかにあって、その一部となり、この地域の『数多くの美しさ』をワインを通じて表現していきたいと考えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eワイン街道といわれる浅間サンライン。軽井沢方面から2つのトンネル（松井、高津屋）を抜けると景色は一変し、千曲川ワインヴァレーが始まります。千曲川ワインヴァレーの入口に位置するミリ・ボーテの畑は小諸市菱野地区の標高820ｍ、小さな丘へと続く半島のような高台にあります。北に浅間連山、南に八ヶ岳、西に美ヶ原から北アルプス、そして空気の澄んだ日には遠く富士山も望めます。ミリ・ボーテのワインは、この恵まれた風土を表現する「美しいワインづくり」をめざしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cspan\u003e商品紹介\u003c\/span\u003e \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eミリ・ボーテカベルネフランと同様の醸造方法。メルローならではのシルキーな優しさの中にも酸が際立ち、冷涼地産メルローのポテンシャルの高さが感じられるワインです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e酸化防止剤無添加ですので、早めにお飲みいただくか、15℃程度の冷暗所にて保存してください。\u003c\/span\u003e醸造方法はカベルネフランと同様。無添加、無濾過。アルコール度数11.5％\u003cbr\u003e葡萄の状態はカベルネフランと同様でワインのアルコール度数はや\u003cwbr\u003eや低くなりました。しかしながら\u003cspan class=\"il\"\u003eミリ\u003c\/span\u003e・\u003cwbr\u003e\u003cspan class=\"il\"\u003eボーテ\u003c\/span\u003eメルローの特徴である冷涼地産ゆえの酸とほどよいタンニン\u003cwbr\u003e、果実味のバランスの良さは健在です。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 25.1057%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.6314%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 25.1057%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.6314%;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 25.1057%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.6314%;\"\u003e11.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 25.1057%;\"\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.6314%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e日本 \/ 長野県\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 25.1057%;\"\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.6314%;\"\u003eミリ・ボーテ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 25.1057%;\"\u003e\u003cspan\u003eブドウ品種\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.6314%;\"\u003eメルロー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 25.1057%;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 74.6314%;\"\u003eSO2無添加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48970575184101,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/EA9E561B-20BE-4089-8E29-9732593AB40D_1_102_a.jpg?v=1777962766"},{"product_id":"2024-mille-beaute-cabernet-franc","title":"ミリ・ボーテ \/ カベルネフラン [2024] Mille Beaute \/ Cabernet Franc［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eMille・Beautéはフランス語の単語を組み合わせたものです。Milleは数字の『千』をBeautéは『美しさ』を意味します。日本では大変大きなもの、数多いものを表現するときに『千』を用います。例えば、千畳敷、千枚田、千本桜など。ここ長野県に源を発し、日本海へとそそぐ日本一の大河千曲川（信濃川）にも『千』の文字が含まれます。小諸から上田方面へと続く千曲川ワインヴァレー東地区。この地域の自然、風土の美しさはまさに、山々の間を縫うように流れぬける千曲川が造り上げたものだともいえます。ミリ・ボーテはこの素晴らしい自然のなかにあって、その一部となり、この地域の『数多くの美しさ』をワインを通じて表現していきたいと考えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eワイン街道といわれる浅間サンライン。軽井沢方面から2つのトンネル（松井、高津屋）を抜けると景色は一変し、千曲川ワインヴァレーが始まります。千曲川ワインヴァレーの入口に位置するミリ・ボーテの畑は小諸市菱野地区の標高820ｍ、小さな丘へと続く半島のような高台にあります。北に浅間連山、南に八ヶ岳、西に美ヶ原から北アルプス、そして空気の澄んだ日には遠く富士山も望めます。ミリ・ボーテのワインは、この恵まれた風土を表現する「美しいワインづくり」をめざしています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介 \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e手除梗後野生酵母で発酵、プレスし古樽で熟成6か月。無添加、無濾過。アルコール度数12.5％\u003cbr\u003e2024は猛暑と秋口まで高温が続いたこと、\u003cwbr\u003e夜温が下がらないことなどからか例年に比べて糖度が低めとなりま\u003cwbr\u003eした。\u003cwbr\u003eそのためアルコール度数は2023と比べて１度ほど低めになって\u003cwbr\u003eおります。ややライトな仕上がりですが、\u003cwbr\u003eカベルネフランのテイストはそのままにエレガントなワインとなっ\u003cwbr\u003eております。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手作業でできる部分は手作業で、葡萄・ワインに余計なストレスを与えない、そんなコンセプトのもと作られたワインです。手除梗、自生酵母による発酵、長時間の緩やかなプレス、重力を生かした果汁移動、発酵終了後フレンチオークで６か月間熟成。無濾過、無添加のワインです。ミリ・ボーテカベルネフランは香り豊かで味わい深いエレガントなワインに仕上がりました。酸化防止剤無添加ですので、早めにお飲みいただくか、15℃程度の冷暗所にて保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルコール度数　12.5％　コルク栓。委託醸造先　テールドシエル\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.1357%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 77.4261%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.1357%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 77.4261%;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.1357%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 77.4261%;\"\u003e12.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.1357%;\"\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 77.4261%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e 日本 \/ 長野県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.1357%;\"\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 77.4261%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ミリ・ボーテ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.1357%;\"\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 77.4261%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカベルネフラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 22.1357%;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 77.4261%;\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48970605101285,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/AC64E4BE-FCC2-4BC8-9ABF-40F5F4779A80_1_102_a.jpg?v=1777962688"},{"product_id":"2025-les-vins-vivants-kintyo","title":"レ・ヴァン・ヴィヴァン \/ 謹聴! [2025］ LES VINS VIVANTS \/ Kintyo［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ＬＥＳＶＩＮＳＶＩＶＡＮＴＳ（レヴァン・ヴィヴァン）」は、栽培に化学肥料を使わず、醸造には天然酵母を使うことなどが特徴の「自然派ワイン」にこだわり、個性的なワイン造りを目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブドウは赤ワインの品種ピノ・ノワールやガメイ、白ワインの品種シャルドネ、リースリング、シュナンブランを約４ヘクタールで栽培しています。山梨県南アルプス市出身の荻野さんですが、冷涼な気候を求め、長野県東御市に移住しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワインの醸造はブドウの収穫量が増える来年始める予定で、こちらも楽しみですが、今年はシードルの醸造となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ＬＥＳＶＩＮＳＶＩＶＡＮＴＳ（レヴァン・ヴィヴァン）」は「生きているワイン」という意味。荻野さんは身体に染み入る優しい味わいのワインを造っていきたいと話しています。シードルもじわっ〜と身体に馴染んでいく優しい味わいです。ワインのリリースも楽しみです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eエキス分 2.42 比重 0.994 pH 4.01\u003cbr\u003e特徴 : ・いろいろな品種を混ぜ合わせた赤ワイン。\u003cbr\u003e・ぶどうの納品時期の違いのため、欧州系ぶどうとスチューベンは別々に仕込む。\u003cbr\u003e・欧州系は全て全房でセミマセラシオンカルボニック。序盤は足で踏んでしっかり果汁を出し、あとはプレスまで毎日ピジャージュを行う。しっかりと赤ワインの要素で仕込みを進め、仕込みから約40日でプレス。その後ステンレスにて熟成。\u003cbr\u003e・スチューベンとシャインマスカットはホールバンチでプレスし、こちらは果汁のみで白ワインの要素で発酵を進める。発酵終了後こちらも別のステンレスにて熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・瓶詰め 1 か月半前に2つをブレンド。\u003cbr\u003e・滓引き後瓶詰め。\u003cbr\u003e・仕込みから瓶詰めまで一切の亜硫酸は無添加。\u003cbr\u003e・カシスやプルーン等良く熟した果実の中にスーッとするハーブのニュアンスがある。味わいはとてもジューシーでふくよか、スチューベンの親しみやすさが出ている。熟成することでそれぞれの品種の良さがもっと溶け込み、華が開くと思われる。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e11％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県東野市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eレ・ヴァン・ヴィヴァン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eブドウ品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eスチューベン(青森県産)\/シャインマスカット、ムールヴェルド、プティヴェルド、\u003cbr\u003eサンジョベーゼ、ルーサンヌ\u003cbr\u003e(長野県東御市産)\/カベルネソーヴィニヨン、マルベック、カベルネフラン\u003cbr\u003e(長野県千曲市産)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e醸造 : 野生酵母、亜硫酸無添加、無補糖、無補酸、無濾過、無清澄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49493967372517,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/BF2AAEB3-E0D9-463D-AC16-612B918D9B3B_1_105_c.jpg?v=1781168055"},{"product_id":"dela-dela2025","title":"まるみず \/ Dela Dela [2025]［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-start=\"378\" data-end=\"423\"\u003eまるみずは愛知県豊田市で2025年にスタートした新しいワインプロジェクト。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"425\" data-end=\"489\"\u003e造り手の水上博貴氏は、名古屋大学大学院修了後に渡仏。アルザスやボージョレ、ブルゴーニュで研修を重ねました。帰国後は北海道や日本各地のナチュラルワイン生産者のもとで\u003cbr data-start=\"522\" data-end=\"525\"\u003e経験を積み、独立就農。現在は豊田市のデラウェア畑を引き継ぎ、自社栽培を開始。\u003cbr data-start=\"570\" data-end=\"573\"\u003e果実の状態を丁寧に見極め、ぶどうの個性を素直に活かすワイン造りに取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"624\" data-end=\"682\"\u003e醸造では亜硫酸を使わず、無濾過で瓶詰め。土地と果実の表情をそのまま映すスタイルを大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e品種: 豊田市産の自社デラウェア 100 %\u003cbr\u003e醸造: 平均して約 12 時間スキンコンタクト\u003cbr\u003eバスケットプレスで搾汁\u003cbr\u003e瓶詰め前に 1 回澱引き\u003cbr\u003e発酵: ステンレスタンク\u003cbr\u003e熟成: ステンレスタンク\u003cbr\u003e瓶詰: 4 月 17 日\u003cbr\u003eすべての過程において亜硫酸無添加 生産本数は約 1000 本 ラベルは名古屋をベースに活動する私の兄、水上卓哉の作品\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e◎畑について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e2025 年から、愛知県豊田市でデラウェアの畑を引き継ぎました。\u003cbr\u003e2025 年は非常に天候に恵まれた年で、葉や果実の病気も少なく、成熟度も収量も申し分な\u003cbr\u003eい年でした。収穫した果実は、しっかりと熟しながらも適度な酸を保持しており、素晴らし\u003cbr\u003eい出来でした。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e◎醸造について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの果実の印象をそのままワインにするべく、ステンレスタンクで発酵と熟成をおこない、\u003cbr\u003eフレッシュでフルーティなワインを目指し醸造しました。\u003cbr\u003e発酵は冬に一度ゆるやかになりましたが、2 月ころからまた勢いを取り戻し、3 月まで続き\u003cbr\u003eました。そして澱が下がったタイミングで瓶詰めをおこないました。\u003cbr\u003e瓶詰め前に確認した澱の状態と香りも健全なものでした。健全な澱の上でシュールリーを\u003cbr\u003eして、味わいに厚みを持たせたかったので、狙っていた味わいに近づいたと思っています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e◎味わいについて\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eぶどうのポテンシャルが高かったため、よく熟した果実味と適度な酸味がバランスしてい\u003cbr\u003eて、昨年のぶどうのポテンシャルの高さを感じることが出来ます。ほのかな甘みがあります\u003cbr\u003eがデラウェアらしい印象で、個人的には肯定的に感じています。\u003cbr\u003e3 月に試飲いただいたときよりも、よりドライな印象であるため、再度ご確認いただけると\u003cbr\u003e幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 144.157px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 19.9825%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 79.7546%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 19.9825%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 79.7546%;\"\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 19.9825%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 79.7546%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e12%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 19.9825%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 79.7546%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e愛知県豊田市\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 19.9825%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 79.7546%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e水上博貴\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 35.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 35.5938px; width: 19.9825%;\"\u003e\n\u003cp\u003eブドウ品種\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 35.5938px; width: 79.7546%; text-align: left;\"\u003e豊田市産の自社デラウェア 100 %\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdd\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 10.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 10.5938px; width: 19.9825%;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 10.5938px; width: 79.7546%;\"\u003eSO2無添加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49942339256549,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/A5808B6D-4A1C-4174-8306-300EA9D73543_1_105_c.jpg?v=1783671797"},{"product_id":"dela-dela-2025-lot2-2025","title":"まるみず \/ Dela Dela Lot2 [2025]［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-end=\"423\" data-start=\"378\"\u003eまるみずは愛知県豊田市で2025年にスタートした新しいワインプロジェクト。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"489\" data-start=\"425\"\u003e造り手の水上博貴氏は、名古屋大学大学院修了後に渡仏。アルザスやボージョレ、ブルゴーニュで研修を重ねました。帰国後は北海道や日本各地のナチュラルワイン生産者のもとで\u003cbr data-end=\"525\" data-start=\"522\"\u003e経験を積み、独立就農。現在は豊田市のデラウェア畑を引き継ぎ、自社栽培を開始。\u003cbr data-end=\"573\" data-start=\"570\"\u003e果実の状態を丁寧に見極め、ぶどうの個性を素直に活かすワイン造りに取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"682\" data-start=\"624\"\u003e醸造では亜硫酸を使わず、無濾過で瓶詰め。土地と果実の表情をそのまま映すスタイルを大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e品種: 豊田市産の自社デラウェア 100 %\u003cbr\u003e醸造: 平均して約 12 時間スキンコンタクト\u003cbr\u003eバスケットプレスで搾汁\u003cbr\u003e発酵中に 1 回澱引き\u003cbr\u003e瓶詰め前に 1 回澱引き\u003cbr\u003e発酵: ステンレスタンク\u003cbr\u003e熟成: ステンレスタンク\u003cbr\u003e瓶詰: 1 月 17 日\u003cbr\u003eすべての過程において亜硫酸無添加\u003cbr\u003e生産本数は約 560 本\u003cbr\u003eラベルは瀬戸市をベースに活動する川西りなの作品\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e◎畑について\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eDela Dela 2025 と同じ畑、同じ収穫日、同じぶどうになります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e◎醸造について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e基本的な思想は同じで、ステンレスタンクで発酵と熟成をおこない、フレッシュでフルーテ\u003cbr\u003eィなワインを目指し醸造しました。一方で Lot 2 は、意図せぬ乳酸菌の発酵が見られたた\u003cbr\u003eめ、発酵中に澱引きをおこないました。\u003cbr\u003eDela Dela 2025 とは味わいが異なるため、Dela Dela 2025 Lot 2 としてリリースいたしま\u003cbr\u003eす。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e◎味わいについて\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e2 回の澱引きによる軽微な酸化的影響は感じますが、ぶどうのポテンシャルが高かったため、味わいはバランスがとれています。\u003cbr\u003eDela Dela 2025 に比べて甘みをより感じやすい印象がありますが、さまざまな要素が調和\u003cbr\u003eしていて、飲んでいて楽しいワインです。\u003cbr\u003e液体の温度によっても味わいの印象が変わるため、前菜からフロマージュまで、幅広く食事\u003cbr\u003eに寄り添う、フードフレンドリーなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 144.157px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 19.9825%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 79.7546%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 19.9825%;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 79.7546%;\"\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 19.9825%;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 79.7546%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e12%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 19.9825%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 79.7546%;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta 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\/ ハチ [2025] 　Yohichi nouho \/ HACHI［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-start=\"624\" data-end=\"682\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eとにかく暑いシーズンでした！ただ、生育期間のポイントで少雨だったためか、細菌による病気が少なく、農薬を制限しているものとしては助かった一年でした。また、２０２４年と違い、高温の日が多かったものの、黒ブドウの色づきは良好でカベルネ・フランはここ５，６年のなかでも真っ黒に色が付いて良いぶどうが収穫できました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一年前は高温だから色づきが悪いとか思っていましたが、ひとくくりに結果はだせないところが大地の恵みである農作物の面白さであり、可能性を感じられ、今後の希望を少しもてた一年でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいつもの”HACHI”の甲州のMC(マセラシオン・カルボニック）仕込みがメインと樽発酵の甲州とのブレンドでそれぞれにカベルネ・フランが少しずつ入っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどうの状態は全体的に良好、高温により今後の収穫時期の検討（糖度と酸のバランス）の必要性を感じました、ワインは例年よりも早めにいつものHACHIらしさ（MC由来の甘やかな香りなど）が開いているようなので、今から～楽しんでいただけそうです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eロゼ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e10%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e山梨\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eよひち農圃\u003cmeta 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Title","offer_id":49942486843621,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/7CD764E6-6AEC-4441-A5F9-8C3153E3CEC4_1_105_c.jpg?v=1783835828"},{"product_id":"mellow-2025-grape-ship-mellow-yellow-label","title":"グレープシップ \/ mellow [2025] イエローラベル GRAPE SHIP \/ mellow yellow label［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cmain\u003e\n\u003cp\u003e私達は、岡山県倉敷市の船穂鶏尾（ふなおけいお）地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香り、すべてがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用のぶどうを有機栽培するようになったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"page_top\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.grapeship.jp\/landscape\/#\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e 大阪のフレンチ店でシェフとして働き、フランスにも渡り、そこで導かれるかのごとくワイン造りに出会ったあの日。今振り返れば、この船穂（ふなお）の地に根を下ろすことは、必然だったのではと思わずにはいられません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本に帰国して再び飲食の世界に身を投じたはいいものの、ワインのこと、ひいてはぶどうのことが忘れられずに、いてもたってもいられなくなった私の瞳に飛び込んできたのが、船穂での新規就農の募集要項でした。即座に申し込みをしたのは、言うまでもありません。これがマスカット・オブ・アレキサンドリアとの運命の出会いでした。人生をかけ、人生をとも駆け抜けていく相棒との日々は、ここから始まったのです。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e そもそも、マスカット・オブ・アレキサンドリアの歴史は、相当に古い。その伝来を紐解いていけば、アフリカ大陸のエジプトにまで行き着きます。エジプトが原産のこのぶどうは、この国のアレキサンドリア港から世界各地に広まった言われています。クレオパトラも食べたと伝えられるほどに、古くから愛され「果物の女王」として名を知らしめ、その芳香で人々を虜にしてきたのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e船穂では1886 年、明治19 年から栽培がスタート。実に134 年間、船穂の先人達が脈々と受け継いできたマスカット・オブ・アレキサンドリアの栽培。紀元前のエジプトから始まり、現在に至るまでのその歴史を思うと、今こうやって船穂で私が育てていることは奇跡なのかもしれません。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eしかし、マスカット・オブ・アレキサンドリアは、危機的な状況に直面しています。高齢化や規模の縮小に伴い、耕作放棄が見られるようになりました。また、マスカット・オブ・アレキサンドリアにかわり、種がない手軽に食べられる品種の栽培が年々増加。一時に比べ、マスカット・オブ・アレキサンドリアの生産は激減しています。この状況のなか、私にできることは一体なんだろうと考える日々が続きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結果、ただひたむきにまっすぐにマスカット・オブ・アレキサンドリアを栽培して、その果実を食べた時、他のぶどうにはない香りや品のある甘みを味わってもらうこと。そしてこのぶどうから生まれるワインの美味しさを伝えること。この二つに生涯を賭けようと心に誓ったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e果実もワインも美味しいぶどう、マスカット・オブ・アレキサンドリア。その魅力を伝えていくことができたなら、次世代へバトンを繋げられると信じています。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/main\u003e\u003cfooter\u003e\u003c\/footer\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品説明\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e味わい\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eグラスに注ぐとレモン・青りんご・ハーブなどの芳醇で爽やかな香りと、マスカット、かりんの甘い香りが広がります。すっきりとした酸と微発泡で飲み口がさっぱりと仕上がりました。2025年はアルコール度数も上がり例年よりワインに奥行きが出ました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e醸造法\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eぶどうの産地、倉敷市船穂町で有機農法で育てたマスカット・オブ・アレキサンドリアだけを使用。果実を丸ごとバスケットプレスにてプレス。小樽での発酵終了後、果汁を加えて瓶詰め。瓶の中で再発酵が起こり、発酵中のガスをそのまま閉じ込めました。清澄剤不使用、亜硫酸無添加。 ※バスケットプレス＝ぶどうの種をつぶさない繊細な抽出方法。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eぶどうのこと\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eぶどうの産地、倉敷市船穂町で有機農法で育てたマスカット・オブ・アレキサンドリアを使用しています。2025年は梅雨時期の雨が少なく猛暑も重なり、人間にとっては大変な年でしたが病害虫の発生も少なく健全なぶどうが収穫できました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e名前のこと\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e子どもの頃によく飲んでいた炭酸飲料。シトラスの味わいに衝撃をうけた飲み物に、「メロー」という言葉が使われたものがありました。大人になっても忘れられないほど、思い出に残っています。私が醸したこのワインも、「またあのワインが飲みたい」と思い出してもらえたならと願ってやみません。この言葉は、果物が熟している様子、香りや甘みが豊かな様子、或いはお酒を飲んで陽気になったり、寛いだ気持ちになることも意味します。このワインを手にとってくれた人の思い出に残ってほしい。熟したぶどうから生まれたワインを飲んで陽気な気持ちになり、寛いだ時間を過ごしてほしい。そんな想いをこめて「mellow」と名付けました。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eワインラベルのこと\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eラベルのデザインは、「朱」に引き続き、アートスペース油亀さんにお願いしました。私の娘を描いたこのラベルには、「見守る」という意味が込められています。手に持つスコープで、彼女は様々な光景を見守っています。ぶどう畑の様子、ワインの醸造の様子、ワインを飲んで楽しんでいる人の様子。名前の通り、たくさんの人々が「mellow」な気持ちになっているか。陽気になって寛いで、心地よい時間を過ごしているかを、スコープを通して見守っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e船穂の大地、太陽の恵み\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e私達は、岡山県倉敷市の船穂町鶏尾地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香りがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。しかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用ぶどうの有機栽培を開始。2021年には醸造所も完成しました。瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eGRAPE SHIPワインを美味しく味わうために\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e醸造では、ワイン本来の香りや味わいを最大限に引き出すため、「無濾過」で瓶詰めをしています。そのためボトルの中には大小の澱や濁りが含まれます。これらはワインに旨みが詰まっていることの印であり「美味しさが見える」状態であると言えます。大きい澱が多く見られるワインもございますが、すべてぶどう由来の成分や酵母が固着したもので、ご飲用いただいても問題はございません。気になる場合は瓶底に静かに沈めて、澱が入らないようにゆっくりとグラスにワインを注ぎお楽しみください。\u003cbr\u003eGRAPE SHIPのナチュラルワインは、製造から販売まで温度管理しております。お買い上げ後は気温の変化などによる品質の劣化を防ぐために、14度以下の冷暗所で、ボトルを立てたまま保管するのがおすすめです。ワインセラーがないご家庭では、冷蔵庫の野菜室で保管すると、美味しく味わえる期間をより長く保つことができます。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e松井一智 ／ Kazunori Matsui\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv\u003eGRAPE SHIP株式会社代表、ヴィニュロン（ぶどう栽培兼ワイン醸造農家）。関西でフレンチシェフとして働いている際に、ワインと料理の研究のため渡仏。現地でナチュラルワインの世界を探求、感銘を受ける。帰国後、醸造家になることを目指し、地元岡山県倉敷市船穂町で130年の歴史を誇るマスカット・オブ・アレキサンドリアの生産を学ぶ。2012年新規就農。2017 年ワイン醸造家の大岡弘武さんのワイナリー立ち上げに従事。同年、ワイン用のマスカット・オブ・アレキサンドリアの収穫に成功。2019年初めてのナチュラルワイン「M」が完成する。2021年GRAPE SHIP株式会社を設立し、醸造所が完成。自社醸造開始。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白微泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e10.4%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本／岡山\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eグレープシップ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eマスカット・オブ・アレキサンドリア 100%\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e清澄剤不使用、亜硫酸無添加\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default 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AJISAI［お一人様１本でお願いします］","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e私達は、岡山県倉敷市の船穂鶏尾（ふなおけいお）地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmain\u003e\n\u003cp\u003e土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香り、すべてがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。\u003cbr\u003e「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用のぶどうを有機栽培するようになったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"page_top\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.grapeship.jp\/landscape\/#\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e 大阪のフレンチ店でシェフとして働き、フランスにも渡り、そこで導かれるかのごとくワイン造りに出会ったあの日。今振り返れば、この船穂（ふなお）の地に根を下ろすことは、必然だったのではと思わずにはいられません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本に帰国して再び飲食の世界に身を投じたはいいものの、ワインのこと、ひいてはぶどうのことが忘れられずに、いてもたってもいられなくなった私の瞳に飛び込んできたのが、船穂での新規就農の募集要項でした。即座に申し込みをしたのは、言うまでもありません。これがマスカット・オブ・アレキサンドリアとの運命の出会いでした。人生をかけ、人生をとも駆け抜けていく相棒との日々は、ここから始まったのです。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e そもそも、マスカット・オブ・アレキサンドリアの歴史は、相当に古い。その伝来を紐解いていけば、アフリカ大陸のエジプトにまで行き着きます。エジプトが原産のこのぶどうは、この国のアレキサンドリア港から世界各地に広まった言われています。クレオパトラも食べたと伝えられるほどに、古くから愛され「果物の女王」として名を知らしめ、その芳香で人々を虜にしてきたのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e船穂では1886 年、明治19 年から栽培がスタート。実に134 年間、船穂の先人達が脈々と受け継いできたマスカット・オブ・アレキサンドリアの栽培。紀元前のエジプトから始まり、現在に至るまでのその歴史を思うと、今こうやって船穂で私が育てていることは奇跡なのかもしれません。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eしかし、マスカット・オブ・アレキサンドリアは、危機的な状況に直面しています。高齢化や規模の縮小に伴い、耕作放棄が見られるようになりました。また、マスカット・オブ・アレキサンドリアにかわり、種がない手軽に食べられる品種の栽培が年々増加。一時に比べ、マスカット・オブ・アレキサンドリアの生産は激減しています。この状況のなか、私にできることは一体なんだろうと考える日々が続きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結果、ただひたむきにまっすぐにマスカット・オブ・アレキサンドリアを栽培して、その果実を食べた時、他のぶどうにはない香りや品のある甘みを味わってもらうこと。そしてこのぶどうから生まれるワインの美味しさを伝えること。この二つに生涯を賭けようと心に誓ったのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e果実もワインも美味しいぶどう、マスカット・オブ・アレキサンドリア。その魅力を伝えていくことができたなら、次世代へバトンを繋げられると信じています。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/main\u003e\u003cfooter\u003e\u003c\/footer\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e商品紹介\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e味わい\u003c\/h4\u003e\n\u003cp data-end=\"167\" data-start=\"38\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eベリーやスミレの花、スパイスのアロマにえんぴつの芯やヨード香、バニラやトーストなどの樽感、柔らかい酸にやさしいタンニン。フレッシュ感も残しながら心地よい余韻が続きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"167\" data-start=\"38\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong\u003e醸造法\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"167\" data-start=\"38\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e猛暑の影響で8月中旬から熟したものを収穫し始め、9月末まで行いました。収穫後3日間程度陰干しして軽く凝縮させたのち、全房のままタンクに入れ密閉、3週間のマセラシオンカルボニック。その後プレスし木樽にて1年発酵・熟成させて瓶詰め。清澄剤・フィルター不使用。亜硫酸(二酸化硫黄)完全無添加。\u003cbr\u003e※全房＝ぶどうの果皮、種子、果肉、梗（柄）を一緒に醸すこと。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eぶどうのこと\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eぶどうの産地、倉敷市船穂町で有機農法で育てたシラーを使用しています。猛暑で寒暖差はありませんでしたが、雨が少なかったためぶどうは健全なものが収穫できました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003eワインラベルのこと\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e小学校からの帰り道のことでした。道べりに咲いていた紫陽花の美しさに目を奪われて、思わず立ち止まり、手を伸ばしたことがあります。そこで持ち帰ったひと枝は、私が初めて挿し木をしたものであり、今でも自宅で脈々と生命を繋ぎつづけ、梅雨の季節になると満開の花を咲かせます。このワインもまた、あの日の紫陽花のように、心をゆらす存在で在り続けたいという願いを込めています。折しも、娘が描いた絵が紫陽花を彷彿とさせる仕上がりとなりました。彼女が成長して大人になったとき、子どもの頃の自分が描いたその花が、いつまでも咲き誇っていられるように、GRAPE SHIPを象徴するワインとして、これからもつくり続けていきたいという想いも込めています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e船穂の大地、太陽の恵み\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e私達は、岡山県倉敷市の船穂町鶏尾地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香りがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。しかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用ぶどうの有機栽培を開始。2021年には醸造所も完成しました。瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eGRAPE SHIPワインを美味しく味わうために\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e醸造では、ワイン本来の香りや味わいを最大限に引き出すため、「無濾過」で瓶詰めをしています。そのためボトルの中には大小の澱や濁りが含まれます。これらはワインに旨味が詰まっていることの印であり「美味しさが見える」状態であると言えます。大きい澱が多く見られるワインもございますが、すべてぶどう由来の成分や酵母が固着したもので、ご飲用いただいても問題はございません。気になる場合は瓶底に静かに沈めて、澱が入らないようにゆっくりとグラスにワインを注ぎお楽しみください。\u003cbr\u003eGRAPE SHIPのナチュラルワインは、製造から販売まで温度管理しております。お買い上げ後は気温の変化などによる品質の劣化を防ぐために、14度以下の冷暗所で、ボトルを立てたまま保管するのがおすすめです。ワインセラーがないご家庭では、冷蔵庫の野菜室で保管すると、美味しく味わえる期間をより長く保つことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e容量\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e10.7%\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e日本 \/ 岡山\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e生産者\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eグレープシップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003eブドウ品種\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan\u003eシラー 100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e 清澄剤・フィルター不使用。亜硫酸(二酸化硫黄)完全無添加\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"https:\/\/kawagoekadoya.myshopify.com\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージと異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50468576526565,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/2E7F7EE0-2A47-442B-9B67-320F9928563C_1_105_c.jpg?v=1777799182"},{"product_id":"2025-les-vins-vivants-hamideru","title":"レ・ヴァン・ヴィヴァン \/ はみでる［2025］ LES VINS VIVANTS \/ Hamideru［お一人様１本でお願いします］ (コピー)","description":"\u003ch2\u003e生産者情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ＬＥＳＶＩＮＳＶＩＶＡＮＴＳ（レヴァン・ヴィヴァン）」は、栽培に化学肥料を使わず、醸造には天然酵母を使うことなどが特徴の「自然派ワイン」にこだわり、個性的なワイン造りを目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブドウは赤ワインの品種ピノ・ノワールやガメイ、白ワインの品種シャルドネ、リースリング、シュナンブランを約４ヘクタールで栽培しています。山梨県南アルプス市出身の荻野さんですが、冷涼な気候を求め、長野県東御市に移住しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワインの醸造はブドウの収穫量が増える来年始める予定で、こちらも楽しみですが、今年はシードルの醸造となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ＬＥＳＶＩＮＳＶＩＶＡＮＴＳ（レヴァン・ヴィヴァン）」は「生きているワイン」という意味。荻野さんは身体に染み入る優しい味わいのワインを造っていきたいと話しています。シードルもじわっ〜と身体に馴染んでいく優しい味わいです。ワインのリリースも楽しみです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e商品紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cdiv\u003e・いろいろな品種を混ぜ合わせた淡い赤ワイン。\u003cbr\u003e・納品時期が異なるため、東御市産ぶどうと山梨県産ぶどうは別々に仕込む。\u003cbr\u003e・基本的にはセミマセラシオンカルボニック仕込み。巨峰系は全て除梗し、ベリーA と甲州は全房。\u003cbr\u003e・序盤に足でしっかりと踏んで破砕し、後は発酵終盤までピジャージュとルモンタージュで管理。\u003cbr\u003e・仕込み始めてから約1ヶ月でプレス。その後一時的にステンレスタンクで貯蔵。\u003cbr\u003e・落ち着いたところで2つのワインをブレンドし、樽で熟成。樽熟成9か月。\u003cbr\u003e・滓引き後、少量の亜硫酸を添加して瓶詰め。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv dir=\"ltr\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 137.157px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eタイプ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e9.1% \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eAlc. 9.1%  エキス分 2.37比重 0.996 pH 3.75\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e地域\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e長野県東御市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e生産者\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eレ・ヴァン・ヴィヴァン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cdiv\u003e品種\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e巨峰、ナガノパープル、ピオーネ、ピノノワール(東御市産)\u003cbr\u003eマスカットベーリーA、甲州(山梨県南アルプス市産)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生酵母、無補糖、無補酸、無濾過、無清澄、亜硫酸添加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊ギフトラッピングご希望の方は、\u003ca href=\"\/collections\/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eよりボトルサイズにあったものをカートにお入れください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊写真は現行ヴィンテージ（生産年）と異なる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"kawagoekadoya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52135105691877,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0240\/2009\/0976\/files\/2BF03A50-8C2C-4E9B-97E7-229627CFE845_1_105_c.jpg?v=1787452132"}],"url":"https:\/\/kawagoekadoya.shop\/collections\/japan.oembed?page=2","provider":"川越角屋酒店","version":"1.0","type":"link"}